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トランプ大統領の必殺「極点つぶし」と小池百合子(前)

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本日もお越しいただきありがとうございます。

本日は7月4日。米国独立記念日ですね。アメリカ最大の式典のはずですが、コロナ&暴動で、イベントはどうなるのかな。

※https://www.afpbb.com/articles/-/3233778

2019年の時のもの

式典が縮小されるにしても、トランプ大統領の暗殺にはくれぐれも注意してほしい。

 

中国工作員の活躍

過去に、町を破壊しまくる暴徒の中に、中国語を話す破壊工作員がおり、それがSNSやyoutubeで拡散しました。

6月1日のツイッター

 

さらに、5月31日、外出禁止令が敷かれているにもかかわらず、夜、デモ隊が放火や破壊行動を続けながら、ホワイトハウスを目指したことがありました。デモ隊に化けた反政府ゲリラの中に、絶対、プロの傭兵、プロの暗殺部隊がいたはずなんですよね。

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CNNが、大統領一家がホワイトハウスの地下壕に避難したというものがありましたが(CNNなので、ウソップ物語の可能性もありますが)事実なら、マニュアル通りに動いただけなんでしょう。

州知事は州兵は出さないし、めっちゃやばい状態だったんじゃないのかな。

 

5月31日 ホワイトハウス近くでデモ隊と警察が衝突

ホワイトハウスに向かう反政府ゲリラ化したデモ隊に対して、結局、民主党の知事は州兵を動かしませんでしたね。活躍したのは、警察隊とセキリティサービスの方々が治安維持のために頑張りました。

https://www.afpbb.com/articles/-/3285898

 

 

フランス革命方式

プロの煽動者(地下組織フリーメイソン、ロス茶)が、怒る大衆を操作して宮殿を囲み、革命に持って行ったフランス革命よろしく、中国のテロリスト、ディープステートの傭兵などが、どさくさに紛れて、ホワイトハウスに押し入って暗殺をしようとしてたと軽く想像。

民主党の州知事は、要請にも関わらず州兵を動かさなかった州が多かったですね。でも、「平和デモ」に化けた暴徒の数が、アラブの春などと違い、一般人を鳩首できずに数が伸びなかったこと、現地の警官さんの活躍と、大統領が国軍を動かしたことで事態は収束しました。表には出てきませんが、トランプ派(アメリカ第一・ナショナリスト派)の諜報部の方も頑張ったんじゃないのかな、と想像。

  • トランプ大統領は、反政府ゲリラが混じる暴徒に対して、州兵を動かさない知事を非難。
  • 国軍を動かすことも検討。

国軍がでてくれば、太刀打ちできませんからね。質も量も、世界最強の軍隊です。特殊部隊もいますし。

日本の60年安保も、学生運動も、数も武力も圧倒的な機動隊の前に散るしかなかったわけです。

その後、アメリカの暴徒はおとなしくなり、何かにつけて片膝をついて「聖人フロイド氏」を追悼する「平和デモ」になりました。まだ油断はなりませんが。

 

 

敵の極点を衝く

トランプさん。喧嘩のうまい人ですね。この方。

巨大な組織の極点となる人物と仲良くなることで、まるごと味方にし、巨大な組織の極点となる人物をピンポイントで潰すことで、相手の組織を崩壊させ、勝ち続けています。

 

極点①スレイマニ司令官

1月3日 大統領の命令で米軍がスレイマニ司令官を殺害した件

https://www.bbc.com/japanese/50980333

  • イラン革命防衛隊の精鋭部隊「コッズ部隊」のトップ、カセム・ソレイマニ司令官が3日、イラク・バグダッドで米軍の空爆によって死亡。
  • 米国防総省は、「大統領の指示」によって司令官を殺害したと認めた。
  • ソレイマニ司令官は、イラン国内できわめて重要で人気の高い、英雄視される存在。
  • ソレイマニ将軍はイランが支持するイラクの民兵組織と共に車両でバグダッド国際空港を出ようとしたところ、貨物ターミナルの近くで、アメリカ軍のドローン空爆を受けた。

 

ドローンで空爆する時代になったんですね。今後は、無人機とロボットをつかった戦争になるのかな。

 

大した政治家

トランプ当選を当てた数少ない識者の一人、渡辺総樹さんと、「いわんかな」でおなじみの高山氏との対談の一部。

https://web-willmagazine.com/international/w1TBt

トランプが先日、革命防衛隊の精鋭「コッズ部隊」のスレイマニ司令官を殺害した。あれは宗教恐怖政権の要にあった男で、彼がいなくなればイスラム坊主だけではやっていけない。時代錯誤の宗教政権は崩れていく。

トランプはアメリカが過去にやった悪さの償いをやっているように見える。大した政治家だと思う。

極点を衝く

革命防衛隊の精鋭「コッズ部隊」のスレイマニ司令官を殺害することで、北斗神拳の継承者が、敵の経絡秘孔をついて一撃で倒すように、イランの宗教恐怖政権の要を潰して、極端な宗教政治に傾く国をフリーズさせたということかな。

暴力装置が機能しなくなったら、革命以来、「お酒も飲めない」「貧乏が続く」「窮屈でつまらない」生活が続く国民さんの、国やイスラム卿指導者への反応も変わってくると思われ。そのうち、イラン国内で親米派というのがでてくるのは必然かな。

トランプさん、諜報部などからの報告や情報、提案をきっちり取り入れて「極点を衝く」ことで、、敵を倒していくのがわかるエピソードなんですよね。トランプさん、喧嘩上手だと思います。

 

 

極点②ヒラリー・クリントン

現地から上がってくる情報を生かすも殺すも、首脳次第なんですが、現地の諜報員から上がってくる分析を無視し続けたのが、ビル・クリントン(民主党)、ブッシュ父子(共和党に化けた民主党)、オバマ(民主党)のネオコン政権。

ネオコンの「在庫一掃セール」に協力するため、諜報部が「アメリカと民主主義のために協力するべき」と提言している側を攻撃し、中東をより混乱させました。その一方で、ISISに援助しつづけ育てたのは、ネオコン政権でした。

トランプ大統領就任後、ISISが消滅したのは、ネオコン政権によって行われていた武器援助、資金援助を絶ったから。その要だったヒラリーを追い込んだから。ヒラリー一人を社会的につぶしたことで、ネオコンさんの活動が麻痺している感が伝わってきますね。

 

※続きます。

トランプ大統領の必殺「極点つぶし」と小池百合子(後)

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