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※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


小池都知事の東京改革2.0(前)

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

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ユリコちゃんの東京改革2.0

①マスクなしで会見

ユリコちゃん、マスクするのやめたのは、ナゼ。

マスクなし

 

マスクなし

ユリコちゃん、「史上最大の感染症が再爆発しようとしている」という設定を忘れたのかな。

 

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②ユリコの風

1兆円を都知事の独断でつかいきれるほど、東京は独立しているのだから、思う存分、ユリコちゃんのいう「正しい政治」「しがらみのない政治」をやればいいのにね。

《今までの小池百合子の「選挙戦術」》

・「仮想敵」をでっちあげる。

・マスゴミを使って、その「仮想敵」に対する「有権者の憎悪」を煽る。

・自分が「悪と戦うヒロイン」を演じる。

・これが、小池がいつも言う「風を起こす」ということです。

 

百合子都政2.0の風

ユリコちゃん「選挙はテレビがするのよ」とか言ってたそうな。

・政府VS地方自治体

・官邸VSユリコ

・夜の街VS東京

再選後は、これで行くらしい。

 

 

③東京問題

政府内に広がる“東京不信”と“小池不信” 感染者数…不明者…ホテルなどの問題が菅長官「東京問題」発言の背景か

http://archive.is/bqlA3

(フジテレビ政治部 千田淳一)

ざっくり抜き出すと

16日、政府は「Go Toトラベルキャンペーン」から東京都を除外することを決定。

ユリコちゃん「国がよーくご判断されたことだろう」「説明は無かった」とごねる。

ガースー「ユリコちゃんに電話したけど、ユリコちゃんが電話に出ようとしなかったので、副知事にしっかり告知した」

 

1・厚生省と都の保健所の問題

東京以外の自治体は、県、市、区、が連携してうまくコロナに対応しているが、東京だけが、うまく連携してない。

 

問題1 検査数の報告を拒否し続けた

東京都が当初「陽性率」の公表に応じていなかった。

4月に緊急事態宣言を出すにあたり、安倍首相と菅長官は検査数を把握するよう厚労省の鈴木医務技監に再三指示した。

厚労省からの度重なる要請にもかかわらず、東京都は「今日何件検査したか」というデータの把握は、事務の繁雑さなどから無理だと拒否し続けた。

 

問題2 陽性率を算出するのを妨害?数値を操作している?

東京都が毎日発表する「新規感染者数」は「都庁が把握した日」がベース。

しかし本来は「陽性」という結果が出た日をベースにしないと、直近の正確な陽性率を算出できないので、感染動向を把握できない。

5月1日、2日に「165人」「154人」と突如大きな数字が出た。

しかし、政府が把握した都庁の内部情報では、「過去に報告できずに積み残しになっていた陽性者数を便宜上この2日間に『積んだ』」ということだった。

厚労省からの再三の要請を受けて都庁が「診断が確定した日」ベースの感染者数の推移を公表したのは5月13日だった。

 

問題3 都の担当部局は、厚生省からの問い合わせに答えない

7月に入ってからの感染者数増への都の対応がずさん

陽性が判明したが入院も自宅療養もせずに宙ぶらりんになっている人が324人いる。

厚労省は事態を深刻視して、東京都に実態把握を要請したが、東京都からの正式回答はない。

 

 

2・ホテル問題 国が確保した軽症者用の2万室のホテルを、勝手に解約

東京都の軽症者を収容するためのホテルの確保のため、官邸の和泉首相補佐官が主導してホテル確保に動き、各都道府県向けに全国約2万室が確保された。

しかし東京都は、勝手に解約してしまった。確保していた5カ所2865室(6月30日時点)の軽症者用ホテルの大半を、契約期限切れに伴い解約してしまったという。

そのため軽症者用のホテルが7月13日には1カ所196室(16日時点では2カ所371室)。急増した軽症の陽性者の収容先がなくなってしまった。

 

 

3・保健所の業務を助けるための国からの応援を、追い返す

厚労省は、逼迫している保健所の業務を助けようと応援職員を数名確保して6月下旬から新宿保健所に派遣していた。

しかし、新宿保健所から「監視されているようで嫌だ」というクレームがあり、応援職員が追い出される形で派遣が終了したという。

現在、厚労省は再度応援職員を派遣すべく調整中だというが、省内からは都の保健所の対応にあきれる声があがっている。

 

ユリコちゃん

「政府のGo Toキャンペーンは国としての整合性をどう取っていくのか、冷房と暖房を両方かけるようなものだ」

政府官邸

「小池知事は問題をすり替えている。ほかの自治体は市町村と連携しているのに都と区の連携だけがいまだに不十分だ」

ガースー

「Go to キャンペーンから東京除外」

http://archive.is/bqlA3

以上

 

※小池都知事の東京改革2.0(後)へ続きます。