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皇室外交|ローマ法王来年訪日か?

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2018年09月13日|産経|ローマ法王「来年訪日したい」 実現すれば1981年以来 被爆地での祈りに期待

https://www.sankei.com/life/news/180913/lif1809130003-n1.html

ローマ法王フランシスコは12日、バチカンで宮崎市の一般社団法人「天正遣欧使節顕彰会」の関係者と面会し「来年、訪日したい。実現することを願いましょう」と述べた。法王はこれまでも訪日の意向を示していたが時期に言及したのは初めて。実現すれば、1981年2月の故ヨハネ・パウロ2世以来の法王訪日。

安倍晋三首相が2014年にバチカンで法王と会談し、来日を招請。日本政府などは法王に被爆地の広島・長崎で被爆者のために祈りをささげるとともに、東日本大震災の被災地でも被災者を激励してもらうよう期待している。

広島県知事や広島市長、長崎市長らも法王の一般謁見に参列し、被爆地訪問を要請してきた。

法王は今年1月、原爆投下後の長崎で撮影された「焼き場に立つ少年」の写真をカードに印刷し配布。

6月には大阪大司教区の大司教だった前田万葉氏が日本人としては6人目の枢機卿に就任、

訪日に向けた下地づくりではないかとの観測も上がっていた。(共同)

以上

 

 

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2016年05月 秋篠宮夫妻がローマ教皇を訪問

ナルちゃんも浩宮時代にローマ法王と会ってはいますが、それ以後はローマ法王との会談は成立していません。ナルちゃんを差し置いて文仁親王との会談が実現したことになります。

強面の法皇(こんな顔だっけ?)、そして、偽秋篠宮・黒髪の宮さん、超嬉しそう。

伊勢神宮の祭祀とえらい違い

秋篠宮家の訪問先は、南米、中南米など、カトリックを国教にしている国が多い。

紀子さんや眞子さんの訛りが中国訛り。

今の秋篠宮家は、中国系カトリック教徒・バチカン閥っぽいですね。

※関連記事です。

【皇室外交】ローマ法王と秋篠宮夫妻との会談

 

ローマ法王が、訪問するなら、時期的に見て、元号が変わり天皇がかわったあとだとおもうんですが。

フランスでのナルちゃんの待遇の軽さと酷さからみて、「次代は文仁親王でいこう」という何かの決定が、イルミちゃんをはじめとする人たちの間で、水面下で行われたのかなあ、、、。

 

コメント欄より

https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20180912/6080002320.html

紀子さまの、12日の地方公務のニュースがありました。スピーチや参加者との交流は音声なしです。

なんかすごく制約がある印象でした。

以上

 

ありがとうございました。

紀子様(偽物ですけど)の公務が、地方公務であれ、ニュースになるのは珍しいですよね。

参加された方の「涙が出ました」「お優しい」などのコメントも収録されています。

最後まで、紀子様の声を意地でも聞かせませんでしたが、報道の作り方が「美智子様聖女伝説」に通じるものがあります。

一時期、突然、今まで無視されてきた、三笠宮信子さまと紀子様の公務のニュースが立て続けに流れた時期があり、驚いた記憶があります。

ちょっと気になります。

 

サメ、生き返る、海に帰る

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4 件のコメント

  • 今、聖職者により児童虐待が
    大問題になっていますね。

    もしかしたら、この件が
    法王さまの進退にも影響が
    出てくるかもしれません。

  • でれでれ草さま

    ご無沙汰しております。

    先日調べ物をしていたら、カトリックに関わることに行きつき、カトリックのカルメル会という会派が出てきました。その会派の有名な人の中には、マザーテレサを連想させるテレサという名前(各国語で少々違っていますが)の修道女がやたら多いのを気にしつつ見て行きますと、ファティマの聖母事件で有名なルシアの名がありwikiを見てみたのですが、彼女も1950~60年代に別人説があったんですね。驚きました。詳しくはルシア・ドス・サントスのwikiをご覧ください。

    50年代に入る直前に、当時のローマ法王ピオ12世の命で、ドロテア会からカルメル会の修道院に異動させられたそうです。そのカルメル会が独特と言うか、社会との関わりを最小限にとどめなければならないそうで、親族など含む世俗と隔絶させられ、霊的な会話(どんなものをいうのでしょうか??)以外は最小限にしなければならないという教義があるそうです。そのカルメル会の修道院に移動後、1960年前後(ヨハネ23世が法王の頃)から彼女の聴罪神父ですらバチカンの許可がなければ彼女と面会できなくなったため、カトリックに影響力の大きい彼女の口封じをしたのでは?と批判があったそうです。
    今でれでれ草さまがなさっているように、歯並びや骨格、同一人物とは思えない横顔の違いや言動の違いなどを指摘している方もいたというのを見て、まるで今の皇族と同じではないかと思いました。すり替え予定の皇族の真のお姿や情報を長らく世間に流させなかったのはバチカン仕込みの手口だったのかもしれません。たまに、こんな顔だよ、と誘導したい方向の映像を流し、といったところでしょうか。
    頻繁に情報を出すようになった頃にはすり替え完了、ということなのかもしれません。一部の皇族はいろんな勢力の偽物が跋扈しているので統一性がないのかもしれませんが。
    映像どころか写真もなかった時代にはそこまで工作しなくてもよかったのでしょうけど、ネット時代の今はこれらのものは悪だくみをしているものにとっては諸刃の剣ですね。

    ローマ法王が来日か、とのニュースも法王直々にカトリックの版図となり果てた日本の現状を見物ついでに呪いでもかけにに来るつもりなのではないかと怒りがわきます。法王がくることで世界に「この地はカトリックの版図である」と暗黙の宣言でしょうか。
    カトリックの悪行が少し前にまた話題になりましたが、世界で悪者にされたら天皇家にすり寄り利用すると表向きには世界が許すような構図があるのかもしれません。天安門直後にあっきーとみっちーが訪中して人権問題がなし崩しになったように、今回もそんな効果を狙ってるのもあるのかな、なんて思います。

  • 偽ナルが訪仏中に、ローマ法王訪日かというニュースや紀子さまの公務のニュースを流すとは、
    あきらかに、秋篠宮が優勢になった証しですね。
    東宮一派は、偽マコとキムコムロを使ったり、さまざまな手を使って、秋篠宮家を貶めてきましたが、
    力及ばずといったところでしょうか。

    皇室の内部抗争は、決着が付いたと見ていいのか。
    しかし、イルミの有力者たちは、あっちに寝返ったり、こっちに寝返ったりの繰り返しですから、
    形勢が逆転するのは、よくある事。
    東宮一派も、おとなしく引き下がるとは思えません。
    必死に策を練っているのではありませんか。

    果たして、どちらに軍配があがるのか。
    ナルが即位しても、秋篠宮が即位しても、悪魔には変わりないんですけどね。

    • ナルが即位するよりは、秋篠さんのほうが、いくぶんかましでしょうけどね。

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