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新しいアイコン・美人のAさん

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民事訴訟で勝訴した美人のAさん

話は皇室から少しずれますが、今話題の事件について。

過去に安倍ちゃんの本を書きヒットさせた「おっちゃん」が、テレビ局に就職を希望していた美人Aさんの就職の相談にのったことから事件は始まりました。

知人の紹介で、美人Aさんは、おっちゃんと会い、飲食、飲酒、その後、意識を失い、ホテルに連れ込み暴行されます(美人Aの主張)。しかし、おっちゃんは、おたいがいに同意のもとだったと主張します。

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美人Aさんは、泣き寝入りなどせず、警察に行きました。それをうけた警察はおっちゃんを逮捕する気満々で逮捕令状を用意しました。さあ、逮捕だという段階になって、時の政権側による指揮権発動で逮捕は見送られます。

その後、美人Aさんは、海外に渡航し積極的に活動します。失業中の美人Aさんに資金を提供したのは誰か、など野暮なことを聞いて地雷を踏んではいけません。海外のマスコミや団体に対して「性被害にあった女性」「日本社会への勇気ある糾弾者」として大活動しますが、もともと、日本の悪口が大好物なのが、欧州です。「あっぱれ」という評価で美人Aさんを受け入れました。

とくにイギリス、オランダなど、グローバル派の支配層とマスコミは、日本のせいで植民地が独立し搾取する国を失った国々でもあります。大戦中は、黄色人の猿と見下していた日本に戦闘で勝てず、アジアでは散々な目にあり、戦後は経済で勝てなかった「自称支配民族」白人さまの国々は、「義憤」から美人Aさんを応援してくれました。流れとノリは「慰安婦」ブームと通じるものがあります。「あの方々」は、美人Aさんをアイコンにする気満々です。

英国で暮らした人によると(今は少し変わったかもしれませんが)日本という国は、「男は変態」「女は頭の悪い性奴隷」「差別社会」というレッテルが強く貼られていたそうです。今も影響してるでしょう。なので、美人Aさんの「訴え」には、需要があり、大手マスコミも取り上げているそうです。

そして、美人Aさんは、このたび、民事訴訟で勝訴しました。

微妙な事件だったので、スルーしてましたが、安倍ちゃん側が「おっちゃん」の逮捕を封じるために指揮権発動したのは失敗でしたね。

 

… 「食い逃げ」しようとして、「300万円」取られたオッサン。www Name 名無し 19/12/23(月)23:05 ID:/JV26uww

No.3133658

シオリン「逃がさへんでぇっ!!」

… 無題 Name 名無し 19/12/23(月)23:29 ID:/JV26uww No.3133665

もしかしたら、このおっちゃんもシオリンでもイケそうなとこ紹介してるのかもしれないけど、「こんなショボイとこ イーヤーッ!! 嘘つきぃ! ダマされたぁ~~っ!!」だったのかもね。

… 思うに Name 名無し 19/12/23(月)23:34 ID:LIfV464o No.3133669

このおじさんは部類の女好き

最初は就職相談でも、枕営業でもされたんじゃないでしょうか

色香に惑わされて出来もしないことを約束しちゃったから大変

約束破り!とばかりにレイプ騒ぎに変じたのが真相でしょうね

それを左翼の赤連中が聞きつけて利用したのですね、きっと

1発300万はドバイの大富豪が日本のタレントを買うより高いんじゃない!?

… 食い逃げ失敗、自業自得の間抜けの顔 Name 名無し 19/12/24(火)00:03 ID:s.LP9gyk No.3133676

これからの、食い逃げされ被害者防止にはなってるよね。

… 無題 Name 名無し 19/12/24(火)20:24 ID:3Jus3i92 No.3134414

今まで散々食い逃げが巧くいっていたんじゃないの?

ざまぁ、と思っていそうな女性がたくさんいたりしてね。

以上

 

政権を倒すまでにはいかないと思いますが、支持率に影響はしているようです。

これからの、食い逃げされ被害者防止にはなってるよね」

そうあっていただきたいですね。おっちゃんは、過去何度も同じことをしてきたのかもしれません、というか、してきたでしょう。なので、同情する女性は皆無でしょう。管理人も、おっちゃんには、同情しませんし同調できません。仮に、おっちゃんの主張通り、同意のもとで行われたものであっても、この戦いに、おっちゃんには勝ち目はありません。

 

美人Aさん

被害者で勝訴した美人Aさん。ご自分を揶揄した青林堂系のイラストレーターの方や、保守系B誌を告訴すると息巻いているそうで、めんどくさいので、Aさんとしますしお写真の転載も控えますが、最近、海外のドキュメンタリー賞の銀賞を受賞したとか。記事では、トロフィーをわし掴みにし、炯炯と光る眼でAさんが、喝采に応えておられるお写真が掲載されていました。

美人Aさんの双眸には、常にはるか遠方にある獲物を狙って一撃で最短距離で倒すために奇襲をかける猛禽のようなド迫力があります。最初から、彼女なりの「ゴール」を想定されており、そこにむかって迷いなく突き進んでいる印象を受けます。それが何なのかはわかりませんし、美人Aさんが目指す場所、ゴールが何なのかは察することはできません。

それは、「差別のない理想的な社会」「男女平等の社会」「女性が安心して暮らせる社会」など高尚な理想なのかもしれません。よくわかりません。

すくなくとも、聡明な美人Aさんは「楽して金と力がほしい」「注目されたい」「それを得るためには何でもする」「這い上がれるなら何でもするし利用する」「手段は択ばない」というタイプの人ではないでしょう。多分。

 

国内でブレイクしないアイコン

今後、「朝鮮人慰安婦」に替わる国際的な「悲劇のヒロイン」「アイコン」として売り出されそうな美人Aさん。しかし、国内で、ムーブメントにつながらない理由の一つは、美人Aさんの「就活」の仕方にあるのかもしれません。

掲示板でも書かれていましたが、普通は、女子アナになる子もレポーターになる子も企画室に入る子も、過酷な競争をかち抜いてテレビ局や大企業に就職してきます。素質のある子が「なりたいから」という理由だけで簡単に入社できるものでもありませんし、ジャーナリストになれるものでもありません。青春の楽しみを犠牲にして厳しい受験勉強に耐え、受験競争で勝ち抜いた人たちが名門校に入学したあと、希望する職種の会社に入るべく、さらに同じような優秀な若い人と競争し就活するわけです。

日仏ハーフで才色兼備、語学に堪能、高学歴の滝川クリステルさんほどのスペックの方すら、いくつもの会社面談をし、ようやく採用されたのがフジテレビの子会社。民放キー局は全滅したそうです。そこから、クリステルさんは、陰湿ないじめなどを乗り越えて、地道に努力し、人脈を作り、売れっ子アナウンサーになりました。そこまで来るのには、長い時間がかかっています。

 

裏道を通る人

おっちゃんの顔がきく「Aさんが望んでいた業界や職種」は、中途採用が普通にある業界なのかもしれません。

中途採用される人の場合で、学歴がない場合、それをカバーする方法として、作品なり実績なりを作ってしまい結果を出し、実践力をアピールする方法もあると思います。

今はインターネット、ブログ、ツイッター、インスタ、SNS,youtubeや電子書籍というツールを使い、無名で資産もコネもない人でも簡単に無料で世界に向かって発信することが可能です。そこで、知名度を上げ、支持者や顧客を獲得し、実績を作っている方々も多くいます。

さらに、携帯ひとつで高画質な写真や動画の撮影ができます。インターネット上で探せば、画像編集、映像編集のフリーソフトがダウンロードできます。その気になれば、ローコストで、書籍もドキュメンタリー映像も工夫すれば作れますし、youtubeやキンドルなどで公開も可能な時代です。

美人Aさんが、「おっちゃん」と会う前に、なにかの分野でブレイクした実績があるとか、何かの論文や作品の公募に応じて賞を取るとかの実績があったのかといえば、wikiをみるかぎりはそれはなさそうなんですね。今後、編集されていくのかもしれませんけどね。

 

美人Aさんの経歴 wikiより 

美人Aさん=※※

経歴 wikiより抜粋

1989年、神奈川県で生まれた[2]。建築関係の父、専業主婦の母、妹、弟がいる[2]。9歳の時にモデルの仕事を開始[2]

2014年、ニューヨークにある大学でジャーナリズム[2]と写真[1]を学ぶ。

※※名義でフリーランスのジャーナリスト活動を開始。BBC、ロイター、エコノミストやアルジャジーラなどで活動[3]

「2018年度ニューヨーク・フェスティヴァル」において、ディレクターを務めた日本の孤独死を扱った「Undercover Asia: Lonely Deaths」(チャンネルニュースアジア制作)がドキュメンタリー部門銀賞[3]、カメラ担当のペルーで毎年行われる改造オートバイレースに情熱を傾けるペルー軍兵士に密着したコカとペルーの人々をめぐるドキュメント[4][3]「Witness – Racing in Cocaine Valley」(アルジャジーラ英語版、放送日:2017年2月5日、監督:Lali Houghton、Nick Ahlmark)がスポーツ&レクリエーション部門銀賞を受賞した[5][6][3]

2017年10月18日、※※名義で文藝春秋から後述の性被害に関する告発本『******』を発表。

2018年6月現在、ロンドンを拠点に主に海外メディアで活動[3]

2018年6月22日、TBSラジオに出演しシエラレオネでの女性器切除問題について取材報告[3]

以上

不明瞭な履歴

「2014年、ニューヨークにある大学でジャーナリズム[2]と写真[1]を学ぶ」から、突然、事件後の活躍に飛びます。

経歴の部分は丸ごと転載しています。省略はしていません。かなりぼかしてますね。学歴や事件前の経歴がほとんど不明です。NYのどこの大学なのか、わかりませんし卒業したとは書いてません。ジャーナリズムを大学で学ぶとありますが、本科生として入学し学位をとったのか、聴講しただけなのかも、これまた不明です。

 

「おっちゃん」と会ったのは、2015年4月3日、

美人Aさん=※※、おっちゃん=●●、

2015年4月3日、※※が自身の就職やアメリカの就労ビザについての相談のため、東京都内で当時TBSの政治部記者でワシントン支局長であった●●と会食。同日深夜から4日早朝にかけて飲酒後に記憶をなくし、ホテルで乱暴されたとして[9]準強姦容疑で警視庁に被害届を提出[10]

 

「同日深夜から4日早朝にかけて飲酒後に記憶をなくし」

美人Aさんの主張によると「将来、上司になるかもしれない人からの誘いは断れなかった」とされていますが、仮に確実に上司になるのが決まっていた人、あるいは、すでに上司になった人となら、この時間帯で2人だけで会食して飲酒するというのは、業界ではよくあることなのでしょうか。

 

「フリーランスのジャーナリスト活動を開始。BBC、ロイター、エコノミストやアルジャジーラなどで活動」

ジャーナリストとして活動を開始、グローバルなメディアで活動していると書いていますが、これ、事件がおこったのことですね。事件後、グローバル派マスコミから、台風の追い風のように猛烈に後押しされ押されているのがわかります。

 

wiki

「※※※名義でフリーランスのジャーナリスト活動を開始。BBC、ロイター、エコノミストやアルジャジーラなどで活動[3]。」

wikiには、ジャーナリストとしての活動や受賞は、性暴力事件後、であり、就活のために「おっちゃん」と会う前には、なにか実績になるものがあった風には書かれてないんですね。まだこれから編集されるのかもしれませんけどね。

 

実績なし、無名、職歴学歴が不明瞭な美人Aさんの「リスキー」な就活

実績もない、学歴もない、職歴も不明瞭、失業中で就労ビザの問題を抱え、ピアノバーで働いていた美人Aさん。そのAさんが、就活の相談をするために、知人の紹介で「おっちゃん」に会った、とされてます。しかしながら、安倍首相とつながりがあるほどの実力者と、無名で無職の若い美人さんを橋渡ししたのは、誰だったんでしょう。そこが今一つ不明瞭です。ピアノバーのお客さんでしょうか。

会社の正式な募集に応募するのではなく、会社に影響のある権力者と、会社と関係のない場で面談し、会社に影響のある人と個人的なつながりで採用される、仕事が決まる、という方法の場合は、正規の募集に応募する場合とは違い、それなりのリスクはありそうです。

さらに、形になる実績がない、作品もない、無名で、職歴も職歴も国籍も学歴も今一つ不明瞭な女性が、権力者と個人的につながり、名門大学を卒業した子でも就職がむつかしい華々しい仕事についたり、権力者の力とつながりを背景にのし上がり、「いいポスト」「やりたい仕事」を手に入れようとするやり方を「実力主義」であると共感できる人は、かぎられてくるかもしれません。

地道に大学受験を頑張り、就活を頑張っている世代からみたら、裏口から日当たりのいい場所へ入って登っていくかのような形で就職しようとするやり方は、ずるい、という人もいましたし、同じような印象を持つ人も世間にはいるかもしれません。

今回の事件は、「正規の新入社員募集に応じて就活した学生や、ハローワークの紹介や求人広告を見て応募して面接を受けた女の子が、採用をちらつかされてた人事のエライさんに暴行された」という事件とは、受け止められ方が違うようです。

たとえるなら「整備された正規のルートではない樹海や獣道を通って富士山に登頂して名を上げようとしたユーチューバーが、途中、野生動物に襲われた上に遭難した」という感があります。気の毒ではあるのですが、救援が必要なのはわかるのですが、なぜ、迂回しなかったのだろう、その道を通ったのだろう、危険がいっぱいなのは大人なんだからわかっているのに、という疑問がおのずと生じます。

総論として、美人Aさんの場合は、リスキーな就活の仕方だったのかな、という意見が、管理人の周囲には多かったですね。

 

さらに、「性被害にあって泣いて怒っている被害者の女性がいるが、都合の悪いことがぼかされたままアイコンとなり拡散し、なんらかの政治的な目的に利用され旗印になっている」という点が、慰安婦詐欺の売り出し方と似ているところがあり、とりあえず情報がでてくるまで様子を見よう、という感じでしょうか。

おおかたの意見として、「今までさんざん同じ手口で食い逃げしてきたであろう『おっちゃん』は、タコ殴りになってしかるべき」。似たようなことをしている「おっさんたち」も改めるべき。かといって、美人Aさんに強い共感を得たり同調したり指示したり応援したいというかたは、残念ながら皆無でした。今後のご活躍によって挽回していただきたいともいます。

おっちゃんと美人Aさんの抗争は、「巨大化した昆虫同士戦い」を見るようで、凝視すると気分が悪くなるので、スルーしているという人が多いですね。

なので、今後もスルーし続けようと思います。

※続きます。

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