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続・国士トランプと地雷女・杉田水脈

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つれづれ|続・第二次独立戦争を戦う国士トランプと、地雷女杉田が新潮を沈めた件

続きです。

そして、アジアでも、親中派=イルミちゃんが敗北が続きます。

モルディブ以外もマレーシア、スリランカ…親中政権、敗北続く

https://www.sankei.com/world/news/180925/wor1809250036-n1.html

【シンガポール=吉村英輝】モルディブの大統領選で、親中派の現職が敗れバランス外交を目指す野党候補が勝利した結果に、中国のオンラインメディアは25日、モルディブが「第2のマレーシアに?」と題する論考を掲載し、アジアで相次ぐ親中政権の敗北への危機感を伝えた。

中略

アジア各国の市民には、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」による経済支援の陰で、不透明な契約が「汚職」と「債務」を招き、主権侵害にもつながりかねないとの危惧が高まる。

転載ここまで

 

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マレーシア

マハティール首相が復権し、財政悪化や採算性を理由に、前政権が中国と進めた鉄道などの大型インフラ投資にストップをかけた。親中派だったナジブ前首相は選挙で敗れ、収賄罪などで起訴された。

スリランカ

2015年、親中派大統領が選挙で落選。新政権は、引き継いだ中国との開発計画で債務返還に窮し、大規模港の管理権を中国に引き渡した。

まだ親中・カンボジア

民主化が途上の国。フン・セン政権が最大野党を解党に追い込んで今年7月の総選挙で全議席を独占し、親中路線と開発を継続している

首脳の娘婿が、中国共産党の幹部という、親中派のオーストラリアでも、あまりに、中国人が阿漕なことばかりするので、愛想を尽かし、かわりつつあるみたいですね。

 

09月 安倍ちゃん訪米

トランプ「ゴルフしようぜ!」

安倍ちゃん「スケジュール的に無理」

トランプ「じゃあ、夕食会しよ」

24日

日米首脳、トランプタワーで、150分びっちり会食。

27日

日米首脳、ニューヨークのパレスホテルで会談

麻生太郎副総理兼財務相、茂木敏充経済再生担当相、河野太郎外相同席。

 

日米ロシアの3人の首脳の、イルミ系の偽物のすり替わりを心配していますが、乗り切っていただきたいと思います。

 

地雷女「新潮45」を自爆させる

今更な話題ですが、地雷女の杉田水脈を抱えたため、「新潮45」が沈没しました。

2018年09月28日 新潮45が休刊に

https://www.sankei.com/life/news/180928/lif1809280011-n1.html

あまりに拙速で、残念な判断である。

新潮社は、月刊誌「新潮45」の休刊を決めた。「限りなく廃刊と同義」とも認めている。性的少数者(LGBT)への表現が差別的だとする批判を受けた判断だ。

記事掲載の検証作業や執筆者の反論を待たずに事実上の廃刊を決めたことは、言論の場を閉ざし、新たなタブーを生むことにつながる。

転載ここまで

 

「新潮45」2018年8月号

LGBT支援を疑問視する衆院議員、杉田水脈氏の寄稿を掲載。

⇒炎上、自民党本部を抗議隊が取り囲む

 

「新潮45」2018年10月号

評論家ら7人の寄稿で「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」と題して特集して、杉田を擁護。

⇒大炎上、書店で抗議のため、新潮社の本を排除する動きも出てきた

 

「新潮45」2018年09月

同紙が、限りなく廃刊にちかい休刊に。

 

何が凄いっていうと、ここまで騒ぎを起こしておきながら、杉田本人は、記者会見もせず、謝罪もせず、離党もせず、辞職もしないってところが凄い。さらには、それをさせず放置する自民の厚顔もすごい。

櫻井よしこのパッチもんの杉田水脈。櫻井氏の推薦で、安倍ちゃんにスカウトされた水脈。

実はヘイトシスターズのイラストレーターも、この方も、「幸福のなんちゃら」の人みたいですね。

宗教団体「幸福のなんちゃら」の政党では選挙に勝てないので、活動員を、愛国保守に擬態することにしたそうな。

その成功例が、政党を渡り歩いた末に自民党員に化けている政治家の一人が水脈だそうな。

街宣右翼の構成員は、ほとんどが在日だそうで、ネットの街宣右翼こと、ヘイト系活動家の櫻井誠や余命三年とその信者も、日本人ではなく、実は、帰化人、在日なんですね。

ヘイト系マドンナである杉田氏は、はたして、純日本人なんでしょうか。

 

そして、年号が来年替わりますが、、、

ナルちゃんのフランスでの待遇のひどさ、

愛子さんの英国短期留学した、というわりには、情報が出てこないのは、いつものとおり、エア、でしょうか。

浩宮だったころのナルちゃんの時と違い、英国は協力してないかんじですね。

何の努力もせず、志なんてものも持たない、今の偽皇統の偽皇族が、運命に勝てるとは思えません。

皇室にとって呪われた字である「徳」の字をもつ徳仁親王。

「雅子は皇太子妃になれるが皇后になれない」という、藤田氏の予言があたるに清き一票を投じます。

 

 

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