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「元ヒーラーの覚え書きブログ」が再開しました。ぼちぼち続けていきます。

※拙ブログの画像を勝手に使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。



政治|(前)終戦記念日と中国共産党の最終決戦

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本日もお越しいただきありがとうございます。

本日は終戦記念日

自民党の声明がでてますが、与党保守政党といえども、内部に朝鮮派・中国派を抱えている実質連合状態ですから、最小公倍数で草稿するとこうなるんでしょうね。

自民党声明「終戦記念日にあたって」 歴史に謙虚に向き合い、恒久平和の実現に全力を尽くす

https://www.sankei.com/politics/news/180815/plt1808150006-n1.html

本日、73回目の終戦記念日を迎えました。先の大戦で犠牲となられたわが国ならびに全ての国の英霊に対し、衷心より哀悼の誠を捧げますとともに、二度とわが国は戦争への道を歩まないと強く決意いたします。

わが国は戦後一貫して平和国家として歩み続け、国際社会において世界の平和と安定の構築に主導的役割を果たしてまいりました。その役割はこれからも変わることなく、唯一の戦争被爆国として被爆の実相を語り継ぐとともに、歴史に謙虚に向き合い、恒久平和の実現に全力を尽くすことを、ここに強く誓うものであります。

今日、わが国を取り巻く安全保障環境は刻一刻と変化しています。一国だけでは地域の平和と安定を守りきれない時代の中においては、日米同盟を基軸とする抑止力の向上を図り、積極的平和主義に基づいた平和外交努力を着実に積み重ねていくことが何よりも大切であります。

わが党は、平和と自由を愛する国民政党として、先人が築いた「平和国家日本」を次の世代に引き継ぎ、世界の平和と繁栄に積極的に貢献してまいります。

以上

 

米中貿易戦争・絶対に負けない勝負をしているトランプさん

馬渕氏「米中貿易戦争は、中国共産党支配の終わりの始まり」

・習近平と中国共産党、くたばるのはどちらが先か?もはやその段階に来ている。

・トランプの政策はバイ(1対1)重視、マルチでの取引はしないといっているに過ぎない。

・経済問題といっても、安全保障や国際秩序の問題と密接に絡んでいる。長期的な思考が必要だ。

(ゲスト:高橋洋一氏)

 

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この夏、キンペーちゃん失脚の可能性

識者の方々によると、、、

・習近平は人民解放軍を掌握していない可能性が大きい。

(仮に天安門のようなことがおこっても、制圧できないということかも)

・キンペーちゃんは、白髪を染めるのを怠っているのが目立つ、相当疲れているようだ。

・中国人民の選択は、①共産党と心中するか、②共産党を蹴飛ばして自由貿易に進むか、の二者択一。

・最終的に、中国人民が中国共産党を蹴飛ばすだろうと識者のかたがたは予想。

しかし、どういう道筋を通っても為替の自由化は避けては通れず、その結果、粉飾決算だらけの人民元はガタガタになり、やはり中国の世界覇権の夢は終了。

結局、どうころんでも、中国共産党は御臨終を迎えるそうです。

 

ドイツさん三連敗となるか

識者のかたによると

・ドイツ銀行の筆頭株主は中国、しかし、ドイツ銀行を、ドイツが国有化するというウルトラCがある。

・10数回訪中したメルケルさん。中国に入れ込み過ぎたドイツ・メルケル。

・共産党社会で育った元東ドイツ出身のメルケルとしては、親中に傾くのは仕方ないとしても、自由や経済の定義が根本的にわかってない可能性あり。

ガラガラポンになる中共がドイツに対して、抱きつき心中もありかも

 

EU、中国の実態にようやく気が付き、日本に媚びる

日本・安倍「災害がおこったから、EPAの調印にブリュッセルに行けなくなったの」

EU「うちらが日本に行くわ」

よほど、EUはせっぱつまっていると思われ。

 

しかしながら、そのEUとその加盟国は、議会制民主主義国家ではなくなってるんですよね。

移民政策など大事なことは、各国の議会の上にあるEU議会が決めていますが、ここの議員はEUの国民からは直接選挙では選ばれてはいません。

移民を大量に入れて各国の中産階級を破壊して批判勢力を削ぎ、EUは、もとの専制君主と貴族による帝国に戻ったということですね。

もちろん帝王は、ハプスブルクではなく、ロス茶さんと、さらに奥の院の方々と思われ。

 

日本は明治維新までは、もっとも高貴な家が天皇家、もっとも力をもち行政を担当してきたのは摂関家や幕府、という感じで支配層も被支配層も共に運命を共にする同じ民族でした。

一方、欧州では、国民の敵は支配層、二層化しており、この決して交わることのない両者の戦いが延々と続いてきた状態、これがいつの世でも欧州の原型のようです。

今後、EUは、南米のように、中世の荘園社会に退化した後に固まる可能性が高いのではないのでしょうか。

中世の国体が、現代の資本主義下の民主主義に勝てるわけがありません。

ノストラダムスの予言通り、

「星(欧州)の時代が終わり、太陽(日本)の時代が来る」

が実現しそうな予感。

 

破産寸前の国連、慰安婦問題を再び提議

国連事務総長「あなた方の国連ですよ。負担金を祓ってください」

http://news.livedoor.com/article/detail/15073644/

国連事務総長は、加盟国に分担金の速やかな支払いを求める異例の書簡を出し、「破産寸前」だと資金難を訴えた。

TBS NEWSが報じた。

加盟193カ国中、日本を含む112カ国は2018年の支払いを済ませたが、最大の拠出国アメリカがまだ分担金を払っておらず、これが資金難の原因だという。アメリカの支払いが遅れている背景には、トランプ政権の「国連軽視」の姿勢があるとみられている。

以上

 

国連事務総長「あなた方の国連ですよ。負担金を祓ってください」

違うだろ(怒)「我々が私物化している国連」だろ(怒)

発展途上国に占領された国連。

なぜ、いつまでたっても発展途上国かといえば、組織運営や国家運営のノウハウがないから。

その、ノウハウのない国の人間が占領した国連。そりゃ、破産しますよね。

重いので別けます。

 

足が悪い演技をする犬、プロかもしれない

 

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3 件のコメント

  • 「プロかも知れない犬」を見て 思い出したお話。
    戦時中、中国に兵隊にいかれた方に聞きました。
    日本のタバコを吸うと、犬が騒ぐので、敢えて時によっては、中国のタバコを吸っていた。
    鶏や犬が鳴けない空気を察していたみたいです。
    犬、賢い!
    すみません。無駄な事言っちゃって(^_^;)

  • 終戦の日。
    この時期になると、必ず語られるのが、昭和天皇がマッカーサーを感動させたという話。
    「いかなる極刑に処されても、いつでも応ずるだけの覚悟はあります。」とかなんとか。
    笑わせる。
    あたかも昭和帝が、すばらしい人格者であるかのように思わせる作り話でしょう。
    天皇とは、大御宝である国民の事を常に思って下さるものという洗脳をずっとしています。
    その大御宝を騙して、操って、殺して、あくどくカネ儲けをしてきたのが、天皇家です。
    国民が苦しめば苦しむほど、天皇家が肥えてきました。
    そして現代では、国内で災害が起きて、被害が大きければ大きいほど、赤十字に寄付金が集まるし、
    被災地を慈愛アピールに利用できるし、いい事づくめです。
    被害状況のニュースを見ては、手を叩いて喜んでいるのではありませんか。

    先日、靖国神社で正式参拝をしてきました。
    ご本殿の中は、清々しい風が吹いています。
    ご英霊の方々は、天皇のため、日本国のため、家族のためにと戦いました。
    また、本土では、原爆、空爆により多くの国民が亡くなり、家を失いました。
    日本本土空襲は、なぜ200以上の都市で行う事ができたのか。
    敵機が本土に近づいてきたら、レーダーでわかるはずで、当然迎撃するでしょう。
    でも迎撃していない。
    B29から空襲予告のビラを撒いてから空爆していますが、迎撃していない。
    どう考えても日本側が、わざと空襲させていたとしか思えません。
    最高司令官は、昭和天皇です。

    天皇陛下万歳と言って散っていった若者たちの事を思うと怒りと悔しさでいっぱいになります。

  • もうドイツ銀行は崖っぷちです。
    私は、ドイツ銀行が破綻するのを、5、6年前から待っています。
    VWの排ガス不正が発覚して、今年に入って、ABLV銀行の業務停止、海南航空会長の死と、
    ドイツ銀行にとって宜しくない事が続いています。(嬉)
    もう待ったなしです。
    当然、中共もお終いです。

    秋篠宮殿下や眞子さまは、海外公務の際は、必ず、フランクフルトを経由しますが、
    この間の眞子さまのブラジル訪問では、行きはフランクフルトを経由しましたが、
    帰りは、フランクフルトを経由しませんでした。
    もうドイツには、用がないのかしら?
    これからもマネロン銀行は、潰されていくでしょうから、天皇家の資産を預けられる所が、どんどん少なくなって、皇族どもは迷走しそうですね。
    あ、でも、バチカンの中の公には存在しない事になっているあの銀行がありましたね。

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