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つれづれ|ゴーンさんの会見

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大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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本日もお越しいただきありがとうございます。

1月8日午後10時から、ゴーンさんの会見が始まりました。

TBSゴーンさんの会見

※https://www.youtube.com/watch?v=dOJ-qGhYrGQ

日本からは4社だけが招待されたそうです。しかし、疲労が濃いですね。汚職の限りを尽くし、金にものを言わせて逃亡した「ずるい富裕層」である自分に味方する人間が意外に少ないことに気が付いたのかも。

「閉ざされた記者会見」でゴーンは何を語るのか

レジス・アルノー : 『フランス・ジャポン・エコー』編集長、仏フィガロ東京特派員

https://toyokeizai.net/articles/-/323676?page=3

レバノン人ですら彼に対して冷ややかになりつつある。ベイルートには多くの有力な友人がいるが、ツイッターを見ると、多くのレバノン人は大変厳しいコメントをしている。「ゴーン氏(が望んでいるとされる)レバノン政界でのキャリアは絶対にありえない。庶民がそれを許さないから」と、フランス人ベテランジャーナリストのサミー・ケツ氏は言う。

レバノンに到着した直後、ゴーン氏の気分は晴れ晴れしていた。妻や最も親しい友人たちと再会できて喜んでいた。「しかし今彼は憂慮している」と、ゴーン氏の知人は打ち明ける。レバノンも所詮もう一つの刑務所なのだということに徐々に気づき始めている、というのだ。

ざっくりまとめると

・自分に都合のいい記事を書くメディアだけを招待している。

残念な自由

・日本の法の裁きから逃亡した同氏は、ほとんどの国へ行っても逮捕されるという事態に直面することになる。

・逮捕されなくても、経済危機や反政府デモなどで揺れるレバノンで過ごさなければならない。

・ベイルートはかつて「東洋のパリ」と呼ばれていたが、今は長引く景気低迷や政治腐敗などで街はかつての活気を完全に失いさびれている。

・市民は通常1週間に200~300ドル以上の現金を引き出すこともできない状況。

・現在ベイルートで妻キャロル氏と暮らしている家は、所有権は日産であり立ち退きを求められている。

以上

 

さらに、過去にイスラエルに入国したため、軍事裁判にかけられる可能性もあるそうな。有罪だと10年だそうな。

しかしながら、ゴーンさんが軽々と逃亡できるような状態で、五輪開催できるんでしょうか。

このザルすぎる体制で、大丈夫なんかな。

ちなみにこちらは、シオンプロトコール

第三のプロトコール

われわれは、あらゆる陰謀と、われらの握っている金の力で、世界的教皇を引き起こし、全ヨーロッパの街頭におびただしい労働者の群れをほうりだすだろう。これらの民衆はその無知のために、幼いころからうらやんでいた人々の血を欲し、その財産を略奪するだろう。

インターポールの理事だったゴーンさん。今はインターポールに指名手配されました。

「シオンプロトコール」のイルミネイトの下僕であり一員だったと思われるゴーンさん。今度は、プロトコールの「幼いころからうらやんでいた人々の血を欲し、その財産を略奪する」対象になってしまいました。

ゴーンさん、いろいろ知りすぎている人っぽい。

雇い主さんたちによって、韓国の某大統領のように、「山登り」をさせられるのではないでしょうか。

 

 

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