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つれづれ|迷惑なネカマと惜しい人だったイザー

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本日もお越しいただきありがとうございます。

拙ブログのコメ欄が閑散として、様変わりしたことや、秋篠宮家検証の内容を訂正する記事を挙げていることから、のっとられているのでは?というお声をいただいてますが、ブログ開始以後、管理人もスタンスも替わっておりせん。訂正箇所があれば、誤検証に固執することなく、恥をかくことになっても、そのつど訂正していくと決めておりますので、それに従って運営しております。

拙ブログのコメ欄が閑散としつつある理由ですが、、まあ、こういう理由なんですね。

伏見顕正の政経塾|ネカマ工作員|118井澤満、BB覚醒、、、

今、伏見氏や、ダヤンさんの出版を急いでいるのは、このせいでもあります。相手側が、英語がそこそこ出来る人を使って、盗作を計画していた気配がありましたので、先手を打っております。今週中には、過去の投稿記事が全部書籍化されますので、伏見氏と、ダヤンさんの知財は守られます。これが狙いです。

 

 

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ブログをやっていると、いろんな方がやってきます。

同志のかたや、いい情報をいただいたり、励ましてくださったりする、いいかたもいるんですが、なかには、めんどくさい方もおられます。

 

⓵ヤクザがらみ、政権がらみの、あるいみ危険な情報を、掲載させようとする、

➁remikki様に真島がやったように、偽の情報をつかませる

➂目的をもって、ブログの話題や検証を、別の話題やジャンルにそらそうとする

➃敵対する人物や遺恨のある人物の情報を提供して攻撃させ、影でこっそり隠れながら手を汚さずに、遺恨を晴らそうとする。

 

伏見氏が今回検証された方は、➂にあたりますね。

そして、不思議なことに、➃の方って、ほぼ100%、ネカマなんですね。妙にプライドが高くて、上から目線です。そして、逆恨みが酷い。メンドクサイ人です。

 

めんどくさいネカマ

イザーのネカマ兄弟のほかに、⓵と➃を兼ねる、ネカマのメンドクサイ人が、一人いるんですね。

イザーとは直接面識のあるかたで、お互いに弱みを握りあっている方、しかし怨恨遺恨が残っている方、高齢で東京に住み、芸能界、あるいは伝統芸能とかかわっているかたと思われます。頭はいいです。が、陰湿です。リアルな世界では、イザーと同じネカマでしょうね。

ただ、やりかたがあまりに陰険陰湿なので、この方のブログの記事と、管理人や、伏見氏にあてたメールやコメントを時系列でならべて、この機会にさらそうかと思いましたが、様子を見ようと思います。

 

ネカマイザーのマインドマップ

イザーは病人というより性根が奇形化している人ですからね、哲学や宗教などでは、是正は不可能だと思います。

ダヤンさんが、イザーのアイコンにつかっている写真をみて、「遺影のようだ」と称しておられましたが、管理人も同じ印象を持ちました。

 

イザーは惜しい人だった

逆縁でしたが、個人的には管理人はイザーは惜しい人だと思ってるんですね。イザーに死相がでつつあるので、過去形になってますが。

着物を無理やり来て日本人になりすまし、向田邦子に化けてホームドラマの脚本を書くのではなく、素のままの、「性根のねじ曲がったオカマ・ド変態・猟奇的朝鮮人」まるだしで、脚本を書き、作品を作り続けていたら、コアなファンがついたでしょうし、知名度が高くなれば、LGBTの代表として都議ぐらにはなれたでしょう。

深夜ラジオのパーソナリティーや、深夜番組のキワモノ系のゲストとして呼ばれたでしょう。

イザー「アタシは、女であることに甘えてダラケたことをしている女が大嫌い。容赦なく叩くわよ、だって嫌いなんだもの」

そして、アキエちゃんを罵倒し、稲田氏のファッションをボロカスにけなし、

「つけまつげブスー」

と叫ぶイザー。会場は爆笑。

司会者「御見苦しいところ失礼しました(いちおう謝罪する)。編集さん、今のところ、カットしてね(ここで会場が爆笑)」

そんな番組になったと思うんですね。ローカルで深夜の番組になるんでしょうが、こういうキャラは、キワモノだけど、受け入れられたと思うんですけどね。

その路線で、二丁目のオカマバーや、料亭で「今だから話せる二丁目の話」とかなんとか、伏見氏におくったコメントの内容のような話を聞かせて、OLさんや主婦さん相手に、トークショーをしたら、繁盛したと思いますけどね。腐女子さんでなくても、こういうのが好きな女性は多いですから、受けたでしょう。

 

それに、

イザーは、「花相撲」とか「竿師」とか「旗日」とか、普通の一般人には知らないイベントや単語がボコボコでてくるということは、相当、性風俗の世界に詳しい方ですよね。

性風俗研究家として、山ほどため込んだ知識を、フツーに本にして出版したら、研究書として作家や研究者が買うと思うんですね。別名で、出版しているかもしれませんが、、、。

性風俗の歴史や実情なんてのは、普通のひとがやりたがらない分野だし、現場にいるひとでないと深く掘れない分野ですから、需要はコアだけどありますよね。外部の人間が取材だけで掘り下げることはできませんね。

そういう本は、海内外の小説家や脚本家や、論文を書く学生が買うでしょう。コアな分野なので、大学で講座をもつこともできるんじゃないでしょうか。まじめな講演会をしても人が来るでしょう。

 

結局、好き嫌いがわかれますが、

イザーの作品で、それなりの作品になったのは、変態オカマの性根丸出しでつくった「同窓会」くらいでしょ。このドラマは、「誰かに化けて」つくった作品ではないから、だと思うんですね。

昭和の古き良き時代をかいた映画「三丁目の夕日」がヒットしましたが、決して、日本の戦後(戦前もそうですが)の復活と繁栄は、日の当たる場所にいる人たちだけが成し遂げたものではいはず。

「新宿二丁目の夕日」みたいな題名で、脚本なり小説なり書いたらいいのにと思いますね。イザーなら、目をつぶっても書けるでしょう。モデルになる人のケースも山ほど見てきたでしょうし、手配中の犯罪者が逃げてきたり、学生運動の闘士くずれやテロリストが逃げてくる場所は、やはり、風俗業界だと聞いています。戦後から昭和天皇崩御まで、オカマバーを舞台にして、大河ドラマ風に書けば、「もうひとつの」昭和史みたいになるとおもいますね。

 

たとえば、

戦後、バラックからはじまった在日朝鮮人の「オカマ屋台『イザー』」が(在日朝鮮人でなければ、屋台をだすのも、いい場所がとれなかったみたいですね)、二丁目のオカマバー『イザー』になり、上は皇族から下は不法滞在者や工作員まで、異端とされる趣向のかたがたの憩いの場になり、さまざまな人たちが来店しては去っていく、、戦後の焼け跡から、GIが跋扈する時代になり、学生運動、高度経済成長、東京五輪、大阪万博、石油ショック、バブル、オウムのようなカルトブーム、そして昭和天皇崩御をみとどけて、バーを閉店する。

ヤクザ分野もそうですが、社会の日の当たらない世界から書くドラマは、その世界に直にすんでいる人しかかけませんからね。こういう作品なら読んでみたいし、見てみたいですね。

マンガもいいでしょうね。青年誌で、画力の高い劇画風の絵が描ける漫画家さんと組めば、ちょっと辛くて枯れた感じのいい作品になると思いますけどね。

 

ただ、

「井沢満」のスタートが、背乗りという、究極のウソからはじまってますので、仕方ないのかもしれませんけどね。

じつに、惜しい人でした。合掌。

 

 

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