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人民の人民による人民のための首脳

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本日もお越しいただきありがとうございます。

MSNで、アメリカのトランプ大統領の支持率についてまともな記事がピックアップされたのですが、直ぐに下げられてしまいましたね。

あれだけ叩かれているところを見ると、トランプさん、中韓派=リベラルでもなければ、イルミちゃんではなさそう。

トランプは今なお健在、予測が外れた日本の識者たち

日本のトランプ論の欠陥

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52729

米国の第45代大統領にドナルド・トランプ氏が就任してから1年2カ月以上が過ぎた。

ワシントンでみるトランプ大統領は、内外の非難の嵐にさらされながらも、なお健在である。選挙キャンペーンで表明した公約を着々と実行し、さらに多くを履行する構えをみせている。2年半後の2020年11月の大統領選挙に挑戦して、再選を目指す態勢も早くも固め始めた。

この現実は、日本の識者や米国通とされる多くの人たちが語ってきたトランプ論とは大きく異なっている。日本のトランプ論に従えば、トランプ政権はもうとっくにこの世から消滅しているはずだ。

私はこの14カ月間、トランプ大統領の実像虚像をワシントンと東京の両方で眺めてきた。そこで痛感したのは、両国におけるトランプ評の差異である。

日本側でのトランプ評には少なくとも3つの大きな特徴があった。

第1に、トランプ大統領は明日にでも辞めてしまうと予測されていた。

第2に、トランプ大統領は公約も含めて何も達成していないと評価されていた。

第3に、トランプ支持層の存在や動向に光を当てることがなかった。

中略

しかし、なんの根拠もなく、米国の国家元首がまもなく辞任するとか、消え去ってしまうと断言するのは、不見識である。そもそも米国には、民主的な選挙で選ばれた大統領が、就任して数カ月で辞める、辞めさせられるというメカニズムは存在しない。

※続きはこちらから

 

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ザックリまとめさせていただくと

日本のマスコミによるトランプさんに関する報道

①日本のマスコミ「史上最低の支持率によって辞任」「ロシア疑惑での弾劾によって退陣」「政権人事の混乱によって崩壊」

→「そもそも米国には、民主的な選挙で選ばれた大統領が、就任して数カ月で辞める、辞めさせられるというメカニズムは存在しない。」

さらに、党内のトランプさんに対する実際の支持率は極めて強固だとか。

アメリカ大統領がホワイトハウスを去る場合は、ケネディ大統領のように暗殺されるか、ニクソン大統領のように「ウォーターゲート事件」により支持率を失い、弾劾される可能性がでてきたので辞職したケースがありますが、いまだ、トランプさんに関する「ウォーターゲ―トに匹敵する何か」を用意できないんでしょうね。

いろいろと疑惑や暴露本などがでたりしていますが、党内の支持率には響いていないので、ニクソンさんのようにはいかないようです。

 

②日本のマスコミ「トランプ大統領は行政の長としてなにもしていない」「公約を果たしていない」

→実際は公約実現率60%

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52729?page=3

実行した公約

・2017年12月に法律として完成させた税制改革。

・法人税率を35%から21%にまで削減する

・個人所得税も幅広く下げるという画期的な内容。

・「環太平洋パートナーシップ(TPP)からの離脱」

・「最高裁判事への保守派法律家の任命」

・「イスラム系テロ組織『イスラム国(IS)』の撲滅」

・「北米自由貿易協定(NAFTA)の見直し」

・「アラスカからの石油パイプライン禁止などの経済関連規制緩和」

・「インフラ建設公共事業の拡大」

・「地球温暖化防止のパリ協定からの離脱」

・「エルサレムをイスラエルの首都として宣言」

・中国製品に対する高関税の課徴、

・米韓自由貿易協定の改定

保守系の研究機関「ヘリテージ財団」の調査

トランプ大統領の公約全体の実現率は就任からのちょうど1年で64%

 

日本のマスコミ「トランプ大統領支持率は歴代大統領の中で最低水準・37%」

→37%はリベラル色の強い調査機関が出した数字であり、信用できる調査機関によると46%

※在日米軍を慰問したトランプさん

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/52729?page=4

米国内の世論調査では確かにトランプ大統領への支持率は低い。日本の主要メディアがよく引用する最近の37%といった数字は歴代大統領のなかでも最低水準である。だが、米国の反トランプ系の主要メディアが強調する世論調査の数字は、リベラル色の強い調査機関が出した数字がほとんどである。

2016年の大統領選挙全体を通じて、各候補の支持率調査で結果的に最も正確だったのはラスムセン社による調査だった。同社はトランプ大統領が就任して1年の時点で、同大統領への全米の支持率は46%だと発表した。この数字はオバマ前大統領の同じ時期の支持率とほぼ同じだった。だが、私が知る限り、この支持率が日本で報じられることはなかった。

さらにこの4月初頭、トランプ叩きで知られるCNNが、トランプ大統領の支持率が42%だという世論調査の結果を発表した。昨年の4月以来最高の支持率だという。しかもこの調査は、トランプ大統領が人事の混乱やロシア疑惑などで苦境に追い込まれていた3月下旬に実施されたのである。

 前述のラスムセン社は、就任から1年の時点でトランプ大統領の支持率は民主党員の間で約10%、共和党員の間では約80%だという世論調査の数字も発表していた。トランプ大統領の本来の支持層からの支持は相変わらず堅固である。しかも就任1年で、むしろ上昇の傾向にある。これもまた日本のメディアが報じないトランプ政権の一面である。

 トランプ大統領の支持層が特に熱烈に歓迎しているのは、その経済政策である。現在の米国の経済が好調であることは否定しようがない。ニューヨーク株式市場では連日のように最高値が更新される。一般国民が最も気にする雇用もここ30年ほどの間で最高記録を達成し、失業率は歴史的な低さを示した。米国のメディアはこの経済状況を詳細に報道している。トランプ大統領の政策の成果だと認めるメディアも少なくない。

だが日本の主要メディアは、トランプ政権下の米国経済の動向をほとんど伝えない。たとえ、経済が好調だというデータを伝えても、トランプ政権の政策の成果だとする論評は目につかない。

以上のような日本のトランプ論の3つの特徴は、やはり“欠陥”と呼ぶべきだろう。現実とは異なる構図を描いていることは否定できないのだ。

転載以上

 

トランプ大統領支持率と経済効果

CNN(反トランプ)

・42%(ロシア疑惑の危機があった3月末に集計)

日本のマスコミ

・36%(リベラル色のつよい調査機関による数字)

ラスムセン社による集計

・就任一年  46%

・民主党議員 10%

・共和党議員 80%

本来の支持者からの支持率は上昇傾向にある。

経済

・ニューヨーク株式市場では連日のように最高値が更新される。

・一般国民が最も気にする雇用もここ30年ほどの間で最高記録を達成し、失業率は歴史的な低さを示した。

米国のメディアはこの経済状況を詳細に報道している。トランプ大統領の政策の成果だと認めるメディアも少なくない。

「しかし、日本では報じない」

マスコミの、はずれまくる政局の予想とズレまくる論調。大衆の引率に失敗し続けているマスコミ。

テレビ新聞が、神託だった時代はおわったのがメシウマですわ。

 

2017年11月 日本首相の安倍ちゃんと、次期大統領に確定したトランプさんの初対談

http://www.sankei.com/premium/news/170211/prm1702110028-n3.html

昨年11月の米ニューヨークのトランプタワーでの初会談で、軽くゴルフ談議をした後、安倍はこう切り出した。

「実はあなたと私には共通点がある」

怪訝な顔をするトランプを横目に安倍は続けた。

「あなたはニューヨーク・タイムズ(NYT)に徹底的にたたかれた。私もNYTと提携している朝日新聞に徹底的にたたかれた。だが、私は勝った…」

これを聞いたトランプは右手の親指を突き立ててこう言った。

「俺も勝った!」

転載以上

 

マスコミを敵に回しても勝てる時代になりました。

米国大統領の支持率だけではなく、日本のマスコミは、なんでもかんでも嘘だらけ。

支持率も怪しい。

NHKによる内閣支持率

安倍内閣 支持38% 不支持45%

http://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

NHKは4月6日から3日間、全国の18歳以上の男女を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。調査の対象となったのは2228人で、56%にあたる1253人から回答を得ました。

それによりますと、安倍内閣を「支持する」と答えた人は先月の調査より6ポイント下がって38%だったのに対し、「支持しない」と答えた人は7ポイント上がって45%でした。

転載以上

支持率のうちわけは、、、

支持する理由

・「他の内閣より良さそうだから」52%、

・「実行力があるから」が16%、

・「支持する政党の内閣だから」13%

支持しない理由

・「人柄が信頼できないから」が40%、

・「政策に期待が持てないから」が33%、

・「他の内閣のほうが良さそうだから」が8%

この数字もコントロールされていると思うんですけどね。意図的に分母にあたる人たちをリベラルの比率に傾くように操作しての調査も可能ですから、実際はもっと支持率は高いでしょう。

最近は敗北を認めたのか、森友がどうのといわなくなりましたね。そのかわり、今度はイラクに派遣されていた自衛隊の日報がどうとか、、、。

日報が数日分見当たらないそうですが、あと出てきたとか。

これ、国会で取り上げる話題でしょうか。

 

ハニトラにかからない日米首脳

トランプさん、超金持ちだから賄賂も効かない、美人の嫁がいるし、ハニトラもきかない。

なにかにつけて、トランプさんからキスを強要されたとか、口止め料とか、セクハラがどうとかいっているけど、有名人でかつ大富豪との交際を拒む女性がいるのかな、、とか、女性の側にも野心はなかったのかな、、、とか、ちょっと白けた目で見てしまいます。

歴代の嫁をみるに、スラブ系美女がすきなようなので、中国のハニトラ工作員、半島の貢女の妓生なんて興味がなさげ。ここが重要だと思うのヨ。

 

安倍ちゃんは安倍ちゃんで、もともと淡泊なうえに持病を抱えているから、お仕事が精いっぱいで、ハニトラを喰う体力なさそう。

お金は、(良し悪しべつとして)岸さんからの利権や隠し財産とかたんまりあると思うから、賄賂で動くことはなさそう。

 

アベノミクスの隠された矢は、

・民放解体(落札制にしちゃうゾ、いっぱい局をつくって飽和させちゃうゾ。言論の自由な風潮ができるゾ)

・財務省解体(マルサと切り離しちゃうゾ。財務省が弱体化したら、インクラ投資ができるんで不景気がぶっ飛ぶゾ)

これで随分、日本が変わりそうですね。

結局、安倍ちゃん一択しかないのよね。

 

似た者通しの仲良し・安倍ちゃん&トランプさん

 

マスコミのバッシングに、まわりは敵だらけ。暗殺の危機、プーチンのようにすり替えられる危機、、、たよりは国民の真の支持率。。

似たような環境に置かれているお二人。

関税をかけまくっているトランプさんの政策が正しいかどうか否かは別として、昨今まれにみる「アメリカ人民のアメリカ人民によるアメリカ人民のための政治」をしようとしている大統領なんだろうな、というのは伝わってきます。「アメリカ第一主義」の公約は守っていくつもりみたい。

トランプさんの婿が妙にモサド臭くて怪しいとか、安倍ちゃんの出自が朝鮮部落の田布施だとか瑕疵というには大きな爆弾を抱えている点はあるけれど、「人民の人民による人民のための政治」を、今の日米首脳が頑張ろうとしているのは何となくわかります。

安倍ちゃん、よもや、第二次日韓併合を目指しているのかと不安になりつつも、応援するわ。

安倍ちゃんしかいないもの。

 

ちなみに、このときのヒラリーは、顎のラインからみて、ヒラリー1号だと思うんですね。

トランプさん、選挙中、ライバルのヒラリーが偽物であることには触れませんでしたね。

支配層の世界の仁義でしょうか。

 

米朝会談もギャグになるのだろうか

偽カリアゲくんの手相。おぼえておきましょうネ。

 

コメント欄より

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ジョークでしょうか?ギャグでしょうか?

『影武者説浮上wwwww 韓国芸術団に金正恩「文在寅大統領にもよろしく。平壌市民のための公演ありがとう。金正恩委員長にも伝えます」』

!!「金正恩委員長にも伝えます」!!

影武者説浮上wwwww 韓国芸術団に金正恩「文在寅大統領にもよろしく。平壌市民のための公演ありがとう。金正恩委員長にも伝えます」

ハングルが読めないので本当かどうかわかりませ。
読める方いらしたら、宜しくお願い致します。

以上

 

半島は北も南もギャグですからね。ギャグがやはり似合います。

こちらからお借りしてます

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no title

どのカリアゲ君がでてくるんでしょうね。

そして、どんな会談になるんでしょうね。

 

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