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政治|(前)ベネズエラがやばいらしい

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本日もお越しいただきありがとうございます。

バリバリの反米・「自国第一主義」のチャベス大統領が亡くなった。そのあと、デフォルトの危機をむかえるベネズエラ。

【発言】世界恐慌並みのベネズエラ経済 地元専門家が崩壊警告

南米ベネズエラでは、2013年に死去したチャベス前大統領の掲げた「21世紀の社会主義」を継承する反米左翼マドゥロ政権の下で経済が混迷を極めている。地元エコノミストのサリ・レビカルシエンテ氏は経済・財政状況について、世界恐慌並みに厳しいとの認識を示した。

(共同通信=リオデジャネイロ支局・小西大輔)

 ―近年のベネズエラの経済状況は。

「(国際原油価格が上昇していた)2004年以降のかつてない繁栄の後、国内総生産(GDP)は14~17年に34.6%減少。同時期に消費は47.7%減り、投資は13~17年で68.6%減少した。これは1929年の世界大恐慌に匹敵する数字だ」

 ―原油確認埋蔵量で世界首位の産油国が、なぜそのような状況に。

転載ここまで

 

「原油確認埋蔵量で世界首位の産油国が、なぜそのような状況に」

ってきまってるじゃないですか。

バリバリの反米闘士のチャベスさんが亡くなった後、イルミちゃんたちが、石油欲しさに、ロシアでできなかったことをやろうとしてるんでしょ。ロシアもプーチンが引退するか死去するとこうなるんでしょうね。

 

プーチンさん、何度か人が変わったみたいですね。今のプーチンさんと愛子さんは、似ていないダブルの双璧ですね。

よその国のことを言える立場じゃありませんが、ロシア国民はよく辛抱していると思います。

ただ、一貫してプーチンさんは「ロシア第一主義」なので、途中で変わったプーチンさんは、もしかしたら、ロシアを裏切ろうとして粛正されたのかもしれませんね。

 

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いうまでもなく、イルミちゃんはカルト

コメント欄より

ダヴィストックの洗脳研究の記事より

https://ameblo.jp/souldenight/page-2.html

https://ameblo.jp/souldenight/entry-12226372878.html

こちらに紹介されていた、スイスのトンネル開通を祝う(?)式典行事動画です。
https://youtu.be/p1ybtwuWaP8

 

労働者の行進から始まります

山に登っていた労働者が落下するパフォーマンス

ナチスのマスゲームでこういうのを見たことがある気がします。

背景のスクリーンは眼球を示唆する映像が流れます。

青い目に取りつかれていますね。

 

蝶のような女性を従えて、角の生えた何かが登場。イルミちゃんの女奴隷であり女司祭は青い蝶と呼ばれるそうな。

角の生えた何か。

角の生えた何か、の顔。なまはげ、みたいなキャラもいます。

キモイ

グラフ?でしょうか。そういえば、世界はこうなるのアイコンで、こういうのありましたね。

 

赤いドレスの女性が登場、女装した男性、角の生えた獣化した女性、

 

逆回りする時計、それを拝む人々

開通!!やったー!!

以上

 

どうにも悪魔的で、参加の皆さん、この演出に疑問を持たなかったのか?と、それがビックリです。

学問留学部隊とは別に、本物さんは、こんな、イルミナティ的な見識のお勉強に行ってるのですかね。

順当に行くと、徳仁さん(今は偽物)が大嘗祭をするわけですが、昭和天皇の時、折口信雄が秘儀の指摘をしてました。

どうも采女(うねめ)と交わる儀式があるのでは?
と。

上の画像を見てましたら、バーチャルはバーチャルで神事をしているように、実は地下でこんな儀式がなされるのではないかと思っております。

以上

 

ありがとうございました。

角の生えた何かを拝み、シャーマンと、神の妻たち=司祭の妻たち(魔女、女司祭)が、神託と洗脳と暴力と性で、群れを支配する。

母系社会で、雑婚、乱交による繁殖。

人類太古の社会形態を、闇の世界でこっそり維持しているのがイルミちゃん。

国がイルミちゃん化すると、社会も文明も太古の時代にもどりますので、当然、太古のような遅れた貧乏国になります。

たとえばソ連のように、北朝鮮のように、共産国家のように、、。

 

共産主義と社会主義

イルミちゃんが作った共産主義はやっぱりカルト

ソビエトを中心とした旧東側がそうでした。

皆が平等、自己もなく、資産もなく、皆が平等で同一。

自己を持っているのは、支配者のシャーマンだけ。

シャーマンとその妻たちにより、神託(マスコミ)と洗脳と暴力により支配されている状態。

人類最古の文明の形態。蜂、蟻などの、昆虫の世界。

 

社会主義は大きすぎる政府

ナチスドイツがこれでしたね。

企画も生産もなんでもかんでも政府がやっちゃう。

そして、社会主義は、理想国家・共産主義にいたるまでの、経緯だそうです。

 

※再度投稿します

『ユダヤ・プトロコール超裏読み術』  矢島釣次

P77

さらには、ロックフェラーをはじめとするアメリカとヨーロッパの大資本家たちによって、ロシア市場の独占支配のために送り込まれたとするのは無理であろうか

実はこの疑問に答えるような、トロツキー自らの談話が『ニューヨーク・タイムズ』紙上に残されている。

「革命、それも酷い革命になるであろう。それがどういう方向に向かっていくかは、ロックフェラー氏が、ヘイグ氏に話す内容に依存するであろう。ロックフェラー氏はアメリカの支配階級のシンボルであり、ヘイグ氏はその政治的道具のシンボルであるからである」

転載ここまで

 

イルミちゃんから独立したロシア

ソ連の幕引きの立役者のゴルバチョフさん。落合信彦さんのレポートで、実はオーストリアの孤児だったという記事をよんだことがあります。

あれ?オーストリア?なんとかというカリスマも、オーストリア人でしたね。

革命前は世界でも有数の豊かな国だったロシアは、ロシア人のいない「ロシア革命」の成功後、共産国家になりました。

その、70年の間、貧困、抑圧、収容所つきのカルト社会になり、「寒い、ひもじい、もう死にたい」の世界になり、国民は、どえらい目にあいました。

物資は支配層と兵士に優先的に分配されましたが、それでも、一般の兵士ですら、アメリカのスラムの人々より貧しい生活を余儀なくされていました。

・冷戦も終わるころ、北海道の漁師さんたちとのところに、北方領土赴任のソ連の兵士が小舟でやってきては、お酒やたばこをねだったそうです。ロシア人個人は、のんびりして人懐っこい人が多いですから、漁師さんは好感を持ち、欲しがるものを恵んでいたそうです。

・サハリンの海岸には、日本から流れ着くゴミがたまるそうです。そのなかで、冷戦前は、海岸に流れ着く日本の靴をさがしては、もってかえり大事にして履いていたという書き込みをみました。配給の靴よりずっと、品筆が高く丈夫だそうです。

・日本の商社マンのソ連高官へのお土産として喜ばれたのが、カレンダーだったとか。最初は綺麗な風景のカレンダーだったのが、だんだんと、女性の自然体すぎるナチュラルすぎる姿のカレンダーになり、こうした女性のカレンダーは、政府高官のあいだで奪い合いだったとか。駐車違反やスピード違反などで現地の警察にとめられても、カレンダーをプレゼントしたら見逃してくれたそうな。

さらに、ソ連は対立していたはずのアメリカから、大掛かりな食糧援助があったことがわかってますが、結局、異母兄弟であるアメリカの援助がなければ、ソ連は延命できなかったみたいですね。

旧ソ連の支配層たち、ゴルバチョフなんかも、ソ連解体後も継続してアメリカの支配者・ロックフェラーなどの共産主義者とともに、協力し合い、世界は共産化にむかうと信じていた形跡があるそうです。

 

『ユダヤ・プトロコール超裏読み術』  矢島釣次

P145

第五 シオン・プロトコール

腐敗が隅々まで広がった社会。巧妙なごまかしや、詐欺に近い方法でしか富を得られない社会。贈賄がはびこり、モラルは、かろうじて法律の制裁によってだけ保たれ、心から守られない社会。

国際主義が祖国愛と信仰を殺してしまった社会。

転載以上

 

が、ロシア人の祖国愛と信仰と芸術性は、70年の苛烈な共産主義でも生き残り、プーチンさんがでてきて「ロシア」になりました。

ソ連は崩壊後、混乱期を迎えますが、ロシアの民族の免疫が高かったこともあり、「プーチンと石油と母なるロシア」で立ちなおります。

ヒラリーが「あともうちょっとで、ロシアも手に入ったのに」とプーチンの悪口をはいている会話が盗聴され、拡散したのは記憶に新しいです。

結局、ロックフェラーやロスチャイルドなどのイルミちゃんたちは、カルト=共産主義者であり、アメリカ、ソ連、どっちが勝っても、世界を共産化し支配できるようにしてたみたいですね。

が、結局、イルミちゃんも無双ではなく、、、

 

ダヤンさん@『でれでれ草の英語塾』31 転載不可より

※途中から抜粋転載

そうすると、イル美ちゃんの事実上の創設者アルバート・パイク(KKKの創立者でもある)が、1871年8月15日付、日本では、明治時代で廃藩置県が施行の時代。

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また、ドイツは統一され、ドイツ帝国が誕生した年)で、イタリアの政治家マッツィーニ宛の書簡、

「人類は三つの世界大戦と幾つかの世界的革命を経験しなければならない」

f:id:e-vis:20170319142159j:plain

に予め、組み込まれている企業体が「ベクテル社」とも、推察できる。恐怖の一言。

それと、このイル美の最終目標は、世界人間牧場こと「世界統一国家」の完成。

以上

 

ダヤンさんのおかげで、なんとなく、イルミちゃんの世界がうかがえますね。

イルミちゃんのピラミットの上に、もう一つピラミットがあること。

過去の予言や、霊能者の予言を元にプランを立てていること。

例:21世紀に女性大統領がアメリカに出る、という予言や予知のものに、ヒラリーを用意する。

 

でも、霊能者の予言、って外れるんですねー。

マラキの予言、ノストラダムスの予言、ジョセリーのの予言、、、

ある時期まではピタリとあたってましたが、多くの人が意識しだすと、外れ始めます。

ヒラリーは大統領にならなかったし、指針が狂い始めて、イルミちゃんは焦ってるんじゃないでしょうか。ヒラリー落選後のパニックをみるに、そう思いました。

つまり、昨今のイルミちゃん、過去や霊能者の予言の的中率が低下して、将来の見通しが立たないんじゃないのかな、、と。

長いので別けます。

 

fish dolphin GIF

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7 件のコメント

  • でれでれ草 さま

    バチカンの衛兵はスイスから来ているのを今更ながら思い出しました。
    スイス本当は真っ黒黒助です。
    ロマの子供への差別、ユダヤへの差別…

    • スイス銀行の金をまもるために、国民に兵役義務があり、核兵器もあるという、本当に変な国ですね。
      アルプスの少女ハイジの漫画は好きでしたし、スイスにいい印象をもってましたが、世界の真相をしるにしたがい、見方がかわりました。

  • 公務がしんどいと言いながら、私的なお出かけが増えた明仁さん夫妻、避暑に北海道へ行きましたね。
    エアコンのきいている御所にいればいいのに。

    予定では静岡にもいくはずでししたが、西日本の災害で中止、今も捜索やつづき復興中なのに、北海道に私的旅行に避暑。
    頭おかしいと思います。
    天皇家の旗のひもが取れて、列車が停止したそうですが、なにかの象徴だと思います。

  • インターネットの世界も、検索をできなくしたり、などの、抑制をうけていますが、ネットによって、彼らの力の一つが飽和されたため、敗残しつつある部分があるのは事実でしょうね。

  • 闇の世界のイベントと、表世界のエンターテイメントとの境目がなくなってきている気がします。
    シスコさんによると、SMは、もともと闇の世界での見世物でしたが、大衆の前でやるようになったそうです。
    スイスの開通式も、そうしたものかもしれませんが、、しかし、気持ち悪いですね。
    嫌われて当然だと思います。

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