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だって庚子の年だから

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庚子の年

それは、人々が狂暴になり、異常気象になる60年に一度の年

本日もお越しいただきありがとうございます。

InDeepさまより

庚子年の中国の今 : 降り止まない雨による歴史的な洪水、各地で発生し続けるイナゴ、そして、もしかすると風前の灯火かもしれない三峡ダム

indeep.jp/historic-flood

干支は日本では 12分類となる「十二支」が使われるのが普通ですが、中国の基本的な干支は「 60 」あるのです。

今年はその 60ある干支のうちの「庚子」(かねのえ)という年となっているのですが、中国の歴史では、この「庚子の年には、常に大きな災害や歴史的な変化が起きていた」とされています。

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一部転載させていただきます。

庚子の年の出来事

※青地は管理人が加筆

2020年

コロナパンデミック、蝗害で食糧危機の兆し、世界的に洪水

1960年

中国最悪の飢饉が3年続き数千万人の餓死者

アメリカがベトナム戦争に正式に関与

チリでマグニチュード9.5の地震

1900年

中国で義和団の乱、インドで歴史的な飢饉

1840年

中国でアヘン戦争

1780年

アメリカ独立戦争が英国に対する国際戦争へ拡大

1600年

関ヶ原の戦い

1540年

ヨーロッパで記録的な旱魃・猛暑。

1480年

イヴァン3世がモンゴル支配を脱し、タタールのくびきが終了。

1420年

紫禁城が完成。

イングランド王国がパリを占領。

1180年

源平合戦

 

庚子年 – 黄帝による解釈

庚子の年には、人々は暴力的になる。

春と夏に洪水が繰り返され、

秋と冬には頻繁に干ばつになる

田んぼは完成せず、収穫期のコメも刈ることができない

人は街を彷徨い、女性は襲われる

桑の葉は実らず、カイコは育たない

カイコはいても、絹を見ることはない、その絹はすぐ切れる。

・・・・・・・・・

4500年前に、黄帝は「庚子の年というのは、このようになっていた」と観察していたようです。

そして、先ほどの過去 1000年の庚子の年を見ていますと、

・戦争が始まることが多い
・大地震が多い
・深刻な食糧難が多い

という傾向があるようで、そして、この庚子の年に始まってから、戦争にしても食糧難にしても、おおむね数年続くということが繰り返されてきたようです。

※In Deepさまより 一部抜粋

 

運命の分岐点 庚子の年

傾向として

  • 暴力的になる→破壊的なエネルギーが爆発→次の時代を決める天下分け目の戦争、
  • 洪水、旱魃などの自然災害→食糧危機、
  • 疫病の発生

がくる確率が高い年のようです。

 

「暴力的になる」

暴動を企画し扇動している人間がいるとはいえ、世界中が巻き込まれてますね。

  • 中国が香港を潰してしまう
  • BLM運動、
  • イランとイスラエルが、サイバー合戦。イランの核施設が爆発したという説も、、
  • フランスとアメリカが関税合戦
  • 豪州が中国を歴然と敵国認定、
  • インドと中国が国境で衝突、死者をだしてしまう
  • 尖閣諸島に中国の船が侵入
  • ウイグル問題に、世界中の注目と非難が集まります
  • 北朝鮮のブーちゃんが死去(したと思われ)妹が後を継いだようですが、国が収まるかどうかは不明
  • 中国と米国の覇権争い

 

天下分け目の決戦

①米中戦争、②米国大統領選挙、③日本は安倍ちゃんが解散の準備に入ったらしい

日本では、源平合戦、関ヶ原、と、天下分け目の決戦があった星回り。

安倍ちゃんが解散させる準備に入ってるらしい。公明や野党が国会から消滅すれば、改憲、旧宮家復帰、が実現します。

日本も、アメリカも、国内が「ナショナリスト派」と「グローバル派」の天下分け目の決戦になりそう。

 

食糧危機

バッタの大群と洪水で食糧難のピンチ

バッタの大群が中国入り。今は幼虫ですが、巨大化し繁殖するそうな。

バッタの大群は、アフリカ、南アジア、中国のみならず、アルゼンチンでも発生して問題になっています。食糧危機の問題がでてくるのは避けられません。

日本でも、中国でも、世界各地で洪水が発生しています。

 

2020年は、庚子の年に加えて500年ぶりの惑星直列

次に直列するのは10万年後という運命と年ですから、半端ないことが起こるのは、予想はできてたでしょうね。

こういう年だったから、ディープステートさんたちは、乾坤一擲となって、コロナを仕掛けてきたのね。

案外、東京に五輪を譲ったのは、厄介な年になるのを知ってたのかも。

InDeepさんによると、2019年までに、外資のCEOで引退した人が異常に多く、超富裕層も、株も売り抜けている人が多いそうです。

ディープステートさん=イルミちゃんたちはオカルトだから、予言や霊言、占術を研究し尽くし、上書きをする形で、連勝を続くけてきました。2020年が動乱の年になることを知り、勝負をかけたんでしょうね。

 

こちらは、ウェブボットの予言

11年前のウェブボットの予言が、今、話題を呼んでいます。

2009年9月15日配信のウェブボットの中に、こんな文章がありました。

生物化学兵器の一環としてウイルスがばらまかれ病気が蔓延するが、これに伴い人々のあいさつの方法が根本的に変化する

ウイルスが人間との接触を媒介にして感染する可能性があるため、握手や抱擁、そしてキスといったような直接的な接触を避けるようになる。

この結果、日本文化が世界中で取り入れられ、 お辞儀があいさつの一般的なスタイルになる。

偶然だと思いますが現在の状況を表しているように思います。

※転載以上

 

ウェブボットとは

webbotとは、1997年に開発されたビッグデータを利用した情報収集分析プログラムをさします。マイクロソフト社にかつて所属していたコンサルタント、クリフ・ハイ氏と、サポートしているジョージ・ユーロ氏が開発者です。

 

「日本文化が世界中で取り入れられ、 お辞儀があいさつの一般的なスタイルに」

予言は、あたったのかな?

 

庚子の年と改元

しかしながら、あと半年たてば、庚子の年も終わるわけです。

でも、どんなひどい星回りでも、星は運航を続けて、星の配列も変わってきます。

恐慌や、災害の影響は数年続く可能性があるとされてますが、よくよく考えてみると、影響を脱する時期は、ホロスコープで改元の相が出ている2024年(昭和99年)ごろじゃないのかな。

そのころ、改元し、天皇が秋篠宮様へ替わり、国や世界の運気が変わるのかもと期待したい。

この困窮と混乱は、名だたる予言書が共通して予言している「黄金時代」へ向かうための、ラストスパートだと信じたい。

 

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