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つれづれ|激動の10月③即位式

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※続きです。

環境問題と移民問題でがたがたになった欧州。

その欧州の筆頭のドイツが、ようやく、中国の脅威に気が付き始め、日本にすり寄り始めたそうな。

中国の危険性を特集した番組を配信したそうな。

ドイツ人はなぜ、今さら「中国の脅威」を警戒し始めたのか

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/67876?page=3

川口 マーン 惠美

9月27日、EUは慌ただしく、アジアとの経済連携強化を目指すための「欧州連結性フォーラム」を開催した。

このフォーラム開催の絶対条件とされたのが安倍首相の参加だったという。基調講演も安倍首相。

「気が付くのが、おそいんじゃ、バーカ」と思ってる人多いのかも。

どっかの掲示板で、

列強が食い散らした後に、遅れてやってきて、落穂ひろいをするのがドイツ

って書いてたのを思い出すわ。優秀だけど、ゲームに勝てないドイツが欧州の方向性と運命をきめてるのよね。

 

最後の貴族、英国王太子

えらいなあ、ラグビー観戦がメインなのかもしれないけど、ほかの辺境の王族はダブルをよこした疑惑や、手抜きしている感があるのに、英国は、本物の皇太子が来たヨ。サッシュもしているし、手を抜かない。

ナルや雅子が何者であれ、自分は最良であろうとするスタンスを維持されているのではないのかな。

英国王室は、金融同盟イルミちゃんが演出した「明治維新」の内容を知ってるとは思うのですが、いい関係が続いてましたね。

 

ルクセンブルク大公 単身赴任のオーラ

こっちは、ルクセンブルク大公さんだったと思う。日本のサッシュ、副章、顎飾と、フル装備。えらいなあ、こちらも、本物が来てるヨ。

気のせいかもしれないけど、「都会暮らしを捨てて田舎に行くのは嫌、あなた一人で行って」という妻子を置いて、単身赴任でマクドナルドもないような田舎に赴任したお父さんのオーラがあるわ。

おんなじ本物の大公で奥さんを置いてきた大公でも、モナコ大公はサッシュなし、副章なし、

日本からもらってないのかな。もらってなくても、自国のがあるのに。なんでつけないんだろう。

 

オランダ王

王室王族は数あれど、これほど日本の王室をなめ切り、利用し、バカにしてきた王室王族はないという王室王家。

自らの即位式のオランダ王

饗宴の儀のオランダ王

サッシュなし、顎飾あり、副章あり

鼻筋は同じだろうか、後頭部の形は同じだろうか、気になるじゃないですか。

 

スペイン王ご夫妻の謎

気になるのが、来日した時の写真撮影などでは、王より王妃が前に立ってるお写真が拾えますね。2017年に来日した時も、王を王妃がリードしている感がありました。

スペイン王ご夫妻のお写真は、いいご夫婦だなあ、と思えるものが多いです。

古典的ですが、妻は夫をたて一歩引いて、夫を尊敬し敬い、、、という感じが伝わってきます。並んで立ち写真撮影に応じるときも、王妃は王さまからは、こころなしか一歩さがって遠慮し、前に出ない感じ。

お妃が、常に一歩引いている感じ。王さまに対する深い尊敬と愛情とともに、高貴な方に対する畏敬と遠慮があるように見えます。

撮影に応じてポーズを取り静止している場合、スペイン王妃が、王より前に出ているお写真って珍しい気がするんですけどね。

あれれ、と思っちゃうんですネ。

また、まとめます。

続きます。

 

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