【世界の闇】転載・ダヤンさん「陰謀論の上位の世界」(転載禁止)

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2016-04-10  陰謀論の上位の世界

拙ブログへお越しいただきありがとうございます。

改行したり画像を挿入したりなどして編集しています。ご了承ください。

【皇室の朝鮮化の真の黒幕】

ダヤンさん(北斎寅彦さん)

【北斎寅彦氏の語るヤフオク事件の背景】世界に繋がるヤフオク事件の驚愕の正体、転載フリー – 伏見顕正(あきまさ)の「時を斬るブログ」

前略
いつも楽しくブログを拝見しています。

嘗て、外資系船会社に勤務していた頃の話です。職責が偶々上位だったので、駐日代表(外人)や在日大使館職員(大抵は筋金入りの諜報部員)とも様々な会合で接触することが出来ました。

彼らの共通認識は、

「日本は元号が平成に変わってから、皇室の朝鮮化(Koreanification)が進んでいる」

とか。

そして、このシナリオを描いた・描けた者は、オバカなカルト教団の創価学会や自称共産主義者の共産党若しくは在日朝鮮人もではなく、

バチカンこと「ローマ教皇庁」

に他ならないと。

彼らの主目的は、世界規模の「マネーロンダリング」を理由付けして不定期的に実行することです。

個人的には、あの忌まわしい狂人朝鮮一家がヤフオクで販売した「国家財産」売却の影で、かなりの額の「マネロン」が行われているハズです。なお、そのバチカンの「しっぽ」をつかむ方法は、その盗難保険の主保険会社。

必ず最初に「A」が出てきます。

国籍は勿論、ヨーロッパの某国。

では、ペンネームで失礼します。

北斎寅彦

追記

先週の「パリのテロ」でも死亡者保険金による莫大なマネロンが行われているのが、この「地球の陰鬱な側面の一つ」。だから、テロは決して終焉しませんね。

草々

 

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ここで、記事にすることをお願いしたら、快諾して頂き、更に突っ込んだ情報を頂きました。

【陰謀論の真のトップ】

ダヤンさん(北斎寅彦さん)

伏見 顕正様

早速のご返事に関し、感謝申し上げます。

勿論、記事にして構いません。それから、貴殿はじめブログの読者の方々も「インテリ」が多いと思います。

そこで、世の中の誤った「ユダヤ支配史」「陰謀史」「暗黒史」を是正すべく、真実を語ります。この地球上、セファルジー系ユダヤ人の「ロックフェラー」や「ロスチャイ
ルド」財閥が間接支配しているのではなく、下記の一族がもう一つの見えない「ピラミッド」を形成して完全支配しているのが現実です。

これは、筆者が外資系船舶会社(イスラエル系)在籍時にその事実を察して、在日イスラエル大使館職員(モサドエージェント)とイスラエル本国の外務省(こちらも筋金入りのモサドエージェント)確認してから、彼らの言質を取りました。

あなたの知らない陰謀論の上部の世界

人種的には、ゲルマン系・ラテン系の混血です。

従って、地球の影の支配者やプランナーには、アングロサクソン系・ユダヤ系・ロシア系・アジア系・アラブ系が一切、混入していないのが大きな特徴です。

ー中世ヨーロッパ時代に郵便システムを確立した『タクシス家』

―ロスチャイルドやロックフェラーにお金を貸す『シェルバーン家』

―ダイアナ妃とエジプト人富豪暗殺でもその名を馳せた傭兵部隊の『サヴォイ家』

―彼らの手下として暗躍する『アイゼンベルグ家』と『ブロンフマン家』

ショール・アイゼンベルグ。

極東で過去50年間工作に従事してきた億万長者である。

彼はイスラエルのためだけではなく、アメリカの情報組織のためにも働いてきた。事実、アイゼンベルグは極東での米・イスラエル共同作戦の橋渡しをする重要人物の一人だった。だが、彼の活動や事業は極東にとどまらない。これから見るように、アイゼンベルグの世界を股にかけた行動力は、国家や文化といった彼のアイデンティティーを超えたもので、静かなる 「へンリー・キッシンジャー」 とさえ言うことができる。

http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/d6070925e98eb89842b44bd0585801ac

「シーグラム社」の会長
エドガー・ブロンフマン
「ADL」の最高幹部でもあり、
「世界ユダヤ人会議」の会長でもある

http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc300.html

そして、上記の有力一族は、下記の機構を自由自在に操ります。

(1) 国際刑事機構・インターポール(International Criminal Police)。

所在地は、フランス・リオン。

(2) 国際決済銀行・BIS(Bank for International Settlement)。

所在地は、スイス・バーゼル。

(3) ローマ教皇庁・バチカン(Vatican)。

所在地は、バチカン市国。

従って、あの忌まわしい狂人朝鮮人一家の「国家財産」売却のシナリオを描いた者は、インターポール。

その売却の際に「マネロン」で便乗したのが、バチカン。

そして、盗難保険にはドイツの保険会社「アリアンツ社」が名を連ねているハズです。

https://www.allianz.com/en/

なお、最後に。

最近執筆した「小説」の最後の章を添付しました。

勿論、貴殿が推奨する『白色革命』は、成功理に終わるハズです

北斎寅彦

ダヤンさん(北斎寅彦さん)でした

 

ネコの寝言

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