※閲覧不能の場合はこちらへ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


新刊のお知らせ「「親朝鮮」総理誕生のトリック」

Sponsored Link

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

何故、保守与党から、親中、親韓、北朝鮮系の総理が誕生するのか?親中、親韓派議員が力を持つのか?

読者の皆様へ

夏が去っていく「足音」が聞こえてくるような今日この頃ですが如何お過ごしでしょうか?

令和2年の夏は「異様」なことと「異常」な事の連鎖でした。

通常の夏の太平洋高気圧に2枚重ねするようにチベット高気圧が覆いかぶさって、列島各地で最高気温が40℃を超える「狂熱」の日が続きました。

その渦中に、7月下旬頃より「健康不安説」が報じられていた安倍総理が持病の「難病」の再発により自ら「辞任」の道を選ぶという決断をされました。

我々「愛国保守の日本人」にとっては痛恨の極みですが、今回の「安倍総理の受難」は結果的に「怪我の功名」となるのではないかと予想しています。その辺については、また機会を設けて論じる予定です。

8月28日の「予期せぬ辞任声明」から、ほぼ二週間たちましたが、「通過儀式」としての自民党総裁選は既に、菅官房長官の次期総理確定で、9月14日の投開票日の「焦点」は「2位争い」であり、自民党所属の衆参国会議員の「暗黙の総意」としては、「本籍野党現住所自民党」の石破茂に対する「厳しい処罰」だと思います。

既に石破派の側近議員の斎藤健が石破に対して「人望が無いことを自覚してほしい」と悲痛な忠告をしています。

その厳しい処断とは来る自民党総裁選で石破茂が「3位」になることで決まるでしょう。

本書は、「予期せぬ落雷」のように落ちてきた「安倍総理の覚悟の辞任」によって起きた「政局」を様々な情報が錯綜する中で、「安倍総理の辞任の意味」とその後の「政界の大きな潮流の変化」について信頼できる情報を厳選しながら、「一つの方向」に向かって収斂(しゅうれん;まとまる)しつつある状況とその「本質」について活写できたと思っています。

事実を検証し、戦後の自民党史を時系列で再考することによって表題の様な、「予想せざる懸念」に辿り着きました。

元記事を推敲することによって「簡にして要を得た」スマホ対応の電子書籍として再編集しました。

是非、お楽しみください。

伏見顕正

 

→アマゾンへ

Sponsored Link

ニセモノが天皇に即位?

関連記事と広告