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つれづれ|前代未聞の衆議院選

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09月29日前代未聞の衆議院選と招かれざる客

本日もお越しいただきありがとうございます

解党する予定の民主党に籍を置いたまま、いずれ合流する希望の党の公認になるという立候補者が多く出てくるみたいですね。しかしながら、だれでも受け入れるというわけではなく、希望の党に入れるのは、あるいは公認されるのは小池の胸三寸という変な選挙になりそうですね。

小池のファーストが大勝した都議選。いまさらですが、あれも変な選挙でしたね。

マスコミが先行して小池の「ファースト」の大勝を宣伝していましたが、開票がはじまると共産党から当選者がでているのに与党の自民はゼロという事態が続き騒然としました。

小池が勝手に出馬し都知事になった都知事選も、あれはあれで妙な選挙でした。ダヤン氏によると、ヒラリーを大統領にするリハーサルだったといわれてましたね。

小池一択の候補者選びでした。ヒラリーのときもそうでした。マスコミはひたすらヒラリー有利、圧勝ばかりの予想記事ばかり。

しかしながら、ヒラリーは落選しましたが、だれも選ばないだろうとおもわれていたトランプが当選。その後のアメリカのマスコミのヒステリーは酷かったです。

開票日当日、「マダム・プレジデント、ヒラリー」の本が書店に納品されいていた様子がSNSでUPされていました。

ヒラリー当選ありきの出来高選挙だったんでしょう。

僅差でトランプが勝利しましたが、実際の票の差はもっと開いていたのではと思ってます。トランプに支持があつまり当選したというより、ヒラリー以外に票を入れたという感じにみえましたね。

なんせ、今のヒラリーは偽物ですから。これ、結構拡散されてましたしね。

 

初代のヒラリー。

ビルと結婚したヒラリー。事故死したといわれています。レズビアンの傾向が強い方だったといわれています。

顎が特徴的ですね。

US First Lady Hillary Clinton in a picture taken 29 April 1994 in Washington, DC ., leans across an empty chair to talk with US President Bill Clinton during a meeting with Native Americans on the South Lawn of the White House.

 

2代目ヒラリー。知能の高そうな方でした。

Hillary Rodham Clinton speaks to the reporters at United Nations headquarters, Tuesday, March 10, 2015. Clinton conceded that she should have used a government email to conduct business as secretary of state, saying her decision was simply a matter of “convenience.” (AP Photo/Seth Wenig)

 

大統領選の途中まではこの方でしたが、911の式典の最中に病院に搬送され、以後は別人に変ったようです。

奇行が目立ち、パーキンソン病ではないかと指摘されていました

 

3代目ヒラリー。上沼恵美子似のヒラリーで、大統領選に出てトランプと対局しました。今のヒラリーです。

※ザウルス氏が別人であると検証されています。

 

投票前に安倍ちゃんと会談。

受かる気満々のヒラリー3号とならぶ安倍ちゃんの表情が、、、微妙。

3号は2号ににているし2号は1号ににているけど、1号と3号は似ていないのよね。

イルミちゃんの都合もあってのことでしょうけど、ヒラリーはダブルだわ、メール問題がでてきたわで、このあたりの事情についていけない国民が多かったのかなと思います。

話を日本にもどしますが、管理人は、昨今の「生前退位」「眞子様婚約」などは、クーデターかそれに近い計画のリハーサルだったのかもと最近疑いはじめています。

あくまで疑念です。

本来交際実績のないはずの身分が雲泥のように差があるお二人が「ご婚約」となりましたが、眞子様ご婚約の一報からご婚約会見まで、徹底した言論統制が敷かれてましたね。交際実績も偽物、小室の過去の経歴も家系も偽物、眞子様まで偽物、と尋常でない事態ですが押し切られ公式のものになりました。

眞子様騒動は記事の数が多いので(195件)まとめたうえで加筆しUPする予定ですが、都議選も眞子様婚約も先の天皇の生前退位も似たプロセスでした。

マスコミの飛ばし記事が連発。神託・予言として機能し、捏造と不正をつかって問答無用に押し切って具現化。

それは、民主主義とはちがう北朝鮮に似た暴力的な社会です。

今回の衆院選挙も、まともな選挙なら都議選の時と同じく自民が圧勝し、個人の看板で勝負できる議員がかろうじて生き残る選挙になるのかなとおもうのですが、都議選の結果や眞子様ご婚約の実現など昨今の事象をみるに、今回の選挙大丈夫かしらとちょっと心配。

 

小池「新党旗揚げは先週末くらいに決意」⇒2月に商標登録していた「希望の党」

小池の「希望の党」。すでに2月に商法に登録していたとか。

http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2017/news1/20170926-OYT1T50086.html

国政新党「希望の党」の代表に就任した東京都の小池百合子知事が、「希望の党」の名称について、今年2月の段階で商標登録の出願を行っていたことがわかった。

伏見氏の小池百合子の研究を読み直しましたが、ニュースキャスター時代から権力者に寄りかかり、その男性の旨い所だけつまんでは、利用価値がなくなれば最後は裏切りに近い形で去っていくのを繰り返してきた生き方をされてきたのがわかります。

※【研究】小池百合子

・竹村健一にひっついて番組のレギュラーになりテレビに進出。

・日本新党・細川にひっついて議員になるも、細川が辞任すると新進党に合流し新進党の実力者・小沢にひっつく。

・小沢の新進党が分解後、小沢が自由党を立ち上げ自自公連立内閣となるも、小沢が自由党を率いて独立するときはついていかなかった。

・保守党にのこり、保守党が自民に吸収したあとは小泉に乗り換え郵政刺客になり、その後大臣にしてもらう。

・安倍ちゃんにひっつきたかったのだろうけど安倍ちゃんは潔癖で淡泊だからスルーされたのかも。実際、小池には冷淡だった安倍ちゃん。

・冷や飯待遇に怒った小池は勝手に都知事選に出馬、それでも党をはなれず自民籍のまま。

・その後、都民ファーストを立ち上げ、希望の党をたちあげ、、、

この方、「耀く女性」の成功例なんでしょうけど、好感をもつのは難しいですね。

日本人の倫理観の外にいる方です。馬賊女子と呼びたいです。

 

招かれざる客

うちのサイトのログイン記録です。

青線は管理人がログインした記録、赤線は見知らぬ人がログインしようとしたあとです。

27日の20時から赤線=見知らぬ人がログインしようとした形跡がはじまってますね。アメリカらからもお越しになってます。ログインしようとしても、パスワードは破れなかったのでしょう。幸いにエラーになってます。

 

こちらはエラー発生のグラフ。いきなり09月27日に跳ね上がってます。

こんなもんでしょうか。

 

 

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