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でれでれ草|(後)ご挨拶と「佳子様の謎」

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続きです

コメント欄より(一部抜粋)

佳子さま、本当に誕生されたのかと、ずっと懐疑的です。

11月から12月、皇室関係のあれこれがオンパレードでしたけど。興味がほとんど失せました。みなさま、品がない。

ニセであっても、祭祀列席のときは潔斎するとかされていたら、そして、それがつみかさなっていたらまた違う気配が「品」として漂う気がするのですがないですね、どなたも。

昭和までは、ニセであってもそういう、それなりの行為があったのだと思います。

畏れの心が無い人たち(日本人ではない)が、演じているんでしょうね、と確信しています。

以上

 

 

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ありがとうございました。

佳子様の謎

「佳子さま、本当に誕生されたのかと、ずっと懐疑的です。」

間違っていたら 訂正しますが、、、よくよくみると、赤ちゃんの頃の佳子様、眉毛が違う子が2人いませんか。

左は垂れ目、下がり眉、右はへの字眉でアヒル口。小鼻も違って見ますが、、気のせいでしょうか。

間違ってましたら訂正しますが、(愛子さんと影子ほど、かけ離れていませんが)よくよくみると違う子のように見えるんですけどね、あかちゃんの表情の問題でしょうか。

①と③の赤ちゃんは、同一人物でしょうか。

左は目じりが垂れてるなあ、とか、右は下唇が太いなあ、違うなあ、、とか。

耳も、左は小判型、右は内耳がめくれ上がっていて餃子っぽいかんじにみえます。

 

アヒル口で「への字眉」の佳子様

アヒル口っぽいんですが、垂れ目ではないんですね。この方。

 

 

眠そうな佳子様

この子っぽいかな

 

垂れ目、下がり眉の佳子さん

たぶん、この子だと思うんですね。口は小さめですが、アヒル口ではないんですね。

明治以後、生まれながらの皇族の場合、ダブルが強制的に用意される伝統になってしまったのかもしれませんが、やはり、国民をだまし続けるというのも、異常だと思います。

 

ほかに、怪しいといえば、高円宮家の次女と三女、三笠宮家の姉妹ですね。

とくに三笠宮家の姉妹の場合、「小和田家」のように、決められた設定のもとに集められたひとたちなのかもなああ、と思うことがあります。

偽物であっても、代理であるという自覚をもって、祭祀なり公務なりしれれば、もうちょっと違っていたと思うんですが、皇族に化けているコンパニオンのほとんどが外人なので、神道をはじめとする日本人の感性でしか理解できないもの、というのが理解できないのでしょうね。

テレビにでれて、旅行ができて、それなりに公務らしい形になるのが、莫大な費用と多くの人員を動員した「慰霊の旅」なんでしょうが、もう、飽きてきた方や疑問に思う方々が増えてきていると思います。

 

しかしながら、あっという間に、一年がたってしまいました。

一昨年前は、余命とのドカドカがあったり、昨年は、イザー一派にブログがつぶされたり、今年は今年で、ネット界の正体やしくみや裏がなんとなしに見えたり、カリスマといわれていた人たちの正体がばれてバリバリに皮がはがれてきた年でしたね。来年は、ネット界で正体がばれた人たちが、社会的に法的にも、ケジメをつけられる年になるのではないかと、軽く想像。

ほかにも、イザー一派に、「氏ね」とか、「こ◯す」とか書かれたり、まあ、人生、いろんなことがありますわ。その間、皆様のはげましと応援のおかげで無事再生でき、かつブログの運営が継続できました。はっとするような、ご指摘や、応援のコメントなど、いつもありがとうございます。御礼申し上げます。

電子出版の編集作業もあり、多忙のため、すべてのコメントに、お返事がかないませんが、ご寛恕下さい。

2019年もまた、皆様にとって、良い年になりますように。

でれでれ草

 

 

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