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皇室|女性セブン化した英国タイムズ

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本日もお越しいただきありがとうございます。重いのでわけました。

そして皇室|小室劇場終了の予兆

週刊誌には、たいてい、創価朝鮮の河童女の偽眞子を使いますね。これでも、オリジナルに似せようと努力してるんでしょうけど、

土台は左でしょう。

このブータンの登山もご指摘がありましたね。軽装すぎる。髪を結わないのはおかしい。標高の高いブータンにしては、この季節、緑が多すぎるのではないか。これは、日本で撮影されたのではないのか。など。

ブータンやブラジルなど、過去の偽物がやっていると思われる海外公務を、ざざざざざとみてますが、ブータンも2重になってるみたいですね。

ブータンには、本物の眞子様は、行ってないと思います。小室との婚約報道の後、疎開されていた可能性があるんじゃないかと。ブータンなどの公務は、代理の職員がやってたのかなと。仮説ですが。

①宮内庁の公式の偽物、あるいは職員。

②創価朝鮮の偽物、宮内庁とは無関係。

ブータン公務は、最初から最後まで、②の朝鮮創価の河童女だと思ってましたが、二重になっている可能性もあると思いますね。

編集の段階で、①②を、混ぜている可能性があるな、と。

眞子様がブータンを訪問する数か月前に、世界ふしぎ発見!ブータン編の撮影があった、とご指摘いただきました。

②は、そのときに、嘘を言ってブータン側に協力させて、撮影されたものもあるかもれませんね。

後日、まとめさせていただきます。

 

英国タイムズの、女性セブン化

いうまでもなく、マスコミというのは、権力者の都合の良いことを書き、大衆に卸して誘導するための媒体です。

卸元が一つで、しかも、結論ありきなので、論調が、どの新聞社も同じになります。

地下で決められた予定を話すだけで、「当たる!」「大予言!!」と騒がれる経済学者とかになれて、そこそこ儲かる商売らしいのですが、昨今、予定通りにいかないので混乱してますね。逆読みしていくと、何を予定しているのかが、情弱な市民でも、なんとなく予想ができます。

日本の報道

2018年11月|女性セブン|美智子さま 眞子さまに優しく諭すような言葉で「厳重警告」

2018年12月|美智子さまが許せないのは金銭問題ではない?小室圭さんへの懸念

・美智子さまが小室圭さんを許せないのは金銭問題ではないと週刊新潮が伝えた

・小室さんが納得のいく説明をしないまま留学したことに言及されたと関係者

・眞子さまが利用される形となったことが最も問題だと話されたという

2019年04月|「美智子さまが眞子さまロマンスに終止符」英国紙報道で小室圭さんのVIP待遇も剥奪か

・「日本の皇后陛下が“ナイーヴ”な眞子内親王のロマンスに終止符を打つ」と英紙が報道

・美智子さまが小室さんの皇室利用を懸念と報じられ大学や関係者らも重く捉え始めたそう。

「美智子さまの出番」「美智子さまが眞子様に、小室との結婚をあきらめるように説得」を打ち出してますね。

お手柄泥棒の美智子が、マスコミに、書かせている記事をみるに、水面下で、ご婚約の破談は昨年末には、決定してて、小室劇場は終了に向かっているのかも。

すなわち、公明=創価の力と金が枯渇し、オワコンになるってことかな。

 

「日本の皇后陛下が“ナイーヴ”な眞子内親王のロマンスに終止符を打つ」と英紙が報道

元号が変わる前の記事なので、皇后とは美智子のことなのですが、英紙って、英国のタイムズだそうですね。ちょっとびっくりしました。

しかし、イギリスの報道が美智子に屈しているのが意外ですね。いったい何が、タイムズを、女性セブンに変えたのでしょう。

そういえば、イランのタンカー爆破事件、「イギリスの諜報」がアメリカに追従していたのが印象的でした。

大航海時代にグレートになったブリテンさん、もしかして、困ってるんかな。

・金融とマネロンをオランダにとられそう。

・下賤なお妃が王室に入って、王家の権威が暴落中。

でも大丈夫!!

ブリテンさんには、まだ、ナチス伝来のダヴィストックがあるじゃないですか!!

UFOの技術を公開してね。宇宙時代になったら、また、グレートになれるよ。

待ってるよ!!

 

隙間から、こんにちわ

cute aww GIF

 

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