※閲覧不能の場合は、移転前の「gooブログ・でれでれ草」へ https://blog.goo.ne.jp/derederegusa

日本式教育の勝利と安倍三選

Sponsored Link

本日もお越しいただきありがとうございます。

ポータブルニュースサイトでは、安倍ちゃんの悪口をとりあげなくなりましたね。気味が悪いほど静かです。

とくにMSNの沈黙は恐ろしいほどです。もともとあそこは、編集スタッフが日本人ではないらしく、酷かったですからね。

政治家の若いころ、の特集をしてましたが、朝鮮系とおもわれる菅前首相や、韓国の首相はとりあげてましたが、安倍ちゃんは無視。世界のチアガールの特集では、日本のチアガールだけ変な画像。保守系のまともな記事はすぐに下げられ、イライラしてましたが、人事異動があったのかな、、。

 

小泉の息子の邪眼韓流スターも、石破も、ピタリと何も言わなくなりました。

そして二階ですら、、、、

自民・二階俊博幹事長 安倍晋三首相の総裁3選「レールに乗っている」

自民党の二階俊博幹事長は22日、産経新聞のインタビューに応じ、9月の自民党総裁選について「安倍晋三首相(総裁)の3選は着実にレールに乗っている。これをみんなで押していけばいい」と述べ、安倍首相の3選を支持する考えを改めて示すとともに、党全体で首相を支持すべきだとの考えを表明した。

二階氏は「国政全体からみて、安倍首相を代えなければならない問題はまったくなく、首相の連続3選に何の疑いも持っていない」とも述べた。さらに二階氏が率いる二階派(志帥会、44人)が7月31日~8月2日にソウルで開く研修会で、派として3選の支持を正式表明するとし、「3選支持を国内外に明らかにする絶好のチャンスになる」と語った。

転載ここまで

 

事前に安倍ちゃんと会食したらしいですね。安倍ちゃんの愛国心に心を打たれたとかなんとかかんとか。

しかし、ソウルで研修会。

二階派研修会 7月末からソウルで

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3206724021062018PP8000/

自民党二階派は7月31日から8月2日の日程でソウルで研修会を開く。9月の党総裁選に向け派閥の結束を確認する。会長の二階俊博幹事長と韓国政府要人の会談も調整し、日韓関係の改善を後押しする。派閥の研修会を海外で開くのは珍しい。当初は7月16日~18日で調整していたが、国会会期の7月22日までの延長が決まり変更した

転載以上

 

お金と女性が欲しくなったら半島に行くのが、国会議員のお約束。

中韓|北朝鮮の奥の院は自民党、カネとセックスで国会を支配しているのは北朝鮮

いまさらですが、なんでソウルなのかなー??

なんでー??

 

Sponsored Link



日本式教育の勝利

日本人サポーターによる清掃活動は、日本が初出場した1998年のフランス大会から。

試合前はゴミ袋でチームカラーのブルーに染め

試合が終わったら、勝っても負けても、スタジアムのゴミを拾いブルーのゴミ袋へ。

サッカーワールドカップで名物となった、日本人サポーターの試合後のゴミ拾い。

今回は、セネガルのサポーターも自主的にゴミを拾ってました。広がっているようです。

今やW杯の名物…“日本流”ゴミ拾い、世界へ拡散!/W杯

http://news.livedoor.com/article/detail/14900996/

サッカーW杯ロシア大会で日本人サポーターが取った“行動”に対し、世界中が称賛している。英BBCなど20日付の海外メディアは、1次リーグH組で強豪コロンビアを破った日本のサポーターが、試合後のスタジアムでゴミ拾いを行ったことを報道した。

さらに、このゴミ拾いがセネガルやウルグアイなどのサポーターに広がっていることも伝え、大会会場のスタンドを沸かせている。

20日付の海外メディアは、日本がコロンビアから大金星を挙げた19日の試合後に、日本人サポーターがチームカラーでサムライブルーに近い色のゴミ袋を手に清掃したと一斉に伝えた。

「サムライブルーのサポーターは、決してマナーを失わない」(英BBC)、「一流の人たち」(米ワシントン・ポスト)。2014年ブラジル大会でも称賛を受けた日本人の行動は、いまやW杯の名物となった。

4万人の観衆で満員だった会場は、7割以上がコロンビア人サポーターだった。だが、試合後にはコロンビア人サポーターの中にも日本の勝利をたたえて一緒に手伝う姿が見られた。

日本人サポーターの行動が与えた影響は、これだけにとどまらない。19日に行われたH組のセネガル-ポーランド戦後、セネガル人サポーターが客席のゴミを集めた。

20日のA組ウルグアイ-サウジアラビア戦後には、ウルグアイ人サポーターがスタンドで清掃するなど“お掃除タイム”は各国に拡散している。

ウルグアイ紙オベーションは「先生(日本)から学んだ」と語る自国サポーターの言葉を紹介。スペイン紙エル・パイスも「日本人が呼び起こした活動」と伝えた。

以上

 

教室の掃除、給食当番などを児童が担当する日本式教育の勝利ですね。

 

http://blog.livedoor.jp/kaigainoomaera/archives/41395411.htmlより

日米野球第4戦の試合終了直後、東京ドームの両軍ベンチを写したもの

アメリカ

日本

 

魚は頭から腐るといいますが、、、一部を除き、日本の国は頭のてっぺんが腐ってると思います。

 

 

Sponsored Link
Sponsored Link