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※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


【平昌五輪】平昌五輪誘致は長野五輪のマネ

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本日もお越しいただきありがとうございます。

何度も書かせていただいてますが、朝鮮・創価チームが、小和田雅子を皇太子妃にした手法は、GHQ・堤家チームが正田美智子を皇太子妃にした手法のマネでしたね。

明仁皇太子も徳仁皇太子も、ともに旧宮家の令嬢が内定していたのに、マスコミの皇太子妃決定、お相手は平民の正田美智子、小和田雅子、という一報にはじまり、マスコミ報道で埋め尽くし「おめでとうございます」の国民の祝福と誤解で事実化してしまいました。

入内後、美智子と雅子の違いは、雅子のが偽装すらできない、使いものにならないポンコツかったのが北朝鮮クオリティなんでしょう。

キムコムロと眞子様の婚約騒動で、秋篠宮家が偽物だとばれ、眞子様も偽物だとばれ、、、、

韓国が真似をすることで、オリジナルの悪事と正体もばれてしまうのが、まさにギャグです。

そしてこれが、パターンになっているようです。

さらに、今、開催している平昌五輪の誘致は、長野五輪の誘致のまるまるパクリでしたね。

 

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長野五輪双六

1天才のスケーターの登場 採点方法が変る

長野誘致に活躍したのが、天才スケーターの伊藤みどりさん。

女性ではじめてトリプルアクセルをとんだみどりさん。

しかし、採点方法の関係で順位は高くありませんでした。

その後、みどりさんの活躍もあり、フィギュアスケートの採点いおけるジャンプの要素を重視し、採点方法を変えています。

この変更は、競技の発展にとっても利のあるものでした。

 

2天才スケーターとサラマンチ会長との友誼と西武グループ

意地悪い見方をすると、みどりさんのために変えたかのうようなタイミングでしたが、みどりさんは、変更後の五輪で銀メダルを獲得します。

サラマンチ会長は、みどりさんを大変可愛がっていて、来日するおりには、ぬいぐるみをお土産にプレゼントするなどして可愛がっていました。会長にとっては、明るく素直な性格のみどりさんが、小柄な体で、男子も難しいレベルのジャンプをとぶのが可愛かったようです。

 

フィギュアスケートはお金のかかる競技だそうで、資産が潤沢でない場合、借金をすることもあり、結果を出して引退したあと、アイスショーで稼いで借金を返すということを聞いたことがあります。

結果が出てくると、トヨタやANAなどの企業スポンサーが付きますが、企業のスポンサーがつくまでの間の御家族の負担は大変なもののようです。

裕福とは言えなかった母子家庭だったみどりさんを援助してたのが、西武の堤義明だったといわれています(皇室がらみでは、万死に値することをしていますが)。

恩返しの為でしょうか。みどりさんは、海外でも人気が高かく、引退後のアイスショーに依頼も引く手あまたでしたが断ることが多く、引退後は西武のアリーナで滑ってたそうで、長野五輪に関しても、長野県には堤家のプリンスホテルや施設がアホほどある土地だったのは偶然ではないと思います。

 

3みどりさんとパトロンの西武・堤家とサラマンチ会長

https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201605_post_9730.html?_p=2

「この金が動く3カ月前の2013年6月4日、日本オリンピック委員会(JOC)理事会で、西武グループの元オーナーであり、元JOC会長でもある堤義明氏(79)が最高顧問に就任することが了承されている。

堤氏といえば、98年の長野オリンピック招致の際に、元IOC会長であるサマランチとの太いパイプを巧みに利用しつつ、さまざまな根回しをしたことで大きな批判を浴びた前科をもつ人物でもある。

具体的には、視察に訪れたIOC委員への過剰なまでの接待、芸者遊びやファーストクラス航空券、オリンピック博物館の建設費用の寄付など、その額は数億円にものぼっていた。ここからは憶測だが、あれだけ長野で批判をあびた堤氏を最高顧問に就任させた裏には “五輪招致には根回しのプロが必要”という考えがあったはずだ。

ここまで

 

4 長野五輪誘致に成功

https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201605_post_9730.html?_p=2

失敗といわれている98年の長野オリンピックは、施設整備などによって、02年度には1.6兆円の県債残高を抱えた。

多くの経済学者が指摘するように、「オリンックの開催都市になれば儲かる」というのはもはや幻想だ。

ここまで

長野五輪のときは伊藤みどりさんは引退し、そのかわり、聖火を点火する役を担いました。

いうまでもなく、みどりさんに罪はありません。

みどりさんは本物の天才スケーターであり、日本の誇りであり宝です。

 

平昌五輪双六

1 「伊藤みどり」に変るものとして、金妍児に白羽の矢を立てる

金妍児にトリプルアクセルを飛ばせるため、ミスタートリプルアクセルと称されていたブライアン・オーサーに師事させます。

が、金妍児は、トリプルアクセルを飛べませんでした。

しかし、オーサーは、トリプルアクセルを飛ぶ必要はないと言い、無駄な練習をやめさせました。

フィギアスケートの裏も知り尽くしているオーサーコーチは、ようは、点数さえ天才の点数をだせればそれでいいと判断したようです。

そして、「五輪誘致のため」の「天才スケーター捏造計画」がスタートします。

 

2 キムヨナとスケレンの癒着

スケート連盟の会長チンクワンタ会長。ろこつな金妍児・韓国びいきで知られています。

高橋大輔選手スケート靴にトラブルが起きたとき、大笑いをしていたところを映像に抜かれて晒されていました。そういう人です。

金妍児に目配せ。

http://azplanning.cocolog-nifty.com/neko/2013/01/post-a967.html

 

http://azplanning.cocolog-nifty.com/neko/2013/01/post-a967.html

2011年の世界選手権表彰式、キム・ヨナにメダルを授与しながら話しかけるチンクワンタ氏が映っています。5分45秒です。その後キム・ヨナは泣きだすのです。

Worlds 2011 Ladies medal ceremony

キム・ヨナの涙は極めて不自然です。

それは安藤美姫の怪訝(不快?)そうな表情からも伺えます。

彼女はチンクワンタ氏に何を言われたのでしょうか?

 

 

噂では、スケレン会長のチンクワンタ会長への接待に慰安婦の婆さんたちを使ったとされています。

泣き女でもある慰安婦詐欺師たちが号泣しながら「かわいそうな私たちに金メダルを」と泣きついたたとか。

2002年のサッカーワールドカップ誘致では、「日本は関係者にボールペンを配っていたが、かんこくは若い女を配っていた」と証言があり、ホテルでは、若いわけありの女性たちがあふれていたとか。

「嘘による同情を買い」「女性と金を与え」「その後はそれをネタに脅迫する」という、いつもの通りの「接待」をしたのでしょう。

https://ameblo.jp/shuppansports/entry-11513380242.html

http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg7797.html
チンクアンタ国際スケート連盟(ISU)会長表敬-平成25年4月11日

 『同会長は、第3回を迎えた世界国別対抗戦を例に「キム・ヨナは世界女王だが、韓国はこの大会にいない」と男女、ペア、アイスダンスの総合力の重要性を指摘した。』

なぜ、彼女の名前をわざわざ出すのでしょうか……。

女子は彼女に金が、男子はチャン選手に金が行くと決まっているので、他国(日本)には、代わりに団体戦で金メダルを目指してね……ということでしょうか。

以上

 

 

 

3 金妍児とパトロンのサムソンとチンクワンタ会長と黒いオーサーコーチ

採点を金妍児だけに有利にするため変更しましたね。

審査委員のさじ加減で、二流の選手も加点につぐ加点で、表彰台にたてるシステムにしてしまいました。

審査員は、匿名でのジャッジなので採点の責任を逃れることができます。

 

※転載させていただいてます。

http://azplanning.cocolog-nifty.com/neko/2013/01/post-a967.html

新採点が誕生した時、幾人かの関係者は懸念を表明しました。

また、現役のスケーターもジャッジの匿名性に疑問を感じていたようです。

2002年の金メダリストであるアレクセイ・ヤグディンもその一人でした。

彼の懸念が報道されるとチンクワンタ氏は理事達へ、スケーター達の発言など気にせずに新採点を推進するように手紙を書いています。

To: Council Members

Technical Committees Figure Skating, Ice Dancing, Synchronized Skating

Management Commission of the ISU Grand Prix of Figure Skating

Coordinators of the Senior and Junior Grand Prix

c.c: General Secretary

Milan, 1 October 2002

Dear Friends,

You will find attached a release of the Associated Press (AP) of September 26, 2002, whose comment is mainly formed by expressions of skaters, where the comments released are not exactly in favor with the effort of the ISU to form and implement a new judging system in Figure Skating.

The opinion of the skaters can be respected, but it is more difficult to accept them. Just for the avoidance of misunderstanding, I do not say this because it deals with athletes that are leaving the ISU, who could therefore be inclined to express concern for the ISU procedures. They will mostly skate for other organizers and in the past we have had similar situations with other talent.

Alexei Yagudin, it appears is not about to quit the ISU, but he is also skeptical of the new judging system. That is why I believe consideration shall be given to the concerns expressed even if, I repeat, it is not possible to accept such criticism. Why?

The system in place (Canadian proposal accepted by the Congress) and the system in preparation (the ISU project), do not have the aim to hide the work of the judges. On the contrary, it has been pointed out many times that all the major competitions will be assessed to determine if anomalies exist and in the affirmative the judge/s concerned would be submitted to sanction. This is clearly in the system as printed in the ISU book.

More important than this remark is that in Salt Lake City, the ISU has taken important decisions further to the case of the Pairs event that resulted in the modification of the first two places, and a three year suspension for two Officers for ascertained responsibilities. So, if I am not mistaken we have been in presence of a crisis with a huge [?] attack by the media and the public opinion and also a strong request to do something and soon to “clean” Figure Skating from any unacceptable, unfair situations.

I get really confused in reading the AP release where it seems that Figure Skating should remain as it has been for many years and it is not necessary to elaborate any improvement. Maybe there are other people with a negative opinion on the ISU action, but at the end of the day we are faced with two alternatives:

 1.The traditional judging system and judging in general was and is ok and shall therefore be maintained. In this case, it is difficult to understand the increasing volume of very strong criticism with the request to exclude Figure Skating from the Olympic Games.

 2.It is necessary to improve drastically the situation (as strongly recommended) and those who have something to say are allowed to voice their opinions and to submit proposals to the Congress, as it is the case since the ISU’s foundation.

The first part of my letter is simply raising what are obvious facts and I apologize, but it was not me who has raised certain remarks. However, let us be practical and try to further improve our action.

We are informed that the ad-hoc Commission and all those [?] dedicated to the new judging system are working well and are convinced that we are certainly going in the right direction. The project will be completed soon and it is therefore advisable that we intensify its presentation by inviting more people to the demonstrations in particular coaches and skaters.

In fact, in these months we have given a lot of information on the new judging system and its structure and it was normal to think that the skaters were duly informed on the on-goings through their federations and other sources. However, the opinion of the Champions expressed in the mentioned AP release is the evidence that more information is to be given.

I therefore ask those concerned to prepare at best the presentation at Skate America and the test and presentation at Skate Canada and also to persist [?] by giving information to everybody during the season.

The ISU has taken the commitment with the public and the IOC to resolve the problems that too often have jeopardized the reputation of our Union and it is certainly not the unawareness of the system (that we will try to avoid) or even the absurd action of those who are against it that the ISU could review its policy.

We are available to consider remarks and criticism having the purpose to obtain a better result, but opposition without explanation is something that is not needed to resolve problems and to prepare a better future for Figure Skating. Those who want to help, even with input or ideas that are not in line with our system, are welcome and we are open for discussion and evaluation, but the spirit shall be strictly linked to the sense of cooperation for positive results.

I thank you for your attention and your support in this critical moment for the development and future of Figure Skating.

Best personal regards,

Ottavio Cinquanta

President

*ところどころに[?]がついているのは、この文章の原文が繰り返されたコピーによって判別できない文章があったからだそうです。原文の記事のURLは下記。

http://www.frogsonice.com/skateweb/articles/2002-cinquanta-letter.shtml

現在、日本ではフィギュアスケートの人気が高く、TV視聴率も良好です。

企業も国内では宣伝効果が高いスポーツと認識しており、世界選手権でもスポンサーの多くは日本企業でした。

そして、男女シングルは現在世界有数の選手が揃っています。

様々な面でフィギュアスケートの普及と発展に貢献している日本ですが、採点や判定はいつも辛目・・・それは、ジャッジを盲信し、批判する事の無い日本人の特性をISUが見抜いているからでしょう。

新採点は公平な採点を実現するために誕生したのではありません。

むしろ、思い通りの結果を実現するために誕生したと言っていいでしょう。

その結果、とてもメダリストにふさわしくない選手を生み出してしまいました。

そして、その選手を守る為に『評価眼を磨け』 『ルールを勉強しろ』というおかしな人達まで現われました。

詳細はこちらから

 

さらに、五輪前に、審査員とオーサーコーチ、金妍児でミーティングを行っており、違反だろうとおもうことをやっています。

競技当日、金妍児はスポンサーの商品のピアスをつけて滑っており、これも違反になるそうです。

 

4 平正五輪誘致に成功

平昌は、雪が降らない無駄に寒い平昌には、統一教会の持つ使えないスキー娯楽施設がある、統一教会利権の土地でした。

他の候補地を抑えて、な・ぜ・か、平昌に決まりました。

平昌五輪のときはキムヨナは引退していましたが、そのかわり、聖火を点火する役を担いました。

しかしながら、パンデミック、雪がない、施設はなってない、カナダ選手への集団脅迫、など、史上最低の冬五輪となるのは間違いないでしょう。

 

疑惑の点数

しかし、点数に対する疑惑に関しては、金妍児に始まったわけではなく、金妍児のやり方は、トリノ五輪のとき、日本が荒川静香に金メダルを取らせたパクリだったといわれています。

トリノ冬五輪では、日本は一つもメダルがとれていませんでした。

そこで、審査委員のさじ加減がモノをいわせることができる「芸術性」の加点で何とかなるフィギュアスケートで何とかしてもらおうと、荒川静香に金メダルを取らせるようお願いをしたそうです。

荒川さんの演技は、荒川さんの手足の長い容姿の美しさや、イナバウアーの美しさに心を奪われがちですが、じつはジャンプもたいして飛んでいません。が、荒川さんが金メダルになり、なんとか日本選手団は面目を保ちました。

印象操作にすぐれた選手がトップになり、技術性の高い選手が沈む。どこかで聞いた話ですね。

金妍児は、これのマネらしいですね。ただ、あまりに金妍児たちのやり方が露骨なので、ばれてしまうのが韓国クオリティなんでしょう。

誰が見ても変だともうほどの点のもり方、浅田真央に対する迫害などで衆目をあつめてスケレンや五輪の舞台裏まで丸見えになり、日本からは、ごうごうたる避難が浴びせられました。

 

では、疑惑の点数は、トリノから始まったのかというとそうでもなく、じつは、カタリナ・ビットも怪しいそうです。

東ドイツのスター選手だったカタリナ・ビットさん。

絵にかいたようなゲルマン美人で、華やかな美貌と優雅な演技から人気がありました。

演目中はカメラはアップや上半身を移す比率が多く、実は、ジャンプや技術面は今一つだったとか。

真央ちゃんのときもそうでしたが、さらーーっと滑って高得点、何が何でも一位に決まっている選手がいると、ライバルの選手は、技の基礎点を積み上げるしかなく、どうしても、難易度の高いジャンプなどを無理をして入れなくてはなりません。なので、転倒するリスクも高く怪我のリスクも高まります。カタリナさんのライバルだったアメリカの選手も本番に失敗して敗北しまてしまいました。

では、カタリナさんが最初かといえば、、、よくわかりません。

もしかして、スケレンの国同士で、「今回はうちがゆずるから、次は自分ことな」とういうような、力士同志の星の貸し借りのような、貸し借りがあるのかもしれませんが、政治的な影響が最も出やすい競技なのは間違いなさげです。

 

目的は達せられたものの、史上最低の五輪に

金妍児たちは、韓国らしく、近視的にしかものを見れませんでしたね。

明らかに、現役時代の金妍児は、真央ちゃんをストーキングしていました。

金妍児は、た選手からの衣装のパクリも多く、真央ちゃんだけではなく、過去の成功した選手をパクっているのですが、ダントツに真央ちゃんのパクリが多いです。

https://matome.naver.jp/odai/2136154422856445001?page=2

同じプログラムを何年も滑り、曲と衣装を変えただけなので、当然、毎回、完成度も高かった金妍児。

それも、ソチ五輪では、ビールマンスピンもできず、ジュニアのプログラムの内容にレベルが下がり、しかも軸はブレブレで、とても最高レベルとは言えませんでした。しかし、銀メダルになりました。

しかも、万年同じのプログラムは真央ちゃんのマネ、衣装も真央ちゃんをはじめ、安藤美姫や過去の選手が使ったものを真似していることが多く、暇があればネットで真央ちゃんの検索をし、真央ちゃんと同じ犬を飼い、真央ちゃんの犬と同じ名前を犬につけ、、、、

 

日本を倒せば、日本にとってかわれると信じている韓国のように、真央ちゃんを倒せば、真央ちゃんより点をたかくすれば、真央ちゃんを追い出したら、自分が真央ちゃんに取って代われる、そんな、ズレが生じている観測で必死で頑張っていた風に見えます。

実際、バンクーバーのあと、日本で稼ぐ気満々だったらしく「金妍児が日本のCMにでるならギャラはいくら、浅田より高いはず」という書き込みなども見かけました。

日本の電通をはじめマスコミも、あまりに金妍児の評判がわるいので、金妍児も日本選手の仲間、というスタンスで記事をまとめたり、高橋選手と話している画像を選んだり、クイズ番組の答えにキムヨナを用意して、無理のあるねじ込みをしながら、押しに押していましたが、日本フィギュアファンが、真央ちゃんを迫害した不正のデパート金妍児を許すわけもなく、来日する予定があるとみれば抗議の電話が殺到、肝心のフィギュアファンからは蛇蝎のように嫌われ日本進出はあきらめざるを得ませんでした。

そして、金妍児が捏造したポン菓子のように膨らんだ点数を、その後、ロシアの女子選手が、あっけなく次々と塗り替えてしまいました。

もちろん、ロシアの女子選手たちは、金妍児のように点数だけ高いイカサマではなく、点数に見合った完成度をキープしています。

金妍児の点数の記憶さえ遠くかすんでしまいまいました。

 

そして、あれだけ誘致に頑張った平昌五輪。

本来なら、福祉や産業の発展に使うはずだった国費を、金妍児を勝たせるために湯水のように使った韓国。

運営はめちゃくちゃ、カナダ選手に対する集団脅迫も問題になり、五輪需要って何?というありさまで、観客席は空席が、ホテルは空室が目立ちます。莫大な借金が残るのは間違いなさげ。

平昌五輪、本当に、韓国のためになったのでしょうか。

金妍児のしたことは、何だったのでしょうか。

 

そしてオーサーコーチ。

金妍児の件は、羽生で補てんしているし、と思ってるのなら違うから、それ。

あれはあれ、これはこれ、別だから。

ところで、いつになったら政府は、浅田真央ちゃんに「国民栄誉賞」を贈るのかしら。

 

 

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