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第4次安倍内閣発足、イヴァンカさん来日と暇人画報

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小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③朝鮮系と思われる女工作員が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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本日もお越しいただきありがとうございます

第4次安倍内閣が発足 全閣僚を再任

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22993610R01C17A1MM8000/

安倍晋三首相が1日の特別国会で第98代首相に選ばれ、皇居での認証式を経て第4次安倍内閣が発足した。首相はすべての閣僚を再任し、首相官邸で記者会見に臨む。待機児童の解消に向けた「人づくり革命」を柱とした2017年度補正予算の編成を表明する。12年12月の第2次内閣から5年近くの長期政権となり、デフレ脱却など目に見える成果が問われる。

(転載ここまで)

赤い毛氈のうえに並んでますが、結局、内閣は「上書き保存」したのね。

・第4次内閣の成立は1952年の吉田茂元首相に続く戦後2例目。

・第4次安倍内閣が19年8月まで続けば、安倍首相の在職日数は歴代1位の佐藤栄作元首相を抜く。

例外的に自民総裁を3期つとめるみたいだし、安倍一強といわている今の様子だと、いけそうですね。

 

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トランプ氏、南北非武装地帯は視察せず 韓国訪問で

http://www.sankei.com/world/news/171101/wor1711010019-n1.html

トランプさん、訪韓もするらしのだけど韓国がわは不満らしい。

・日本での国会演説が気になる。

・トランプ滞在日数が日本より1日少ない。

・在韓米軍司令部の移転先であるソウル南方の平沢(ピョンテク)市のハンフリーズ基地を訪れるが、日程の関係で南北軍事境界線がある板門店の非武装地帯(DMZ)を視察しない。

・娘のイバンカが韓国には来ない理由の一つは、、、もう、リッパートさんのこと忘れちゃったのかな。

2015年03月05日

同じころ、日本大使は、、、雛祭りを堪能。

1962年にケネディ家に贈られたひな人形を里帰りさせたみたいですね。

大事な娘を訪韓させるのって、トランプさんとしては嫌でしょ。そりゃ。

それに、あれ、結局、だれも責任とらなかったでしょ。

リッパート大使の入院している病院の前で繰り広げられた、大騒ぎ。

アメリカ側も大使も、別に、こういうことを望んでいなかったと思うのだけど、、、

フィスティバルとして盛り上がって終わったら、皆わすれてしまったのよね。

祝祭と政治の区別がつかない社会なのだけど、あれこれ言われているけど、ようは、悪気があるわけでなくて、半島の社会が縄文時代かそこいらで足踏みしているだけだと思うのね。

 

大統領が替わるのに従って退官するリッパートさん。

傷跡が生々しいですね。えぐられたんだな、という感じの傷ですね。

よく辛抱されたと思うわ。

一方駐日大使は、恋ダンスをおどったりして、、、

日韓大使の格差が激しかったです。

 

イバンカさん来日しました

美人さんですね。

最近、要人が果たして本物かどうかがきになります。

 

父のトランプ大統領が、一日5回電話をするほど溺愛している長女さんですが、親友がねえ、中国の工作員ていうのが痛いですわ。

ブレア首相と関係があった、マードックの前妻ウェンディ・デン。今のプーチンの愛人関係にあったとか噂されてますね。

イバンカさんの子供のナニーは中国人で、学校も中国系の学校に通させているとか。

2日 夕方来日

3日 政府主催の国際女性会議で講演、首相と会食、

4日 帰国

訪韓は中止。全体に日程が、短縮されたみたいですね。

立ち位置が、わかりやすい人です。はい。

 

公私混同が激しいひとみたいだし、、、

https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM09H88_Z00C17A7FF8000/

【ワシントン支局】ドイツのハンブルクで開かれていた20カ国・地域(G20)首脳会議で、トランプ米大統領が議場を離れた際に長女のイバンカさんが大統領の席に座る一幕があった。各国の首脳と並んで座るイバンカさんの写真がツイッターで出回り、米メディアから「外交儀礼に反する」「公私混同だ」などと批判がわき起こっている。

以上

 

・トランプが中座した

・後ろの控え席にいたイバンカさんが大統領席に移った

・中国の習近平国家主席とメイ英首相の間に座る姿を収めた写真がツイッターに投稿された。

・インターネット上で騒ぎになった。

イバンカさんは大統領顧問で、政権メンバーとして会議に出席。国際会議で随行員の一時的な代理着席はあるとされるが、軽率な振る舞いと批判が高まっている。

・米紙ワシントン・ポスト「政権の公私混同の疑念に火を付けた」

・英BBC「サミットでは前例がない」。

中国工作員に呑みこまれていて、かつ、私人=パパ、と公人=大統領のケジメがつけれない方が、世界で最も影響力のある女性、であり、かつ、大統領にもっとも影響のある女性というのもねえ。

 

昔作ったコラ画像をインポートしました。完全にうつしきっていませんが、懐かしいですわ。

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?cat=38

懐かしいですなあ。

 

 

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