※閲覧不能の場合はこちらへ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


読者の皆様へ|電子書籍出版のお知らせ

Sponsored Link

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

本日もお越しいただきありがとうございます。

キンドルで、伏見氏の本が出版されました。転載します。

【読者の皆様へ】電子書籍出版のお知らせです

下記の電子書籍2冊を新たに出版しますのでご連絡します。まずは1冊目から。

➀新日本帝国が始まる

懐かしい、2015年当時の記事です。

「新日本帝国」の「帝国」という文字にアレルギーを感じる人も多いでしょうが、私の「日本の近代史観」は

★大東亜戦争は「侵略戦争」ではなかったというファクトに基づいた「確信」です。

ですから、私の長年の愛読書は

「大東亜戦争肯定論」・・・・林房雄、1964年

「大東亜戦争肯定論」・・・黄文雄、2006年

であり、持論は一歩進めて「大東亜戦争聖戦論」です。

2015年当時の気持ちを素直に書きました。

「フランクフルト学派」について

「白い共産主義」と呼ばれるこの「共産主義思想」について触れたのは、「異色の保守言論人」の元駐ウクライナ大使の馬淵睦夫氏が、現在は「Deep State」かつては「国際金融資本」と呼ばれる「勢力」を支配する思想が、フランクフルト学派だとネットの番組で発言しているのを聴いて、読者にわかりやすく、理解してもらうために「歴史」と「実例」を挙げて、工夫して解説しました。

細見和之の

「フランクフルト学派 -ホルクハイマー、アドルノから21世紀の「批判理論」へ (中公新書) 」

も有ります。

好著ですが「新書」とはいえ「入門者レベル」ではないので、初心者が読むと混乱するでしょう。

基本的に過去記事なので「無料」としたいのですが、前回同様、Amazonのシステム上「エラー」となるので、登録可能な最低価格の99円で登録しますので「無料キャンペーン期間中」に振るってダウンロードしてください。

 

2冊目の本は、「四柱推命と政治 ポスト安部」です。

➀四柱推命と政治・ポスト安倍 

→アマゾン

2012年12月に「民主党政権・魔の3年間」が終わり、第2次安倍政権ができて以降、「政権が安定化」していこう、総選挙や、自民党総裁選、「政局」があるたびに、当然、話題になったテーマです。

「ポスト安倍」というテーマが、メディアや世論を賑わすたびに、鑑定してきた記憶が有ります。

最後に鑑定したのは2017年だったと記憶しています。

その過去記事を、編集しなおしたものに、2017年から2020年現在までの約3年弱という「空白期間」を埋めるべく、大幅に加筆したものです。

言わば「ポスト安倍の歴史」といってもよいでしょう。

3年前の「最終稿」を振り返ってみると、現時点では「一億分の一の確率の大逆転」でも起きない限り、「総理総裁の芽」が全く消えた「アラ還」の政治家が二人います。

一人は、総理から与えられたチャンスを悉く自分の「努力不足」で潰した人。

もう片方は「つまらない世襲政治家」で、小泉進次郎の「高学歴版」と言われる人です。

小泉進次郎は、「世間の期待」に応えて、今まで隠してきた「ボロ」がボロボロ出てきていますね。

★ある意味、今まで、小泉チョン次郎を覆ってきた「根拠なきイリュージョン(幻影)」が消えて、彼の「みすぼらしい政治的資質」がB層国民も含めて、「世間」に周知されつつあります。

週刊誌によると、小泉進次郎は、粋がって、石破茂に投票した2018年の自民党総裁選後、熱心にやってきたことは

★LINEに登録してある「お友達」のリストラ、「縁切り」だったそうです。

今から、振り返ると、当時すでに、結婚を視野に入れた交際をしていた滝クリが、「自分より夫に近いお友達」をうざがって「縁を切らせた」のではないかなと推測していますし、そう断言している週刊誌も有ります。

《滝川クリステルが日本を救う》

逆説的な意味ですが、私は滝川クリステルに感謝しています。

彼女が小泉進次郎を「捕食」する過程で、「等身大の知的にも人間的にもみすぼらしい小泉進次郎というアラフォー男」の「真実」が日本中に「周知」されました。

小泉進次郎は、実父の「売国朝鮮やくざ政治家」の実父、小泉チョン一郎とともに、親子仲良く、2020年の2月の節分から、「2年間の空亡」に突入しました。

「育休取得」も不評、「人妻との不倫」もばれ、

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2020/02/20/kiji/20200219s00042000427000c.html

進次郎環境相が失態 肺炎対策より“不要不急の新年会” 自民幹部苦言「言語道断だ」

★「大失態」もばれましたね。

「楽で」「軽いポスト」の環境大臣ポスト、「政策」は皆霞が関のキャリア官僚がやってくれる。上がってくる書類に「目くら判」を押すだけ。

国会答弁は「官僚が作成したカンニングペパー」の棒読み。

環境相で、「不評」だったら「総理の芽」は無いでしょう。

★こんご、「超ド級の大失態」や「大スキャンダル」が次々と出てくるでしょう。

 

電子書籍の紹介に戻ります。

ということで、加筆部分には、3年間の間に、台頭してきた自民党の実力政治家も何人か加えました。

基本的には、安倍総理が、メディアのインタビューに答えて「ポスト安倍」にはこの人も候補の資格がある」と名前を挙げた人物の中から、私の「政治信条」と「価値観」で厳選しました。

新たに加筆した部分も多かったので有料とさせて頂きました。

よろしくお願いします。

伏見顕正

 

無料キャンペーン
2月22日(午前12;00)~2月26日(午後11時59)

 

 

電子出版に当たっての免責事項 

電子出版に当たっての免責事項 

 

 

 

Sponsored Link

ニセモノが天皇に即位?

関連記事と広告