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つれづれ|10月08日「国士」亀井静香氏、引退するのね

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本日もお越しいただきありがとうございます。

よむとどっと疲れますね。鬼塚さんの本。字が多いとかいうレベルではなくて、闇を見ると闇もまた自分を見ているみたいな重さがあります。

管理人は、鬼塚史観を100%信じているわけではありません。

氏の功績は赫赫たるものがありますが、意図的にか、戦後の皇室問題にはあまり突っ込んで取り上げていません。美智子をかばうようなアレレと思う記載があったりします。亡くなったのは去年だったから、戦後の正田美智子が複数いること、その背景、堤家との関係、雅子の入内、その背景と創価、北朝鮮、不明瞭な家系、愛子さんの病気、、、、などネタは山ほどあったはずですが、、、。

ロスチャイルド家を書いた広瀬さんも、陰謀論的ユダヤ問題には触れませんね。地雷は避けて史実を重ねて勝負しているのかなと思ったりしてます。

差し引いて読まないといけないなとおもいつつ、鬼塚史観なら納得がいくことが多いですね。

まとめしだいUPしますが、孝明天皇暗殺後の皇室や宮内庁は、ようは外資の支店だったとおもうといいのかなと思いました。

天皇を初め皇族は、「本社」の意向一つで取り換えのきく派遣社員。

本社は英国(たぶん)。

実際は、そんな感じなのかも知れないと思っています。

少なくとも、今の天皇家は、民族の最も高貴な部分、祭祀王、という天皇家では無さげです。

 

引退・亀井氏の苦渋、前回支援受けた希望・佐藤氏との“仁義なき戦い”回避 それでも「支援には限界」…広島6区

http://www.sankei.com/west/news/171006/wst1710060026-n1.html

10日の衆院選公示を前に5日、地元・広島6区の尾道市内の事務所で政界引退の記者会見を開いた無所属の亀井静香元金融担当相(80)。引退理由のひとつとして、希望の党から6区へ立候補する佐藤公治氏(58)との争い回避を挙げたものの、「支援には限界がある」とも述べ、全面的な佐藤氏支援は困難との認識を示した。

亀井氏は、引退を決めた時期について「(前回衆院選で支援を受けた)佐藤さんと仁義なき戦いをして当選したとしても、政治家として信用されなくなる。佐藤さんが出馬表明した時点で出馬できない条件が生まれた」と、希望の党の第1次公認が発表された今月3日前後だったことを示唆した。

今後、6区での対応については「しっかりした考えを持つ立派な人物」と佐藤氏を評価した上で、希望の党に対しては公認候補を選ぶ手法などに問題があると批判。「支援要請も受けておらず、応援するとしても限定的なものになる」と述べた。

一方、同市内のホテルでこの日、正式に立候補表明した佐藤氏は、亀井氏について「地元に貢献してきた立派な政治家で、尊敬する一人」と述べるにとどまり、具体的な選挙協力には言及しなかった。

以上

 

谷垣氏も引退するというし、寂しいわあ。

亀井氏の小泉の郵政改革を結果的にザルにした腕前は凄かったと思う。総理になれる人だったのに、、、。

許永中とも「兄弟」と呼び合うほど親しかったというけど、清濁併せのむタイプの政治家さんだったのよね。

創価の池田大作会長が、後藤組に殺人依頼をするっていうことは、亀井氏が「まともな議員さん」だったってことだと思うわ。

誰とは言わないけど、引退してほしい人がまだ議員バッチつけているのが腹が立つ。ああ腹が立つ。

 

親戚の子運動会などのイベントもあり、9日、10日は投稿をお休みさせていただきます。

いい休日をお過ごしください。

 

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