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つれづれ|米中貿易戦争はじまる 

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本日もお越しいただきありがとうございます。

アメリカが国連人権理事会を離脱

「イスラエルに対する態度が許さん」らしい

国連ではなく、人権理事会を脱会なのでそう影響はないと思いますが、、、

いいなあ。うらやましい。日本も離脱したいなあ。

日本を叩かないと出世できないのが国連。

国連の負担金を一番だしてるのが日本。

アホみたいですね。

 

しかしながら、国連本体ですが、拒否権をもつ常任理事国に、ロシアがいるのが納得がいきませんね。ソ連とは別の国なのに、、、。

国連って、結局、第三世界の国が占拠してしまい、あんまり機能してなさげなんですよね。

傭兵されてた方の著書によると、紛争地域の治安維持に何の役にも立たないばかりが、最後は略奪に走ったとか書かれてましたね。インド兵が一番ひどくて、冷蔵庫を何台も略奪し本国に送ってたとか、、。

戦後から国際情勢も大きく変わりましたから、日独を仮想的にして構成されている国連は解体して、G7を軸にして新しく作り直すべきです。

 
 

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米中貿易戦争はじまる

余波で、円高が進んでますが、、、これ、避けられないもんなんでしょうか。

 

宮崎氏によると、

・今回の貿易摩擦は、表向きは、ルールをまもらない中国への制裁ですが、本当のトランプの目的は、中国の将来の軍事技術をつぶすこと。

・ニクソンは米中交流を開いた人物だが、亡くなる前に「我々はとんでもないフランケンシュタインを作ってしまった」と悔やんでいた。

・アメリカが制裁していたイランにたいして、こっそり通信機材を輸出した。7年間、取引を停止。

・そのため、部品が入らなくなったので、中国は商品が作れなくなった。

・中国政府「罰金を15兆円払うので制裁を解除してほしい」と申し出たが、、、

・トランプは解除してもいいかと思っていたが、米国議会が許さない。

・米中経済戦争は、これから始まる。これは長引く、100年戦争になるかもしれないとのこと。

しかしながら、アメリカのための戦争ができる大統領って、ずいぶん久しぶりではないでしょうか。

ブッシュはなんだかんだで、ネオコンのセールスマンでしたから。

 

G7・シャルルボア・サミット

こういう画像が拡散されて、欧州とアメリカとの対立に注目があつまり誤解されているのですが、サミットの宣言内容は、対中国包囲網がテーマだったもよう。

 

・サミットでは、世界の貿易秩序を壊しているのは中国であることを確認。

・G7共同宣言の内容は「中国はけしからん」「G7で協力しようぜ」「中国に厳しくいこうぜ」の対中国サミットだったそうな。

・その一環が、北朝鮮を中国から引きはがすための、米朝首脳会談だった感じ。

・ブーちゃんは、親分をキンペーちゃんから、トランプに切り替えた。

・米国の、対中政策が強行手段に切り替わりつつある。

・親中の対立候補を破ってカムバックしたマハティール首相が安倍ちゃんに会いに来た同じ日に、親中の権化ともいうべきラオス首相も、安倍ちゃんに会いに来ている。

・トランプが流れを変え始めている。

 

庶民の素朴な疑問・本当に北朝鮮に大量のレアメタルはあるのか

ブーちゃんとこが、核を開発したところを見ると、プルトニウムはもってるは間違いないのですが、本当に、自国の領土から掘り出したもんなんでしょうか。

本当に、北朝鮮に世界でもまれなほどの埋蔵量とされているレアメタル、プルトニウムなどの希少な資源があるんでしょうか。もしあるのなら、とっくに、ロス茶さんやロックさんも、三井三菱といった日本や外資の商社が乗り込んでるんじゃないのなあ、と。

もしかして、核の材料は、こっそり、ほかの国から買ったんじゃないのかな、とか。

 

外国企業を呼び、鉱山を見せたり妓生接待したあと融資させたあと、身ぐるみはいで追い出すような馬賊ビジネスしかできない北朝鮮。スキー場をつくったはいいが、客を乗せたバスが崖に転落するなど、ありえないクオリティなのが北朝鮮。

中国が北朝鮮に鉄道を敷いてやっても、北朝鮮の人民が、すぐに線路の鉄を盗んでいくので、お手上げだとか。

世界のきらわれもののボッチの北朝鮮。

その北朝鮮の経済援助も、北朝鮮のやり方を知り尽くした安倍ちゃんの胸三寸。

トランプさんを操縦できるのは安倍ちゃんと、長女のイバンカさんだけ。

中国の李首相が来日した際、妙に愛想がよかったのは、米中戦争が苛烈になりつつあるから、日本に味方してほしいから、という説もあり、、

今後、安倍ちゃんがキーマンになっていきそうですね。

 

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反安倍の一人小池百合子氏、政治生命は終わりか?

北朝鮮も嘘ばっかりついてきた国ですが、こちらもそんな感じの御方。

小池都知事、学歴詐称疑惑報道に「法的対応準備」

東京都の小池百合子知事は20日、今月9日発売の月刊誌「文芸春秋」で報じられた学歴詐称疑惑について、「条件を満たしてエジプト・カイロ大を卒業した。大学側も認めている」と改めて反論した上で、「弁護士と法的な対応を準備している」と明らかにした。都議会定例会一般質問で自民党都議の質問に答えた。

政界進出前に出版された書籍で「(カイロ大を)首席で卒業」と記載したことは、「卒業時に教授の1人から『成績はトップ。このまま大学院に進んだらどうか』といわれ、うれしくなってそのことを著書に記載した。それ以上のことでもない」と説明した。

以上

 

小池氏、学歴詐称の証言

http://news.livedoor.com/article/detail/14891064/

去る9日発売の文藝春秋で、「小池百合子『虚飾の履歴書』」というリポートが発表された。

ノンフィクション作家・石井妙子氏の手になるこの原稿は、1992年の初出馬から燻ってきた女史の「カイロ大を首席で卒業」なる経歴の嘘を、留学時代の同居人女性が詳らかにするという態(てい)を取る。

同居女性が綴った過去の手紙や小池氏とのツーショット写真も配された全26ページ。大要を以下に記しておこう。

 

小池百合子都知事

〈その女性は、「私は小池百合子さんとカイロで同居しておりました。カイロ大学を卒業、しかも首席で、という肩書きを掲げて小池さんは今日の栄光を勝ち得ましたが、彼女は実際にはカイロ大学を卒業していません」とし、石井氏に内情を打ち明けることにした〉

両人は72年4月にかの地で出会い、6月から同居を始めた。生活費を抑えるためのシェアリングである。その頃、小池女史は現地の語学学校に通っていたが、彼女のアラビア語は英語で喩えて言うなら、“This is a pen.”のレベル。更に、日本人の男たちが頻繁に部屋へやって来るので、勉学に勤しむのとは程遠い日々だった。

〈「ノートが広げてあったのでたまたま見てしまったのですが、とても驚きました。(アラビア語が)あまりにも初歩の初歩だったからです。これを私に知られたくなかったんだろうなと思いました。なんでも、(アラブ諸国相手にビジネスを展開する)お父さんと当時エジプトの情報相が知り合いだから、そのコネで(カイロ大学に)入れてもらえる。任せておけばいいんだと、すっかり安心しきっている様子でした」〉

 

「そういうことにしちゃったの?」「うん」

そのコネのお蔭なのか、73年10月に入学許可。(※小池氏は自著で「72年10月入学」と記述)2年生からの編入、授業料も入学金も無料になったとされる。しかし、76年、

〈「小池さんは確かに必死にノートに文語で文章を書き写していました。でも、それがどういう意味なのかは、まったく理解していなかった。『テストでも質問文はどうせ読めないから、とにかく暗記した文章をひたすら大きな字でかくの』と言うのです〉

という状況で結果が伴わないのは当然。落第だった。

〈「カイロ大学は3回続けて進級試験に落ちると、学科を変えるか、退学するかを迫られるそうです。小池さんは3回目の落第で、退学するしかない状況だったのかもしれません」〉

しかし、状況が一変。エジプト大統領夫人が急遽来日することになり、小池女史はそのアテンドをするため、祖国の地を踏むことになった。大仕事を終え、彼女がエジプトに戻った1カ月後――。

〈「私は目を疑いました。(小池氏から見せられた新聞に)『カイロ大学を卒業した小池百合子さん』と大きく書かれていたからです」〉

そこではこんな会話が交わされたという。

同居女性 そういうことにしちゃったの?

小池 うん。

以上

 

小池氏は、関学の2回生からカイロ大学へ留学したらしいのですが、、、

もしかして、小池は、関学で単位がとれなかったので、親のコネのきくカイロ大学へ留学したのかもしれませんね。

疑惑通りなら、学歴ロンタリングの仕方が小和田雅子に似ています。

小池氏の風貌が岸信介に似ているというご指摘もいただいてますが、小池も雅子と同じように「用意された女性」なのでしょうか。

小池氏にはぜひ、「法的処置」をとってほしいですね。

本物の、卒業証書を提示していただきたいです。

そして、「成績がトップ」に相応しいアラビア語を聞かせてほしいです。

 

sea frolicking GIF

 

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7 件のコメント

  • 更新、ありがとうございます。

    本文とは関係ないのですが、眞子さんがご体調不良とか。
    今までそのような報道はなく、かと言って26年も病院に行った事がないとも思えません。
    そして小室母子の訪問…

    考え過ぎであって欲しいのですが、どーしても結婚させる為に既成事実(嘘で赤子はどっかからチャーター)をと、思ってしまいました。
    世論は小室反対レッツ破談なので、ビバ!ご成婚チームがなりふり構わずこの手を出して来たのかなぁ、などど詮索してしまいます。

    • >本文とは関係ないのですが、眞子さんがご体調不良とか。
      新しい人とすり替えるのかもしれませんが、、、
      しかし、河童女の偽眞子は、下品な女性ですね。
      あれを皇族として戴き尊重しなくてはならないとは、、、、
      世界最高位にあるはずの皇室が落ちぶれましたね。

  • いつも興味深く面白い内容を読ませていただきありがとうございます。

    その昔、少女漫画雑誌に「シャンペン・シャワー」なる海外のプロサッカーを描いた異色の作品があり、描線は美しいのですが、ある種ギャグ漫画でした。
    そこからワールドカップをなんとなく観るようになり、当時は日本の出場は雲を掴むようなものでしたが、スポンサーには日本企業の名前が並んでましたね〜
    今はその役目は中国企業みたいで。今回のロシア大会では読めない漢字の社名がズラリと並んでます。
    あれだけの人口でもサッカーは今のところパッとしない中国、ワールドカップに出たい中国…中国マネーは欲しい国際サッカー連盟、ということで、次々会からだったか、出場国枠をグーンと増やすんですよね。中国の為がホントの理由なんて、なんだか嫌ですわ〜〜⤵︎

    サッカーが盛んな地域が、ヨーロッパと、ヨーロッパの荘園だった南米、アフリカ大陸ですが、なんだか独特ですよね。
    かつては、スポーツの大会というより、異世界の祝祭に見える時がありました。
    アフリカのチームだと呪術師を同行してる、とネタにされてましたが、多分どこの国もそれなりなことをしているのではたいかと思ってしまいます。
    ローマ帝国の時代に、人間の生首を蹴っていたのが起源とか聞いたことがありますが、本当でしょうかね。

    そして、サッカー王国でもあるブラジルに眞子さまが行かれるそうですね。
    日本移民110周年の行事で、とかいわれてましたが。
    次期テンノーのあの方もブラジルに行かれてましたよね。表向きは移民の方々との交流となってましたが、メインは草加のイベント参加だったんでしょうねー
    眞子さまのブラジル行きも別に理由があるんでしょうね。偽物だし。

    こちらのブログ、管理人さまと読者の皆さまとで行われている壮大な謎解きになっていて、読んでいてドキドキしてきます。
    日本史をもっとみておけばよかった〜と今更後悔してたりして^^;

    • >その昔、少女漫画雑誌に「シャンペン・シャワー」なる海外のプロサッカーを描いた異色の作品があり、描線は美しいのですが、ある種ギャグ漫画でした。
      存じ上げてます(笑)
      友人がそのマンガを好きで借りて読んだことがあります。懐かしいですね。
      >眞子さまのブラジル行きも別に理由があるんでしょうね。偽物だし
      ブラジルは、皇太子がブラジル訪問時、現地で創価の総会に参加してますし、創価学会の力が強そうですね。
      やはり、小室系は、創価でしょうね。

  • >どこまで本当の意味で慈善活動やってたかは疑わしいですね
    最近も、ISISに解放された町を慰問した写真があがってましたが、あのかた、妙に邪悪なんですね。
    なにかにつけ、尊敬する人の上位に名前を挙がりますが、カルトなんだなあ、というオーラが満載で気持ち悪いです
    慈善活動も、結局、みちこや、ダイアナさんと同じく、撮影だけ、のように見えます。
    米国国民も、そういうところに気が付いているんじゃないんでしょうか。
    イルミ系の業界や企業、政治的にはリベラルのアイコンとして彼女を使ってますが、、限界を感じますね。

  • ああいう王族貴族大富豪たちの慈善事業が偽善ですからね。
    そもそも、なんで可哀想な子供たちが存在するかといえば、税金を納めない、富の独占、株で儲けるために戦争をするような、この人たちのせいなんですが、、、
    国連は評判悪いそうですね。
    国連軍ったって、派遣されても何もしないそうです。
    某梨園のツマや、原爆は清々しいと言い切ったアンジェリーナ、など、国連やユニセフ関係の看板になっている方々には変な方がおおいですね。
    徹子さんも、そういう人だったのでしょうか。

  • >カイロ・ヒルトンに「やまと」という小池女史の母上だったか兄上だったかが経営している日本料理店がはいっていました。
    フィクサーの一人、朝堂院さんが小池さんの兄上さんのために、出資して作ってやったと聞いています。
    そこまでして、小池家の面倒をみる必要があったのかどうか、何がそうさせたのかが気になりますね。

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