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皇室|秋篠宮家と鳥のはく製の怪

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本日もお越しいただきありがとうございます。

いいコメントを沢山いただいてますので、記事にあげておきます。

コメント欄より

アラモードさまの「紀子様の舌足らずっぽい日本語発音は、中国人っぽいですね。」というコメントについてなのですが、現在読売新聞で「平成の天皇 象徴の歩み」という連載がされています。

7月4日付の朝刊「開拓地の苦難耳傾け」の中に、紀子さまのお母様 川嶋和代さんが、満州からの引き上げを体験したとありました。

そのせいもあるのでしょうか?それともみなさまの心配されるように…?

紀子さまについて気になるのはもう一つ、育児書が「おさなごを発見せよ」だったこと。

h ttps://allabout.co.jp/gm/gc/184292/

川嶋和代さんから紀子さまに贈られています。

著書の羽仁もと子氏はクリスチャンです。長女は日教組を作ったマルクス主義者の羽仁五郎と結婚しています。

このあたりの思想が平成の皇族の方々に影響を与えているのか否か…。

杞憂だと良いのですが。

以上

 

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コメント欄より

「・・・天皇や皇族たちが「現人神」だったのは、戦前ではなく、テレビをはじめ報道の印象操作により、国民の洗脳と統制が効き始めた戦後からだったと思っています。・・・戦争でリセットされて、「現人神」「聖人伝説」が上書きされたと思います。」

これ、卓見ですね。

私の中でモヤモヤしていた想いが端的に述べられていて、爽快ですらありました。

維新から戦前にかけても、現人神というアイコンがあったと思いますが、それが敗戦でご破算になった後、別の装いの現人神が出現したようにも見えます。

小池百合子といい、現人神といい、何らかの目的でアイコンとして用意された人達なのかもしれないと思いました。

いま気になっているのは、いわゆる保守・愛国のオピニオンリーダーと目される人達が「大御心」「仁徳天皇と民の竈」といった現人神\(^o^)/を発信し、受け取る側も「・・・検証もせず(無批判に)事実として受け入れ」る傾向があることです。

意識的かどうかはわかりませんが、愛国系オピニオンリーダーがパイパーとして日本人をあらぬ方向へ誘導しかねないと思っています。

以上

 

コメント欄より

続けてすみません。以前、どなたかがコメント欄に貼ってました、「日本の心が目覚めました」と言うブログ。

記事をさがしましたが、既に削除されてるようですけれど、イルミの児童虐待や食人の儀式は、エリート達が “この世に生まれ代わり続ける為” だと書いていたと思います。

古代エジプトの“バー(バール神?)の秘法”も、確か永遠の生まれ代わりが目的 だったと思います。

子供が出来なかったとされる、あるエリートの方達、自分が生まれ代わる為に、子供を差し出してた??

なんて‥‥。これも妄想です。

以上

 

チベットの転生の秘法も戦前はナチス、戦後は中国経由で取り込んだ可能性がありますね。

中国=アメリカ・イルミ系リベラルの、あれだけ執拗なチベット侵攻も、そのあたりの視点からみると納得がいくことが多いです。

 

コメント欄より

※黒田清子さんと秋篠宮様とゆかり深い、山階鳥類研究所の鳥のはく製

ラヴィニア様のコメントにありました、

鳥の剥製は呪術に使うとか。。

古代エジプト、『バー(魂)』は、足の折られたフクロウで表す。

https://gamp-ameblo-jp.cdn.ampproject.org/c/s/gamp.ameblo.jp/owlvillage/entry-12198948443.html?usqp=mq331AQGCAEoATgB

古代エジプト人の魂

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%AD%82

さて、鳥類含めて、動物を集める「動物園」。元々は、何か目的があったりして。

日本初の公園、日比谷公園。明治中頃に開園。

その後、ロムスとレムスとメス狼のローマ建国神話の銅像が。

北欧ルーン文字の石碑も。

いろいろ妄想、ゲスの勘ぐりを書き連ねましたが、目的を知らず、懸命に一族や国の為に頑張った方達の方が多かったと信じたいです。

『土地清掃』『王道楽土』みたいに、言葉ロンダリングされて、やった事が一緒‥‥とかではないでしょうか。

真面目に使命に燃えた結果、、いろいろ勘繰られてしまう事もあるでしょう。

「立ち上がれ日本」「取り戻そう、美しい日本」が、言葉ロンダリングでないと信じたいです。

以上

 

 

コメント欄より

ハンガリー→ハクスブルグ家→クーデンホーフ=カレルギー光子→パン・ヨーロッパ運動(EUの基礎)と連想できますね。

ハンガリー(マジャール族)は、フン族の一部族でトルコ民族と共に中央アジア発祥です。

ブダペストにはイスタンブールの雰囲気があります。従って、ラテンやゲルマンなどの他のヨーロッパ諸国とは全く関係ありません

以上

 

こちらは偶然でしょうが、光子さん。

光、、、田布施の近くにある光市、光宮(秩父宮)、イルミちゃん、など、よくでてくる単語ですね。

引き寄せの法則で引き寄せるのでしょうか。

 

コメント欄より

でれでれ草様の記事からかなり離れた事の羅列で申し訳ありません。

北白川宮成久王(パリで自動車事故死)のWikipediaから、

アルベール・カーン(フランスの銀行家・実業家、ユダヤ人で家畜問屋の次男から、アフリカの金鉱:ダイヤモンド鉱への投機でひと山当てた方。)

Wikipediaに繋がり、そこから、シャルル・ド・モンブラン伯爵(お雇い外国人)のWikipediaへ。

そこの参考文献にある、

「ベルギー貴族モンブラン伯と日本人」(宮永孝、2000年、法政大学 社会志林vol47, No.2 CiNiiに全文収録)

https://ci.nii.ac.jp/author?q=%E5%AE%AE%E6%B0%B8+%E5%AD%9D

に詳しいです。

しかし、北白川宮家当主の短命ぶりは、東武皇帝と持ち上げられていた時に、いろいろと都合の悪い事を見聞されたのか、本来のお血筋であった為の粛清なのか‥‥。

何かヘンですね。

成久王は、4月1日に自動車事故で薨去された。

東久邇宮稔彦王は、ロンドンに用件があると言って、同行されなかった。

後から、成久王の運転が危ないから、自分(東久邇宮稔彦王)は遠慮したと証言してますが、

同じく宮家当主、皇族軍人としては、もっと運転を控えるよう切に訴えるべきだった‥‥と後悔している、、

なんて雰囲気はありません。

これもヘンですね。。

 

 

コメント欄より

先日の、NHK「歴史秘話ヒストリア」で、岩崎弥太郎と坂本龍馬が取り上げられていました。

「西郷どん」の視聴率を上げる為、幕末をいろいろと取り上げてますね。

紀州沖で船が沈没。

土佐商会の岩崎弥太郎と、海援隊の坂本龍馬で、航海法の国際法条項と、噓八百の積荷(銃や火薬など目録とで、紀州藩から賠償金をせしめたエピソードを放映してました。

このエピソードを、「上手いことやったなぁ」的に纏める感覚が、、もう、ちょっとついて行けませんけど。

主人と、「これじゃあ、言いがかりをつけて当たり屋商売するヤ○ザと一緒じゃん。」と話してました。

幕末に、パリで幕府使節団や薩摩留学生と接触し、通商条約を結び、貿易や機械設備投資でひと山当てようとしてた、ベルギーのモンブラン伯爵と言う山師がいましたが、

(経歴定かでなく、五代友厚ら薩摩留学生を食事接待で懐柔、パリの娼婦宿にも案内して接待するなど、言動がエレガントでなく、子孫のいなかった伯爵を背乗りしたユダヤ人と思われ‥‥。)、そんな海外山師達と肌合いの合う方が、明治以後蓄財と地位を得たのかな、と思います。

それと、少しラシャメンを調べてましたら、横浜の女衒が手配して、江戸から結構(女郎でない)美人素人女性をスカウトして長逗留外人さんの妾・現地妻としてあてがってました。

生母のわからない養子や、家系図がわからない明治以後の蓄財者は、ラシャメンさんが産んだ子供も居たかもですね。

あのシーボルトも、上記のモンブラン伯爵と組んで、日本との貿易商社を立ち上げようとしていたそうです。

偉人では勿論無くて、単なる商売根性の卑しい人品だったかもです。

このモンブラン伯爵には、斎藤健二郎と言う日本人が通訳その他として仕えていたそうですが(モンブラン伯爵が日本から黙って連れて行ったとも、密航者とも、説あり。)、

彼も出自に噓八百が多く、学があまり無かった為、最終的に通訳は外されましたが、、それとわからず重用されていた時に幕府使節団、薩摩のパリ万博使節団、両方にコウモリのごとく相手方の情報を漏らしてたので、薩摩の怒りを買い、薩摩藩で取り立てるから‥と、日本に連れて帰り、薩摩領内に入ってからサクッと海上で始末されたようです。

 

薩摩は、日本の皇帝としてパリ万博に申請してました。

このエピソードから、島津氏は本気で皇帝になりたかったのかもしれません。

江戸城下に入った官軍が、主のいない大名屋敷を軍の駐屯地として幾つか利用していた際、土足で畳などに上がった為、建物の痛み様がひどかったとの事。

日本人じゃない人も混じってたのかな‥‥?

大名屋敷ついでに。

旧朝香宮邸は、高松松平家の下屋敷があった場所を、明治天皇からご下賜されたそうです。

 

コメント欄より

※ハンガリーを私的に訪問した、偽秋篠宮と、河童女の偽眞子

ちょっと気になったのですが、以前たしか倉西裕子さんのブログだったと思うのですが、例えばドイツのハンブルクなどハンのつく地名は、黒ユダヤ(スファルディユダヤ?ハンは汗でありチンギス・ハンのハンと同じだそう。)との関係が深いそうです。

ハンガリーも何か関係があるのかしら?割りと親日国なのではないでしょうか?

鍋島家の家系図ですが、徳川と公家が入っているのですね。公家と関わったのでその後も皇室と近いのかな?と。

鍋島家は確かに下克上で主君龍造寺に取って代わった家ではあります。

なので体質的に乗っとり得意というか上昇志向的なのかもしれないですね。

最近帰国報道の佳子様は新たな偽佳子様で、偽眞子様共々秋篠宮家が一体どうされているのか頭が混乱しそうです。

成田空港で発見された若い女性の遺体とアヒル口で豊かな胸の偽眞子様がその辺りから報道されなくなっているのとは何か関係がありそうな気がしています。

 

コメント欄より

でれでれ草さまこんにちは。ヨーロッパのお祭りは、起源を知るとげんなりするようなものが多いですね。

勉強不足で、間違ったことを書くかもしれませんが、ケルトの起源とも言われるフェニキア人の考え方や信仰がヨーロッパの根っこにあるのではないかと思います。根源的な思想というのでしょうか。

カルタゴもフェニキア人の国でした。

※フェニキア人の都市 wikiより

元々はシリア、レバノン辺りを拠点とする「海の民族」と言われていますが、詳しい実態はまだ明らかになっていないようです。

 

エジプトの歴史を調べていると19王朝(ラムセスの家系の時代)に海の民と呼ばれる人たちが出てきますが、どこに住んでいて、どんな人種であったかは不明です。

日本にも古代、フェニキア人が来ていたようです。

皇族がフェニキアについて詠んだ歌の歌碑が茨城でしたか、その辺りにあると聞いたことがあります。

ユダヤ人も日本に来ていたと言われていますが、ユダヤ人もフェニキア人も居住地域が近いので、どう名乗ろうとも同じような人種が来ていたのではないかと。

話は少し違いますが、マケドニアのアレクサンドロス大王の母は、大蛇を信仰していたそうです。蛇信仰というのは各地に見られますが、私は中近東がルーツであろうかと思います。

ギリシア神話のデュオニソスのお祭りに見られるような、「乱痴気騒ぎ」がセットのようです。アレクサンドロスは大蛇の息子という伝説もありましたっけ。

旧約聖書を信じるユダヤ教徒、旧約と共にイエスを信じるキリスト教徒、どちらも古代から続く祭礼(乱痴気騒ぎとか人身供儀とか)を否定してきました。

十戒を戒律とせよ、人身供儀などとんでもないと。

ですが、彼らはダブルスタンダードだと思うんです。

戒律は特権階級においては特に、効力を発していたのだろうか?と。

なので、根っこは昔も今も信じるところ、信じたい神は変わっていないのかなと思います。

5月1日をわざわざ選んだという事は、あの人たちの信仰もそうなのかも、と思ってしまいま

以上

 

ありがとうございました。

 

飛ぶように泳ぐ鳥

penguins swimming GIF

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14 件のコメント

  • だいぶ以前にハマっていたサイトに、
    カルタゴとかの面白い考察があったの思い出して
    検索してみました。
    http://www.asyura2.com/0306/idletalk2/msg/1062.html

    カルタゴには名将ハンニバルがいましたが、彼らが
    敗戦し、カルタゴの命運が尽きたと悟った、
    マゴという切れ者の一族がいちはやく逃げ出し
    ヨーロッパに逃れたとか。ハンニバル=軍事担当、
    マゴ=財政担当、だったのかなと。
    莫大な富を元手に、ローマでキリスト教を後押しして
    国をがたつかせたりしたのかなと想像、いや、妄想を
    膨らませて楽しんでおりました。

    そういえば「エクソシスト」という映画、
    少女についた悪霊は、バァルでしたっけ。
    キリスト教は、古代エジプト、メソポタミアが家元ですね。
    唯一神といいながら、エホバは「他の神によそみするな、
    わたしはやきもち焼きなんだからねっ」と矛盾炸裂。
    旧約聖書の教えをまんま実現しようとしたら、台所だけでも
    いくつも必要なので、金持ちになるしかないですよ(笑)

    • 羊たちの沈黙にでてくる、教授の名前がハンニバルではなかったでしょうか。
      賢いけど猟奇殺人者だった爺さんでしたが、アンチキリストの方々の思い入れがありそうですね。
      キリスト教、ユダヤ教、イスラム教、異母兄弟というより、3つ子といっていいほど、じつは内容が似てますね。
      にもかかわらず中東発祥の宗教どうしの和解が難しいのは、やはり、戦争がおこる原因は経済なのかなと思います。

  • キリスト教の聖書とか読むと矛盾が多くて変だと思います
    私が元々キリスト教に馴染めないのもありますが、物語としても無理がある記述が多いのに
    何で信者はこんなの信じてるの?と単純に疑問です
    変な部分があるにせよ物語としては時々面白い部分もありますが
    全体的にそこまで完成度も高くないのに、何でこれが世界中に蔓延っているのか疑問
    そこまで魅力的な物語でもないと思うんですが、
    当時の歴史書という意味や支配者の意図があるから現代まで伝わって来たのでしょうかね
    どの宗教の教義も「男の夢」「男の世界」「男にとってのみ都合の良い世界」をさりげなく言っていて
    ハーレムとかね、女は男のために生活の犠牲になって支えて当たり前だとか、
    女をそのようにしつけようとしてるのを感じます
    本当に女の人を大切に思うなら、そんな事する必要ないはずなのに
    自然とどちらも協力しあって仲良く出来るはずなのにね
    古代の欧州の女性は奔放なのが当たり前だから、こうでもしないとならない、
    もしくは僕の理想はこうだからお願いしますって事だったのでしょうか
    以前、ヨーロッパ旅行に行った時に、向こうの女性が脱ぐ事にそこまで抵抗がないようで驚いた事があります
    特に性風俗の仕事をしているとかではなく、ごく普通の女の人ですよ
    なんでも脱いだり胸を出しているのはセクシー、
    セクシーは良い事という考えがヨーロッパ人の根底にあるようでした
    世界中に色々な性格の人がいますが、その国の常識というか、セックスのハードルが低い国なのかなと感じました
    子供に関しては制限されてるし守られるけど、大人だとその辺がフリーパスというかユルい印象

    • >キリスト教の聖書とか読むと矛盾が多くて変だと思います
      教会は、教義や聖書の内容に矛盾があっても、結局、福祉や、村や町の登録や管理組織として機能してましたね。
      今は、役所が代わりにやってますので、キリスト教も、解体が進んでいるように見えます。
      流れは止まらないように見えます。

  • でれでれ草さま

    羽仁夫妻は 婦人之友社 という出版社を創設し、「婦人之友」という雑誌を出版していました。
    母方の祖母(華族の家庭内看護婦をしていた)が定期購読していたようです。
    私はまだ幼くて内容は読んだ記憶がありませんが、バックナンバーが本棚に沢山あったのは覚えています。
    戦後、キリスト教で左翼寄りの思想が流行っていたのかな、と思います。
    敗戦でとても苦労をしたそうですから、戦時中の思想や生活を捨て去って、新しくやり直したかったとか。

    羽仁もと子が創設したのが自由学園という女学校で、母から(つまり祖母からの受け売り)「自由学園」という名称をよく聞かされました。

    検索していたら、あの ピースボートの関係HPに載っていました。
    https://pbkodomonoie.jp/blog/cat184/3099.html

    オノヨーコや坂本龍一が幼児部に通ったそうです。
    お察しでしょうか。

    取り急ぎ、書き込ませていただきます。
    もう少し調べたら、色々繋がるかもしれません。

    • ありがとうございます。
      >オノヨーコや坂本龍一が幼児部に通ったそうです。お察しでしょうか。
      御察しかもしれませんね。
      共通しているのは、グローバル、地球市民でしょうか。
      皇室にはいらないものですね。

  • いつも興味深く拝読しております。
    紀子さまは自由学園幼児生活団(幼稚園)通信グループを卒園されていますが、
    その自由学園は羽仁もと子さんによって設立されたので、
    彼女が書いた育児書を母親から手渡されたのでしょう。
    黒田清子さんも、同じくそこの通信でしたね。
    一般庶民も深く考えずキリスト教系の園や学校に通うとはいえ、
    改めて考えると、あまりにも皇室はキリスト教に親しみ過ぎですね。

    • >改めて考えると、あまりにも皇室はキリスト教に親しみ過ぎですね。
      神前結婚も、キリスト教の影響があると指摘されてましたね。
      維新前は、結婚式と披露宴は、階級の上下を問わず、おおかた自宅でやってました。
      維新後に作られた国家神道は、それまでの神道とはちがう、キリスト教の神道バージョンだという人もいますし、そう思うと、納得するものが多いです。
      皇族たち、親王妃たちが、隠れキリシタンだったのが、、露骨にキリスト教信仰をし始めたのが美智子以後ですが、明仁さんの代になってからは、祭祀もしなくなりました。
      舐め過ぎだと思います。

  • 読み物としてなら、古事記、風土記、日本書紀、
    イーリアス、オデュッセイア、ギリシア神話、
    北欧神話、カレワラ、アーサー王物語、
    各国の神話、有名民話のほうが新旧聖書よりずーーーーっと
    面白いですよね。
    聖書はあんなに厚いのに、語り手と視点を変えただけの
    「薮の中」方式で同じエピソードを使いまわしたり、
    絵画、文学、映画に引用される名場面はもちろん、
    論文に引用される名フレーズなんてごくわずか。
    ほんとうに創作意欲にかられて作られていったのではなく
    意図がたっぷりあり創作力には少々欠けるチームによる
    作品というか商売道具なんでしょうね。

    紀子さまは、独身時代「青年の船」という
    企画に参加されて、英語で司会をなさっていたそうですが、
    その時のジョークがけっこう下品だったというので
    聞いてみたいものです。
    よくよく写真を見てみると、婚約発表、何回か報道
    されたデートとか影武者が用意されているように
    見えます。顔つきかけわしかったり、耳からあごの
    ラインがシャープだったり、過熱報道でやつれたと
    いうのはカモフラージュかなと。
    まあ、お一人しかいなくて危害を加えられたら
    大変ですからね。
    地下都市にでもご一家でかくまわれているのでしょうかね。

    • 聖書は何度も編纂されてるみたいですね。
      旧約聖書は、多神教でなければ、つじつまが会わない部分がありますね。
      >地下都市にでもご一家でかくまわれているのでしょうかね。

      そうあってほしいですね。

  • 大和和紀さんが「レディー・ミツコ」というマンガを
    書かれています。
    「はいからさんが通る」と同じ頃ですが、文庫に収録
    されたりで入手は可能です。
    ザ・少女マンガで素敵な作品ですが、カレルギー伯爵が
    実はかなり年上なのであとからがっかりしました(笑)
    松本清張が「暗い血の輪舞」という検証本を書いています。
    NHKで現地取材したドキュメンタリーをやっていて、
    再現ドラマ部分で、吉永小百合がミツコを演じていました。
    (下らない事ばかりおぼえていて自己嫌悪です)

    汎ヨーロッパ思想に影響を与えたり、社交界の華と
    言われたミツコだが、虚像で、外国語はいつまでも
    へただし、晩年痴呆で、使用人に怒鳴ってばかりで
    息子がうんざりしたと文句の手紙を書いていたとか。
    用意された女性だったのかもしれませんね。
    愛玩用か、政経の目的のためか、何であれ。

    • >汎ヨーロッパ思想に影響を与えたり、社交界の華と言われたミツコだが、虚像で、外国語はいつまでもへただし、晩年痴呆で、使用人に怒鳴ってばかりで息子がうんざりしたと文句の手紙を書いていたとか。


      美智子を連想しました。
      似たような立場で用意された人だったのかもしれませんね、

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