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※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


読者の皆様へ「ポスト安倍 改訂版」

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

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※転載です。

読者の皆様へ「ポスト安倍 改訂版」

読者の皆様、猛暑の折り如何お過ごしでしょうか?

五輪の日本勢の脅威のメダルラッシュが続いているにもかかわらず菅内閣の支持率はさっぱり上がりませんね(笑)

まあ、理由は考えたらすぐわかることですが。

さて、先ず読者様への御礼から、先日出版した「四柱推命と中華帝国の最後 改訂版」ですが、kindleに登録後、最初の順位が11位(7月29日)につけました。

読者の皆様へ、高評価感謝いたします。

さて、同様の理由で、既出の「ポスト安倍」も今回改訂版を出版いたします。

要改善点

1. 書籍が横書きで読みにくい事⇒縦書きに

2. 登場人物の命式のExcel表が横に長くて、スマホ読者には見づらいものがあった事。

上記2点です。

尚、四柱推命の鑑定技術の向上を反映させるために、登場人物の命式も全員再鑑定しましたが、結果的に鑑定結果の大幅な変更点はほとんどありませんでした。

鑑定内容が充実したのは下記2名です。

蓮舫・・・文昌貴人があった。登場人物で文昌貴人が有ったのは彼女だけです。

石原慎太郎・・・「やはり」と言うべきかハード・エナジーバンパイアでした。

電子書籍「ポスト安倍」の由来

元原稿は5年前の2016年秋ごろに「時を斬るブログ」に連載したシリーズものでした。

それを伏見顕正の政経塾に転載して、必要に応じて対象人物を増やして加筆していったものです。

書籍化は昨年、2020年の2月です。

ちょうど「武漢肺炎」が世界のニュースに取り上げられ始めた頃です。

当時の私は、バリバリの「安倍信者」でした。

今は「信者」は卒業しましたが「安倍晋三支持者」であることに変わりは有りません。

「安倍晋三再々登板支持派」です。

但し、内政と経済政策で「新自由主義と決別」することが留保条件ですが。

菅政権の本質は「擬似安倍政権」です。

確かに、昨年の自民党総裁選で、菅義偉を最初に支持したのは二階俊博でしたが、これは「派閥」を持たない菅に「二階派」を貸しただけです。

言わば菅政権とは「貸座敷政権」です。

しかし、二階派(志帥会)は衆参合わせて47名しかいません。

それに対して安倍前総理の所属する細田派(清話会)は衆参合わせて96名もいます。二階派の二倍以上ですね。

これに、麻生派、竹下派を加えた主流三派が菅義偉を支持することで、かろうじて成り立っているのが菅政権です。

安倍前総理は昨年2020年8月に体調不良を理由に退陣後、秋口には体調は回復して、地元山口に帰ったときに、支持者に対して

「政権は菅ちゃんに取り敢えず預けているだけだから」と言ったそうです。

その意味で、私は菅政権を「擬似安倍政権」と定義して、書籍化した2020年2月以降の「重要情報」を加筆して、改訂版を出版する意義があると思いました。

「ポスト安倍 改訂版」のセールスポイント

私は、ブログもそうですが、常に「公開情報」に基づいて、執筆対象やテーマを解析して書いています。

その中でTVメディアでは報道しない「政界情報」を重視して大幅に加筆しました。

様々な角度から多面的に加筆しましたが、一押しは

現在東京地検特捜部が鋭意調査中の「テクノシステム疑獄」です。

結論から言うと、最終的には小池百合子と小泉純一郎が「本丸」で逮捕される恐れがあります。

私は、この情報を是非、読者様と共有したいです。

衆院解散総選挙は、後3か月以内にあるわけですから。

是非、お楽しみください。

2021年7月31日

伏見顕正

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