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つれづれ|新元号「令和」阿部ちゃん

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本日もお越しいただきありがとうございます

リアルタイムで、youtubeで見てました。

出典は「万葉集」、日本古典から初採用

菅官房長官は会見で、新元号の出典は「万葉集」だと明らかにした。中国ではなく日本の古典から採用されたのは確認される限り、初めて。

※こちらから

12:05 安部ちゃん登場「うちらの文化は昔からすごかったんや」

万葉集は、1200年前に編集されたわが国で最古の歌集であるだけではなく、天皇、皇族、防人、名もない国民をふくめた幅広い身分の人の読んだ歌をあつめたもの。

梅の花を読んだ歌集の部分の序章からの引用で、長い冬の後、初春に花が開いていく様子をよんだものらしい。

安部ちゃんの「元号の説明」をきくと、スマップの歌の内容に似ていたのが気になりますね。ご本人も、触れていましたが。

グローバルにつながるのが、ちょっと不安。

 

そして、今年は、令和元年ということに決まりました。

令和2年に東京五輪ということになるのかな。

令和は、何年つづくかな??

偽皇統で、托卵、

しかも、今は親王として生まれそあった徳仁ではなく、偽物の徳仁と、

これ以下の人間を探すのは困難という、かくれ北朝鮮人の雅子、

そして、双方に、水俣病の因縁を家計に持つこの2人の御代が、「1000日で滅びた民主党」と同じ運命になることを期待。

 

 

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