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新しいアイコン「環境少女」

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本日もお越しいただきありがとうございます。

ロス茶の寵臣の一人であり、ディープステートの下僕であるゴーンさんが、不正な形で出国しレバノンへ逃亡しましたね。アメリカの傭兵もレバノン政府も、平然と日本の主権を踏みにじり開き直ってるのが腹が立つ。

「有罪が決まっている裁判云々」とゴーンは言ってますが、そもそも、日本の裁判で有罪率が高いのは、絶対に有罪になる証拠を固めないと起訴しないから。検察側にメンツがありますからね。がっつり証拠があるから逮捕したわけです。

連動しているのでしょうか。海外のマスコミは、暴行罪でY氏に民事訴訟で勝訴した美人Aさんなどのアイコンを駆使して、日本の司法や社会が悪いという形で刷り込みをしつづけています。そのうえで、他国の法を踏みにじる正当性をもたせようとしてますが、ゴーンの場合は、インターポールに指名手配させ、懸賞金をかけるのもありだと思います。

他国をあれこれ言える立場ではないのですが、欧州をすっぽりおおっている情報統制って、我々日本人が思うより重傷かもしれません。

国民の総B層化がすすんだ欧州先進国

たとえ東大卒などの高学歴であっても、マスコミをそのまま信じる人たちをB層というそうな。

AIIBが設立される前のアンケート

中国に関しては、日本国民が賢いというより、中国の近くに住んでいることと、お付き合いが長いので、中国の現実を知っているということで、この数字が出たのだと思います。

しかし、EUの大国、英独仏が、ディープステート(イルミちゃん)の情報統制にすっぽり収まってる感が満載です。とくにフランスがひどい。もしかして、EUは、国民総B層化が日本以上に進んでるのではないのでしょうか。

いちはやく英国が、中国の正体に気が付き、ようやくノロノロとドイツが気がつき、米国では乾坤一擲で中国共産党を潰しにかかってますが、総B層化という点ではAIBB前も今も似たようなものだと思います。

例えば、環境問題。

管理人が愛読している「海外在住の賢い方が書いているブログ」の一つで、スウェーデンでドクターとして活躍している女性のブログです。

ブログ|Alltid Leendeさま

Gretaちゃん

※http://drpion.se/alltidleende/greta%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93/

スウェーデンは勿論のこと、世界中で今や有名人となったスウェーデン人少女のGreta Thunberg、16歳。

(中略)

私がこの6月に日本に帰国した際に、母校でセミナーを開く機会がありましたが、そのセミナーで、Gretaちゃんについて尋ねたら、日本でも生え抜きのエリートであるはずの彼らは誰一人として彼女のことを知りませんでした。これはとてもショックでした。

日本でも、彼女が国連前にヨットでアメリカへ渡った頃から少しずつ報道されるようになり、国連で演説をしてから、さらに報道されています。しかし、環境問題を信じない人たちが、トランプ大統領を筆頭として沢山いることにも驚きます。そして、(これまでCO2を放出しながら発展してきた)先進国だけでなく、発展途上国にもCO2削減を求めることに矛盾を感じている人など、私には理解できない人たちが沢山います。先進国が発展してきた時代と今の時代は違います。昔の常識は現在の常識ではないと思います。

※転載ここまで

環境少女Gretaちゃん

・スウェーデン山火事をきっかけとして、CO2排出削減などを求めて、総選挙に合わせて国会の前で毎日座り込み。

・毎週金曜日は学校を休んで「Skolstrejk för klimatet」(気候変動問題のための学校ストライキ)というプラカードを抱えて座り込みを続ける。当時、彼女は中学三年生。

・彼女の座り込み運動は、爆発的に拡大し、金曜日の学校ストライキは全世界に広がった。

・彼女は「アスペルガー症候群の環境活動家」と自称。

ノーベル平和賞

仮に、座り込みをしたのが、中高年のおっちゃんやおばちゃんなら、ここまで話題になったのかな。

ディープステートの代理人チャーチル卿やキッシンジャー、就任直後に受賞したオバマ大統領、意味不明だったEU国民、実は人助けをしてなかったマザーテレサ、など、過去のノーベル平和賞受賞者の面々をみるに、環境少女が、ノーベル平和賞を取る可能性は高そうです。

が、しかし、ノーベル平和賞を政治利用していると、どんどん価値がさびてきて、「ノーベル賞」そのものが権威を失うんじゃないのかな。スウェーデンって高度社会福祉も崩壊中で、みどころは、年末のノーベル賞授賞式しかないのに、、、。

グレタちゃんは、日本に行きたい、招待されたら行く、と言ってるそうな。何しに来るんだろう。「イルカ」とか「クジラ」でしょうか。

しかしながら、なんで、アイコンたちは北朝鮮や中国を非難し、あの国へ行こうとしないのだろう。人身売買に女性差別や格差社会、人権蹂躙はもとより、中国においては、環境汚染において、巨大な悪の国なのに。

さらに「CO2云々」は詐欺であることが拡散しています。

地球温暖化詐欺 全編 Co2犯人説の嘘

youtubehttps://www.youtube.com/watch?v=nBcXwLJygfk&t=1121s

もともと、地球の気候は時代ごとに波があった。

太陽の活動が気温の上昇や下降に関連している。

つまり、気温の上昇や下降は、CO2ではないこと。

気候の上昇も一時的なもので、これから小氷河期に入るというのが常識でした。気温の上昇と二酸化炭素の比率とはまったく関連性もなさげで、産業革命後、二酸化炭素が増えたにもかからわず、気候は下がり続けました。

「地球温暖化」「二酸化炭素犯人説」は、理論と事実が合わないそうです。

モーリスストロングいう、デビット・ロックフェラー顔のおっちゃんがでてきてから、「地球の温暖化」「二酸化炭素は悪説」という科学的根拠のない理論で上書きし、真逆の方向へ誘導してしまいます。

「炭素税」を導入して「二酸化炭素」をビジネスにしようという魂胆があったようです。アメリカのディープステート(ロックフェラーなどのイルミちゃん)は、アメリカの富を中国に移動するために、情報を渡し、閨閥を作り、それはそれはもう頑張っていたそうです。

いわんかな#30-1【地球温暖化問題を煽動した謎の人物】

※https://www.youtube.com/watch?v=bWiMeoCH_yU&t=152s

<二酸化炭素メモ>

・高CO2の世界では、世界中の食用作物、森林、野生の景観が大幅に増加する。

・植物の成長に最適なCO2レベルは1,000 ppmから3,000 ppmであり、今日の世界の大気中の400ppmよりもはるかに高い。(という説あり)

地球の二酸化炭素が減少すると、植物の「食料、餌」となるものがなくなり、植物が餓死するそうです。その結果、地球は死の星になります。「環境汚染」と「二酸化炭素の量」は全く関係がないと言えます。

背景の左翼の大人

昭和大帝崩御の折、日本中が喪に服しました。テレビは追悼番組や中継で喪の色で真っ黒。当時、レンタルビデオ店が大繁盛したと記憶してます。大喪の礼の日は祝日となり、小学校など学校も休校になりました。

その折、某小学生の集団が、

「僕たちの学校に行く権利を侵害するな」

とか、署名を提出したとことがニュースになりました。

それをみて父は笑ってましたが、子供たちの背景に左翼の大人の存在が見え見えです。

当事者の子供さんの善意を疑うわけではないのですが、それを膨らませて何かに利用しようとする大人の影があります。ノーベル賞を受賞した少女もそうですが、「今年のアイコン」スウェーデンの環境少女にもにたようなものを感じるのです。

ちなみにパリ協定は、先進国を対象としたもので、地球環境破壊のレベルがちがう中国は、先進国ではないので対象とはならないそうです。

中国の環境汚染も含めた問題に対しては、マスコミも、国連も、アイコンとなる方々も何も言いません。

トランプさんは、アメリカをパリ協定から脱退させましたが、安倍ちゃんもそうするべき。

 

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