つれづれ|トランプ節炸裂・瑤子様がミャンマーへ、

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本日もお越しいただきありがとうございます。

皇室全般画像掲示板が荒れてますね。ページ数が無駄に増えているのですが、まともなスレが1割ほど。他は、➀リチャードコシミズの反安倍 ②アネザイチカ一派のアラシが9割近くを占めています感じ。

➀と②は共謀しているようですが、これが8割9割を占領してますね。下品な板にして、過疎化させるつもりなんでしょう。定住読者の鬼女さんには、踏ん張ってもらいたい。

「誤誘導、攪乱」の手段として、テーマを決めてキャンペーン化しているのがわかります。今はさかんに死刑執行された麻原と愛子さんが、「似ている」「似てている」と連呼していますが、だれも誘導に乗りません。次は何でしょうか。

ちなみに、「でれでれ糞」と書くのは、カナダ親父でしたね。自称カナダに住んでいるブロガーでしたが、そのわりには、リアリティのあるカナダの話題は書かないしかけない。フィリピンの話題はそこそこリアリティがある。アップする画像の海が、まるで亜熱帯の海のよう。伏見氏のところに、カナダ親父の家のインテリアの趣味がフィリピン風というコメントもあったそうです。

さっき見に行きましたら、あいつはまだ更新してましたね。書き手が変わった可能性もあると思ってます。カナダでもなく、フィリピンでもなく、日本在住であり、中の人は「あいつ」だとみています。また記事にするかもしれません。

そして、カナダ親父を「C親父」とかくのは、歌舞伎役者とイザーと確執があった「某」です。うちのコメ欄に、「某」のブログを紹介し誘導するリンクがはられましたが、宣伝しに来たのはご本人でしょう。「某」のブログは、すべて「F」「D」「作家」「T」「B」など、事情を知ってる一部の方にはわかりますが、知らない方は何が何だかわからない内容になっていて、検索にも引っかかりません。

その見つけるのもむつかしい「某」のブログを絶賛されているのが、5chの某スレ。「某」が、5chにスレをたて、自画自賛のコメントを入れていますが、書き込みIDをみるに、どうも「某」一人しか住民がいないようです。地道に一人でつぶやいてレスを伸ばしていますが、フォロワーのいないツイッター状態。ブログで書けばいいのにね。

放置すると勝手に勝利宣言をしてホルホルするので、暇なときに、「ネットの地図」シリーズで、ボコボコにたたこうと思います。

 

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安倍ちゃん|何が何でもトランプ再選

協力するしかないんですよね。日本としては。安倍ちゃんは、再選のための「お土産」を持たせるのね。ネオコンから、必要なのかどうかよくわからない飛行機を沢山買いましたが、それ以外にも、年明けに「日米FTA」発行になるみたいですね。トランプさん、ごり押しがしやすい、一対一の交渉にこだわります。

 

マスコミ・野党無能|FTAが国民が知らない間に可決

日米貿易協定承認案が衆院通過 懸念される第2弾交渉での数量規制

https://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2019/11/2-161.php

衆院本会議で日米貿易協定の承認案が可決し、与党側は12月9日の会期末までの参院承認、来年1月1日からの発効を目指す。今後は米国による自動車・部品関税の扱いが焦点になるほか、米国側は将来的にはサービス分野も含めた広範な自由貿易協定(FTA)締結を目指しており、交渉再開の時期や内容も注目される。

水道事業などの「公共事業の民営化」は何とか封じる必要があります。昔、オレンジと牛肉を輸入しろと圧力をかけて、「貿易摩擦」になって自由化されました。でも、結果は日本の勝利に終わったのね。韓国もそうだったはず。今度もそうなるんじゃないのかな。

しかし、野党は無能ですね。消費税も反対しない、高プロも反対しない、FTAも反対しない、ほんとうに何もしない。日本の政党は、➀圧倒的多数の自民、②圧倒的少数の共産党、だけになるのかも。

 

トランプさん「友達のシンゾーへ♡日本は金持ちなんだから、在日米軍の駐留経費を全額負担して♡」

トランプさん「ワシはカーペットの真ん中。ワシのヨメはカーペットの中に入っていい。シンゾーとアキエは、カーペットの外」日米関係と序列がわかる写真です。

負担して♡ということは、負担しろ!ということであり、負担することに決めた、ということであり、、、果たして嫌と言えるでしょうか。

12月4日“米軍”駐留経費の負担増要求 「友人であるシンゾーに…」

https://www.fnn.jp/posts/00428324CX/201912040617_CX_CX

アメリカのトランプ大統領は、在日アメリカ軍の駐留経費について、日本側の負担を増やすよう安倍首相に直接要求したことを明らかにした。トランプ大統領は、「友人である安倍首相、シンゾーに『日本は豊かな国だ』、『われわれは日本の防衛に大金を払っている。日本は助けなければならない』と伝えた」と述べた。

たしか、日本が、8割負担してましたよね。米軍が、抑止力になってますから、10割でもいいんじゃないのかな、と思ったりします。米軍さんにとって、日本は沖縄はあこがれの赴任地だそうです。平和だし、常夏だし、旅行できるし、ごはんもおいしいし。

米国は、台湾に事実上の大使館をつくりましたし、海軍も送るそうですから、費用の負担を迫られるのも仕方ないかなとは、思うんですけどね。香港の騒ぎがあった影響で、蔡総統は再選する可能性がでてきたそうです。よかったですよね。台湾もやっと独立できそう。

 

文さん、GSOMIAの失効を「停止」

日本の韓国に対する「勝ち方」が確立しました。トランプさんが大統領の間は、「アメリカに叱ってもらう」。これでいけそう。とにかく「ゴネるが勝ち」だった韓国政府。しかし、日本政府側の「アメリカからガンガン叱ってもらう」方法が功を奏し、GSOMIAの失効を「停止」したもよう。

韓国・文在寅政権はこうしてアメリカの恫喝に屈した

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68816

結論を先に言えば、文在寅大統領がこれまでの対日強硬策の軌道修正を図った最大の理由は米国の圧力に抗しきれなかったということに尽きる。

トランプ米政権は相次いで政府高官や軍幹部をソウルに派遣、日替わりで、文大統領は「ガンガン」叱られたらしい。

10月30日、マーク・ナッパー国務次官補代理(日本・韓国担当)

11月5日、デビッド・スティルウェル国務次官補(東アジア太平洋担当)

13日、マーク・ミリー米統合参謀本部議長(陸軍大将)、

13日、フィリップ・デービッドソン=インド太平洋軍司令官(海軍大将)

14日、マーク・エスパー国防長官

14日、ランドール・シュライバー国防次官補(アジア太平洋担当)

18日、ジェームズ・ディハート米韓防衛費特別協定(SMA)交渉首席代表

いずれも怖いおっちゃんが、ほぼ日替わりで来韓。ガンガン叱られた文大統領は、執行停止をあきらめたらしい。

気になるのは、韓国政府と文大統領に対するアクションに関して、CIAさんがスローモーなこと。アメリカさまは(一部のグローバル派を除いて)乾坤一擲となって、本気で中国共産党を打倒するつもり満々なのは伝わってきます。なもんで、中国内部、香港、台湾、と人員を派遣しないといけないからというのもわかるのですが、いつもなら、とっくに、文大統領は「山登り」をさせられているころだと思うんですよね。ある意味、運が強い人なのかも。

しかし、韓国大統領の末路なんて、「暗殺」「弾劾され、逮捕されて拘置所で『徳川家康』を購読」しかないですからね。

 

香港「安田講堂状態」中国「もうすぐ死にます」

香港が「安田講堂」状態に。いずれ、中国内部にも広がるかも。

AFPBB|2019年11月22日 「未開人」「テロリスト」…中国国営メディアにみる香港デモ報道

https://www.afpbb.com/articles/-/3255939

トランプさんの本気の経済制裁のせいで、香港からの輸血がたよりの中華人民共和国。しかし、その香港が、独立する気満々で、内乱状態が続いています。CIA,MI6,たくさん入ってるんだろうな。いつもの「民主革命」が来るのかな。

11月24日に投票が行われた香港区議会議員選挙は、政府への抗議デモに参加した若者らを多く擁立した民主派の圧勝という結果に。一方では、中国政府は武力制圧させるため演習をはじました。

だんだん「天安門前夜」という感じになってきました。「天安門」の後、中華人民共和国は、世界中から非難され孤立してましたが、美智子が天皇を連れて訪中したため包囲網がとけてしまい、その結果、中華人民共和国が延命してしまいました。その後、取り返しのつかない環境汚染、人権弾圧などの災禍が続きます。その原因をつくったのは、美智子とその夫、そしてヒラリーとその夫のせいです。

来春、キンペーちゃんが国賓待遇で来日します。そのおかえしに、アホの天皇夫妻を招待する可能性があり、その場合は、めんどくさい展開になりそう。

 

瑤子さま、スーチー女史の招待を受けてミャンマーへ私費で私的旅行へ

➀➁③の瑤子さま。修正しているので鼻が違うのかな、でも、眼が違うので、別人なのかな、と思ったり、、、

「瑤子さま」の画像検索結果

朝日|饗宴の儀での会話がきっかけに 瑶子さま、ミャンマーへ

※こちらから

三笠宮家の瑶子さま(36)が11~17日の7日間の日程で、ミャンマーを私的に旅行する、と宮内庁が3日発表した。皇族が同国を訪れるのは初めて。

(中田絢子)

ざっくりまとめると

・10月22日「正殿の儀」で、スーチー氏と瑤子さまが、会話をする機会があった。

・同日「饗宴の儀」で、瑶子さまが直接、アウンサンスーチー国家顧問から招待を受けた。

・同庁が外務省に相談し、両国関係や治安の面から今回の旅行に支障はない、と判断。

・瑶子さまは故寛仁さまの次女で、外国旅行は3回目。

・今回の旅行も私的なもので、渡航費用には私費が充てられる。

慰霊碑への献花など、公務的なこともスケジュールに入ってるみたいですね。

スーチーさんといえば、もともとは、英国のエージェントでしたが、中国によりすぎて使いものにならなくなり、顰蹙を買っている御仁。瑤子さまの母妃は、麻生太郎ぼっちゃんの妹さんの信子さま。麻生家は代々、グローバル派イルミ王のロス茶さんの使用人で工作員の家系。一族がまるごとカトリックだそうですね。

※皇室と国賊 明治維新の闇

この時期に、スーチーさんと瑤子さまの組み合わせ。

なにがあるのだろう。

 

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