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つれづれ|11月2日 南アフリカが優勝(上)

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本日もお越しいただきありがとうございます。

やっぱりレンジ―はかわいい

モフモフしてかわいいなあ。

大会がおわった後も、日本ラグビー協会のマスコットとして残せませんかね。惜しいなあ。

 

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ハリー王子来日

「イングランドの試合に感動した」「試合が見たいから」という理由で、単身訪日したハリー王子。

イングランドチームに対する女王の親書をもたせて、形を整えましたが、よく許可しましたね。

来日したからには、公人として、活動もしてます。こういうところは、きちんと押さえてますね。かっこいいなあ。

英国国内では、マスコミに自分や奥さんの罵詈雑言を書かれてますから、大変でしょうね。

向こうのマスコミは、かつて、ダイアナさんを神格化させるために、次男王子の奥さんのセーラさんをたたきまくってましたが、不倫とか浪費とか、ダイアナさんもセーラさんも、中身は変わらなかったんですけどね。次世代にも、同じ作戦でいくのかな。

ダイアナさん自身も托卵だったとの疑惑もあり。スペンサー家も複雑そうです。

英ウィンザー朝が滅んでゴールドスミス朝が誕生する日

※画像をお借りしてます。

ユダヤ王朝ダイアナ女王陛下の孫、ジョージ王子

遺伝上の祖母の父ににたのかな、、似てますね。

いずれは、実のお祖父さん?みたいな容姿になるんだろうか。

クローンだったらどうしよう。一滴も英国王家の血が入ってなかったらどうしよう。ナルちゃん状態だったらどうしよう。

ユダヤ王朝ダイアナ女王陛下の次男ハリー王子

托卵のハリー王子が王子として扱われるのに問題なしとされてるのは、母のダイアナさんがイルミちゃん系のゴールドスミスの隠し子だから、だとしたら納得がいくことが多いですね。母親がユダヤの王女なんだから、父親がだれであれ「王子」だろ、問題ないだろ、ということなのかな。

英国版美智子

昔は、マスコミが必死でダイアナさんを神格化に励んでしましたね。不倫しようが不貞を働こうが、頭が悪かろうが、離婚後、トップレスで愛人と仲良くしているところを撮られようが、とにかく一貫して「ダイアナ無罪」でした。

ダイアナが不倫をするのはチャールズのせい、かわいそうなダイアナ、ダイアナが不幸なのはチャールズのせい王室のせい、ダイアナ妃に対する非難は一切許されない「聖女ダイアナ教」が、世界に流布し定着しました。

王子の一人が高熱を出したとき、チャールズ皇太子は公務を優先しました。皇太子としては、公人としての立場と義務を優先させたのですが、英国のマスコミは、それでも父親か、と叩きました。仮に公務をブッチして父親業を優先したら、それでも皇太子か、と叩いたでしょう。

ほんものの英国王族をたたくユダヤ系のマスコミからは、朝鮮人の恨とおなじものを感じます。静かなクーデターを起こす側としては、本物の王族が憎かったのかもしれません。

「ダイアナがかわいそう」「チャールズが悪い」で、マスコミに情報をリークし続け、英国民に英国王室をたたかせ攻撃させた旗振りは、ほかでもないダイアナさんでした。そういう意味では、ダイアナさんは、「可哀そうな皇太子妃」を演じ続けた美智子の英国版だったと思います。

平民妃の役割

キャサリンさんも、母親の旧姓がゴールドスミスだそうで、親戚の可能性がありそう。

メーガンさんもキャサリンさんも、さほど中身は変わらない感じなんですが。メーガン妃バッシングが凄いそうですが、ユダヤの王朝の女家長になるキャサリンさんの神格化のために、メーガンさんは、かつてのセーラさんのように、引き立て役にされて、何かにつけて叩かれ続けるのでしょうか。メーガンさんには、踏ん張って乗り切ってもらいたいと思います。

ハリー王子のDNA鑑定をしない王室や、ハリー王子の「バッドボーイ」ぶりをたたきながらも、王子のDNAを問題にしないマスコミなどの、ハリー王子のあつかいをみるに、ダイアナさんがお妃として王室に入って以来、ウィンザー朝は、ユダヤ王朝ダイアナ女王→キャサリン女王を戴く、ユダヤ系の女系王室になったのかなあ、と、最近思います。

続きます。

 

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