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「これは戦争だ」今度は勝つべき2

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※続きです。

「世界恐慌を演出したいイルミちゃん」対「人類」の戦争ではないのだろうか

トランプ「これは戦争だ!」

素人の印象として、コロナウイルスといっても、世界各国で、症状が違うでしょ。

コロナで陽性だった阪神の選手さんは、味覚がなくなったとか言ってたけど、地域差によって、症状が違うのが気になりますね。変異しているから、症状もちがうのかもしれませんが、もともと違う細菌なんじゃないのかな。

どう考えても、コロナは、中国が作った細菌兵器なのだけど、最近研究所で作られた複数のコロナウイルスがあってもおかしくないと思います。

中国共産党は、アメリカのイルミ王ロックさんと一体化しているそうで、中国共産党は、イルミちゃんの中国支店みたいなもんらしいですね。昔から、中国のイルミ王と、アメリカのイルミ王は、閨閥つくりを頑張ってたそうです。

どさくさに紛れて、中国支店を利用して、目の上のたん瘤のチャールズ皇太子や、ブレグジットをけん引している現英国首相など、都合の悪い要人ををポアするつもりで、撒いているのと違う?

イタリアが惨事になってるのは、もしかして、フランチェスコ教皇のポアを狙っているのかな?

あるいは、言うことを聞かない教皇や、バチカンに対する報復だろうか?

トランプ政権や、安倍政権など、特定の政権を打倒するために、ピンポイントで散布していているのと違う?

ちなみに、youtube動画の林屋チャンネルの「いわんかな」によると、コロナウイルスの話題をとりあげたyoutube動画は、広告がはがされているそうです。グーグルさんって、コワイナー。

アメリカ、特に、NYでの爆発的感染も、おかしいし、パニックと、それにつづく恐慌を作るために、細菌兵器を人為的に撒いているのでは、あるまいか?

なんせ、豪州の森林火災が実は、放火テロでしたからね。

 

※in deepさまより

※https://indeep.jp/australia-worst-bushfires-are-caused-by-humans/

史上最悪のオーストラリアの山火事の原因は「人為的なもの」であることが判明。これまでに放火で200人近くが逮捕されていた。しかし他国では一切報じられず、いまだに気候変動を非難している

 

「神にかわって地球を管理している」と自負する人たちが、こんなことしていいんでしょうか。

そして、2019年に大量のCEOが辞職し、株を売り逃げたそうですね。

 

※in deepさま

どのみち「2020年に世界は壊れる」ことを企業トップたちは予測していた。2020年1月だけで219人の米国のCEOが突然の辞任。2019年にも米国史上最大となる1480人のCEOが辞任していた

※https://indeep.jp/why-did-hundreds-us-ceos-resign-before-coronavirus-panic/

(一部転載)

2019年以来、アメリカのCEOが過去最大数の辞任

有名どころでは、日本のメディアにたびたび登場するアメリカの著名投資家ジム・ロジャーズさんは、もうずっと、日本のメディアに、「 2020年は最悪の年の始まりとなる」と述べ続けていました。

以下は、3月25日の日経ビジネス「危機は序章、本番はこれから」の冒頭です

「2020年にも、リーマン・ショックを超える経済危機がやってくる」と昨年から警告を発してきた世界的な投資家、ジム・ロジャーズ氏。日経ビジネスの昨年の取材では「中国の企業倒産などをきっかけに、株式市場が大変調し、最悪の危機がやってくるだろう」と話していた。

今回の危機のきっかけは中国発の「倒産」ではなく「ウイルス」だったが、同氏が予測したような展開となっている。混迷が深まる世界をどう見ているのか。ロジャーズ氏に改めて話を聞いた。(日経ビジネス)

 

イルミ王や「選ばれた人たち」は、「いつもの通り」最高価格で売り逃げたらしい

公的には 2019年は「アメリカは、最高の経済と最も高い株式相場を示していた」年であるために、アナリストたちは、あまりにも多くの CEO たちが辞任する理由に注目していました。

さらに、アメリカの最高経営責任者や最高財務責任者(CFO)など企業関係者たちは、

「 2019年に、260億ドル(2兆8000億円)相当の株式を売却していた」

ことが、アメリカのフィナンシャル・タイムズによって報じられました。

要するに、2019年は「株式市場は活況」と喧伝されている中で、CEO などの企業関係者たちは、必死に株式を売りさばいていたことになるのです。

その額は、IT バブルだった 2000年以来の額で、21世紀になってからは、最高額となっていました。

また、ウォールストリートジャーナルは、アマゾンを含むアメリカのトップ企業の CEO と役員たちは、今年 2月初めから 3月中旬までの、つまり「株式市場が完全に壊れる前」までに、

「 92億円(約 1兆円)の株式を売却した」

と伝えています。

どうやら、アメリカの大企業の最高経営責任者たちは、新型コロナウイルス騒動以前から「備えていた」ようなんですね。

 

イルミ無双の理由は、神託を上書きしているから

なんども、イルミちゃんの政策は、予言や霊言をもとに、立てて動ているんだろうな、と書かせていただきました。

脚本家の井沢満さんのブログで、井沢さんは、昔、電通と仕事をしたことを書いています。

電通からは「今年は同窓会というドラマが話題になる」から、「同窓会」というタイトルのドラマを書いてほしいと、タイトルを指定されたそうです。

つまり、イルミちゃんの政策も、その下部組織の企画も、霊能者の予言か何かはわかりませんが、どこからか神託があり、それを真面目に上書きしているようです。

「アメリカに女性大統領」という霊言予言があると、ヒラリーを用意する、という風に、おびただしい予言、霊能者の霊言、などを研究しつくして、動いていたんでしょうね。

しかし、予言が外れ始めます。

2016年の大統領選で、イルミちゃん(ディープステート、イルミナティ、グローバル派)が、我々人類に、敗北ししました。あのときの、イルミちゃんの笛吹達(マドンナ、マイケル・ムーア、マスコミ)の発狂ぶりは、メシウマでしたね。

大統領選の結果が出た朝に発売する予定だった女性大統領 ヒラリーの本。回収されたそうです。

 

日本でも、きっちり翻訳済みでスタンバイしてたんでしょ。

 

※重いので分けます。

 

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