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田母神ビジネスから皇室ビジネスへ?

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本日もお越しいただきありがとうございます

アネザイチカ達が、皇室系ブログを軒並み乗っ取っりましたが、新しいビジネスのための準備だったのかな?

その背景は、田母神さんを利用して選挙ビジネスをした「青林堂」「チャンネル桜」が連携して、今度は、皇室ビジネスをやるつもりかな?

産経|旧宮家の皇籍復帰訴え 女性有識者「皇統を守る会」

https://www.sankei.com/life/news/200225/lif2002250052-n1.html

保守系の女性有識者らでつくる「皇統(父系男系)を守る国民連合の会」(葛城奈海会長)は25日、国会内で記者会見し、皇位継承策について、伝統的な男系を維持するために旧宮家の皇籍復帰を訴えた。女性・女系天皇については「連綿と紡がれてきた万世一系の皇統が断絶してしまう」として反対した。

同会は昨年10月に発足。会長でジャーナリストの葛城氏のほか、会社役員の赤尾由美氏、政治活動家の我那覇真子氏、戦後問題ジャーナリストの佐波優子氏、歌手のsaya氏が発起人となっている。

転載以上

 

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ずらりと、並んでいる女性のほとんどが、「チャンネル桜系」「田母神ガールズ」

田母神ガールズ

wikiより

選挙期間中、日刊ゲンダイなどの各種メディアは葛城奈海、色希(モデル)、saya(歌手)、浅野久美らを「田母神ガールズ」と呼んで取り上げた。

転載以上

➀戦後問題ジャーナリストの佐波優子氏(チャンネル桜 火曜日キャスター)

1979年 生まれ。桜プロジェクト(2009年10月 – 、日本文化チャンネル桜) – 火曜日キャスター(wikiより抜粋)

➁キャスターの我那覇真子氏(チャンネル桜 沖縄支局キャスター)

1989年8月10日生まれ。政治活動家、予備自衛官。

③ジャーナリストの葛城奈海氏、

本名:高橋 南海、1970年(昭和45年)2月6日生まれ。日本のジャーナリスト、女優、予備自衛官、環境運動家、政治活動家。やおよろずの森代表。予備役ブルーリボンの会広報部会長。「防人と歩む会」会長。

④歌手のSaya氏、

元「田母神ガールズ」

⑤赤尾由美氏

1965年5月7日は、日本の実業家[2]、政治言論人。大日本愛国党を率いた赤尾敏の姪(wiki)。

田母神氏を取り囲んだ人たちは、ことごとく半島系だったという不思議

神輿に担ぐとしたら、純粋で人のいい田母神さんは理想的な人だったでしょう。

青林堂が売り出した「余命三年時事日記」ですら、1000人近い信者から結構な寄付金を集めました。総額で億単位のお金を集めたと思います。

青林堂と桜ちゃんねるが売り出した、田母神さんの場合は、「余命三年時事日記」とは桁が違うお金が集まったと思われます。

田母神さんのもとに集まった、莫大な寄付金や政治資金などのお金は、田母神さんの同意なしに分配され、使途不明金も結構な額になりました。

田母神さんは前科がつき、水島氏は執行猶予で逃げ切りました。

田母神さんは都知事に立候補しましたが、田母神さんが、受かりそうもないことは、プロなら分析できていたはず。

田母神さんの選挙対策本部長を務めたチャンネル桜の水島氏は、あわよくば当選したら、自分を副知事にしろと言ってたそうですが、田母神さんが、当選するかどうかは、関係なかったと思うんですね。最初から、寄付金や選挙資金を集めて山分けすることが目的だったとしたら。

田母神さんの応援に協力した有名人は、石原慎太郎氏、デビ夫人、いずれも、北朝鮮系と言われています。

デビ夫人は、北朝鮮に物資を寄付したことがありますし、拉致被害者のご家族に「あきらめてほしい」と言って炎上しました。どこまでも北朝鮮側の人です。

 

「旧宮家復帰」派・自民党の保守系有志議員グループ「日本の尊厳と国益を護る会」

原作・青山繁晴、作画・弘兼憲史で皇位継承漫画発刊へ

https://www.sankei.com/politics/news/191119/plt1911190036-n1.html

自民党の保守系有志議員グループ「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」代表幹事の青山繁晴参院議員は19日、皇位継承の歴史に関する漫画を来年1月にも発刊することを明らかにした。女性天皇と女系天皇の違いなど、皇位継承について国民の理解を深める狙いがあり、原案を青山氏、作画は「島耕作」シリーズで知られる漫画家の弘兼憲史氏が担当する。青山氏が首相官邸で記者団に明らかにした。

青山氏は「天皇陛下の存在のご意義、皇位継承の意味、先例、危機を何も教わっていない。学校教育を補う形で、何が起きているかをまず皆さんに理解をしていただく」と発刊の目的を説明した。

護る会は19日、皇位の男系継承を堅持するための具体策を盛り込んだ提言書を首相に手渡した。

転載以上

 

 

日本の尊厳と国益を護る会・・・「チャンネル桜系」青山繁晴、「本籍は田布施」山田宏、「ヘイト地雷女」杉田水脈、「青林堂」和田政宗、、、、

青林堂とチャンネル桜系が目立ちますね。

日本の尊厳と国益を護る会

2019年(令和元年)7月10日19時現在[3]

青山繁晴(代表幹事)
山田宏(幹事長)
鬼木誠(副代表幹事)
長尾敬(副代表幹事)
高木啓(事務局長)
大西宏幸(幹事)
加藤寛治(幹事)
杉田水脈(幹事)
谷川とむ(幹事)
長坂康正(幹事)
三谷英弘(幹事)
務台俊介(幹事)
山田賢司(幹事)
有村治子(幹事)
磯崎仁彦(幹事)
小川克巳(幹事)
小野田紀美(幹事)
小鑓隆史(幹事)
山谷えり子(幹事)
青山周平
石川昭政
上野賢一郎
上野宏史
神谷昇
木村弥生
高村正大
原田義昭
石田昌宏
宇都隆史
大野泰正
北村経夫
鶴保庸介
和田政宗

元所属議員

塚田一郎(2019年落選)
中野正志(幹事、2019年不出馬)

転載以上

保守・田母神ビジネスの次は、皇室ビジネスに移るのかな。

人のいい田母神さんを利用して寄付金を集め、最後は利用するだけして捨てた人たちがいます。

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※選挙ブローカービジネス疑惑

※ネット右翼ビジネス➀

※ネット右翼ビジネス➁

水島さん、南京大虐殺の冤罪を晴らすために、映画を作るといって寄付金を集めたものの、一作はつくったものの、続編は制作せず。

水島さん、田母神さんが知事に受かったら、自分を副知事にするように言ってたそうですね。そして、集まった資金を、指定した口座に入れるよう指示したら、田母神さんが拒否。その後、田母神批判に転じました。

安倍ちゃんが、田母神さんを受け入れなかったのは、田母神さんを担いでいる人たちの、いかがわしさがわかっていたからでしょう。

安倍ちゃん、迷惑そうにしてますね。

安倍ちゃんの側近中の側近の衛藤議員のインタビューから見て、「旧宮家から養子案」は、ヘイト系議員が動く前から、すでに10年も前から、水面下で動いていることじゃないのかな。

衛藤晟一氏 養子で男系維持訴え

管理人は旧宮家復帰、男系維持派だけど、この人たちには、皇室問題に、かかわってほしくないわ。

田母神さんの時と同じことになるのは目に見えてるもの。

皇室系ブログを軒並み乗っ取った人たち、お金を出しているのは、田母神さんを利用して選挙ビジネスをした人達と同じなんじゃないの?

と、普通は、思いませんか?

 

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