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家に帰る人、家に帰れといわれる人、

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本日もお越しいただきありがとうございます。

風邪のお見舞いをいただきありがとうございます。体調も、通常通りになりました。ありがとうございます。

なかなか眞子さまシリーズがまとまらなくて、ちょっとばかり、政治ネタが続きますが、、、

全く関係のないネタですが、昔、カエルコールってありましたね。携帯メールもラインもまだなかった時期です。電話は公衆電話、その後、ポケベルが出てきて、携帯電話が普及しました。

ラインも、スマホも、ネットも、SNSもまだ不備な時代では、情報の発信はイルミちゃん=マスコミだけが握っていた時代でした。

情報を独占していたイルミちゃんは無双がつづいていましたが、それは昔の話。

ブラジルで、新しい大統領がきまりましたが、ブラジル版トランプさんという感じの御仁だそうで、イルミちゃん系とは別の人みたいですね。

昨今、無敵だったイルミちゃんの敗北が続いていますね。ああ、メシウマ。

 

 

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市民「トランプは家に帰れ」

銃撃現場を訪れたトランプ氏…州知事も市長も同行拒否

http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/1525304/1

トランプ氏は同日、メラニア夫人のほか、娘のイバンカ大統領補佐官、娘婿でユダヤ教徒のクシュナー大統領上級顧問と共に惨事が起きた礼拝所「ツリー・オブ・ライフ」のラビの案内を受けた。礼拝所に18分間いたトランプ氏は、前庭に設けられた犠牲者11人を象徴する木で作られた「ダビデの星」の慰霊碑に小さな石と白いバラを捧げた。トランプ氏は、ピッツバーグ大学病院を訪れ、負傷者を見舞った。

しかし1000人余りの市民は「トランプは家に帰れ」などと書かれたプラカードを持って抗議デモをした。

以上

ユダヤ教徒に気を遣うトランプさん。娘婿がユダヤ人だからというより、イスラエル本国とかかわり深いユダヤ教の宗派が後援しているというのもありそうです。

 

イスラエルに帰るユダヤ人、帰らないユダヤ人

今、大ざっぱに分けて、ユダヤ人にも2派あるようですね。

①イスラエルに帰ったユダヤ人。反グローバル派。

②イスラエルに帰らず、イスラエル以外の外国に住んでいるユダヤ人。最大はアメリカ。グローバル派。

①の人口が、②をしのいだといわれていますが、トランプさんを後援しているのは①の派・みたいですね。

異教徒に取り囲まれて臨戦態勢で国を守っている①イスラエル人と、他国に寄生して美味しい所だけ食べている②のユダヤ人とは、スタンスが違ってくるのは当たり前ですね。

利益を上げるために、中東和平を妨害し続けていたのが、②のグローバル派ですから、戦争で多くの犠牲をだしながらも辛抱している①のイスラエルに帰ったユダヤの方々にとっては、②のグローバル派が敵であることは、トランプと共通しています。

 

11月19日 トランプ「移民キャラバンは家に帰れ」

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/304151

ティフアナ共同】中米諸国から米国を目指す移民キャラバン(集団)の到着が続くメキシコ北西部の町ティフアナで反移民感情が高まっていることを受け、トランプ米大統領は19日までに「米国も(移民集団の)侵略に準備ができていない。家に帰れ」とツイッターに書き込み、改めて移民を歓迎しない姿勢を強調した。

以上

11月23日 トランプ大統領、メキシコ国境を一時閉鎖、移民への武器使用を許可

・米国に入国しようとする移民の中に少なくとも500人の犯罪者が紛れ込んでいると主張

・米国への入国を試みる移民に対して殺傷能力の高い武器を軍が使用することを認めた

・国境閉鎖令に署名したとし、「国境の一部をすでに閉鎖した」。

・移民との対立がエスカレートした場合には、国境全体の閉鎖もあり得ると警告した。

 

その一方で、マスコミは、いつもの「マイノリティ、お涙頂戴」ドラマを載せてきます。

NEWS WEEKS|移民キャラバンのLGBTカップル7組、国境で涙の結婚式

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/11/lgbt7.php

<LGBTが激しい暴力や差別にさらされる中米の国々では不可能だった結婚式の夢がやっとかなった。ただこの先はトランプの領分だ>

Embedded video

苦難の旅を経てアメリカとメキシコの国境にたどり着いた数千人の中米からの移民キャラバンの中から、少なくとも7組のLGBTカップルが11月18日、国境の町ティファナで開かれた集団結婚式に参列し、人々の前で愛を誓った。

以上

これが中国国境の脱北者なら、リアリティもあるし感動もできるんですが、ニュースソースが、真っ赤っかー、の新聞社ですから、このカップルが本物のLGBTカップルなのかなあ、とか、、いつものフェイクニュースかな、、、とか、ちょっと疑ってしまいました。

 

ブラジルに新大統領誕生「軍政に帰る」可能性

11月23日 ブラジル二分する「フェイクニュース」、大統領選で露わに

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37977570Q8A121C1I10000/

過激な発言で耳目を集めるジャイル・ボルソナロ下院議員(63)の当選で幕を閉じたブラジル大統領選。

大政党に属さず、テレビ討論会も欠席する同氏の姿勢は、既存の政治の枠にとらわれないトランプ米大統領同様、選挙のあり方を大きく変えた。一方、交流サイト(SNS)でのフェイクニュースの拡散など、新たな問題も表面化。国民を二分する事態となっている。

以上

長く無駄に続いた左翼政権で混迷を深めたブラジルに、極右政権が誕生。

新しい大統領は

・大政党に属しない

・テレビ討論会もブッチ

・軍と親密な感じ

新大統領の公約

・パリ条約を脱退

・大使館をイスラエルへ移転(実際には商売の関係で難しいらしい)

・汚職の追放、

・1964年の軍政権樹立を祝うべきと主張する、ロドリゲス教授を教育省に任命予定。

新しいブラジル大統領は、キャラクターもバックも政策も、ブラジル版トランプっぽいですね。

フィリピン大統領と、アメリカ大統領を足して2で割った感じの御仁っぽい。

しかしながら、イルミちゃんに用意された2つの政党の、2人の首脳候補による選挙、どっちが勝ってもイルミちゃんの下僕、という、「いつもの選挙」が崩れてきました。

トランプさんの当選のときも、ブラジル大統領のときも、マスコミはさかんに、「フェイクニュース」がSNSによって拡散し、泡沫候補だった人物が大統領に、という書き方をしていますが、マスコミが流す報道こそが「フェイクニュース」そのものだったといことが、バレた結果なんですけどね。

 

 2派にわかれる世界の首脳

ブラジル新大統領ボルソナロ氏は、当選後にトランプ米大統領と電話会談をしています。

世界の首脳も、

①トランプ(自国第一主義・右派・国軍ペンタゴン派)、

②イルミちゃん(グローバル派、左派、金融ウォールストリート派、共産主義)、

2つに割れましたね。

ドイツでは、中国派であり、②の首脳の代表格であったメルケルさんが任期終了時に引退する旨を表明しました。

この流れが続くと、①が②を圧倒しそうな気がします。

フランスのイルミちゃんの代理人臭かったカルロス・ゴーンの逮捕も、この流れのような気がします。

フランスや欧州など、100家族などの一部の特権階級が私物化するのが当たりまえの海外では、今回のゴーンさんの逮捕は驚きをもって受け止められているとか。

フランスが日産を横取りしようとしたが、日本側がぶち切れたって感じでしょうか。日産を私物化したおっちゃんの、今の寝床は三畳一間の東京拘置所。同情はしませんが、いままでの、でたらめぶりが半端なかったから、ギャップは凄いだろうな。

 

話を戻しますが、、、

なんせ、ケネディといい、リンカーンといい、イルミちゃんにたてついた大統領は暗殺されるか、社会的に抹殺されるのがアメリカでした。そのなかで、トランプさん、暗殺される覚悟で大統領になった人ですから、側近のペンタゴン派の方々も同じでしょうね。

トランプさんが暗殺されたら、副大統領のペンスさんが、大統領と副大統領ともに倒れたら、誰が大統領になるのか、反乱がおこったら、アメリカ軍の何部隊ををどこに派遣して、という風に、万全にしているはずです。トランプ大統領がやらんとしていることは、アメリカが、イルミちゃんから独立するための戦争であり、アメリカの第二次独立戦争だと思ってます。

ボルトン米大統領補佐官、29日にブラジル次期大統領と会談予定

https://jp.reuters.com/article/bc-world-bolton-mexico-idJPKCN1NR07E

[ウェストパームビーチ(米フロリダ州) 21日 ロイター] – ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は21日、ブラジルの次期大統領、ジャイル・ボルソナロ氏と11月29日にリオデジャネイロで会談する予定だと明らかにした。

ボルトン氏はツイッターへの投稿で、米国とブラジルの間には多くの相互利益があり、西半球での自由と繁栄拡大に向けて密に協力していくと述べた。

ボルソナロ氏は先月の大統領選当選後にトランプ米大統領と電話会談し、ワシントンを訪れる意向を示している。

以上

ブラジル大統領に就任後、ボルトンさんと会談するんですね。腹を割った話し合いとかがありそう。

そして、イルミちゃんの雪崩の如き敗北の影響で、皇室問題も影響するかなと期待はしているんですが、、、

悠仁さま、歌と演奏を披露 小学時代、最後の音楽会

© KYODONEWS お茶の水女子大付属小の音楽会で合唱する秋篠宮家の長男悠仁さま=22日午後、東京都文京区(宮内庁提供)

秋篠宮家の長男悠仁さまは22日、自身が通うお茶の水女子大付属小(東京都文京区)の音楽会に参加し、同級生と共に合唱や楽器の演奏を楽しんだ。6年生の悠仁さまにとって、小学校の音楽会に参加するのは最後。秋篠宮ご夫妻も他の保護者と一緒に鑑賞された。

悠仁さまは同級生約110人とリコーダーを演奏。ホルスト作曲の「木星」などを披露した。合唱では「この地球のどこかで」と「風になりたい」のソプラノパートを担当した。ご夫妻は曲の合間に笑顔で拍手を送っていた。

同校によると、悠仁さまは9月ごろから練習を重ねてきた。

以上

 

だれやねん、これ。

偽物なんてお呼びじゃねえよ、さっさと家に帰れと言いたいですね。

本木さんとこの次男かな。髪の癖や髪質が似ている気がします。

※日本のセレブの正体|本木家の謎

以前にも投稿しましたが、、、

このままでいくと、こういう純朝鮮顔になりそう。

 

本物の悠仁さまは、順当に成人したら、こういう感じになるのかな、、、と思うんですが、、。

本物の悠仁さまのお帰りを、お待ちしております。

っていうか、さっさと本物の皇族を返さんかい(怒)

 

 

 

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