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※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


高橋洋一➃自爆とミッション

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小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

《小池百合子の「学歴詐称問題」についてフォローしたつもりが自爆した高橋洋一》

※③からの続きです

【小池百合子の「カイロ大学工作員枠入学」を認め、自らも「工作員疑惑」を暴露した高橋洋一(怒)】

https://www.youtube.com/watch?v=90tjqYPRG98

小池都知事の経歴詐称問題!都知事選の行方は?「都知事の品格」「特別地方交付金」休業補償にあてる予定はあるか!?【高橋洋一】

2020年6月2日今から、4か月前にアップされた動画ですが、高橋洋一の「小池百合子擁護」に驚愕しました。

10分32秒あたりから「小池百合子の学歴詐称」を擁護していますが、逆に破綻しています。

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文字起こしすると

カイロ大学の話だけど海外の大学なんてこんなものだってみんな。

きちんとした卒業証明書が有るとは限らない。日本の大学卒業資格制度が世界標準という方がおかしい。

日本の標準と違ういろんな卒業資格が有る。

いろんなタイプの人が来ていて、いろんなタイプのやり方ををしている。

 

今から、4か月前にアップされた動画ですが、高橋洋一の「小池百合子擁護」に驚愕しました。

驚きました~

高橋洋一の主張を「冗談ではなく本音」だと受け取ると、高橋のアメリカのプリンストン大学の研究員も「工作員枠」ではないかと思えてくるのは当然でしょう。

 

プリンストン大学とは・・・・Wikipediaより

アメリカ合衆国ニュージャージー州プリンストンに本部を置くアメリカ合衆国の私立大学である。

アイビー・リーグの大学8校のうちの1校であり、2名の大統領を輩出している、アメリカ全土で4番目に古い世界屈指の名門大学である。68人のノーベル賞受賞者等、を輩出している。

 

《財務省の「帰国命令」を蹴って3年間もプリンストン大学に居座った高橋洋一の目的は何か?》

高橋洋一は、自らが翻訳した「リフレと金融政策」ベン・バーナンキ、日本経済新聞社の「訳者序文」のページで、「1998年から3年間プリンストン大学に在籍していた」と書いている。

在籍していた財務省(当時大蔵省)との関係がこじれ始めた発端は「期限が来たからもう帰国せよ」という、官房長の命令を蹴ったのが原因だと本人は「さらば財務省!」で書いていた。

 

【強引に3年間も留学するのは非常に「奇妙な留学形態」】

私は、公務員の経験がなく、全て民間企業の職歴しかないが、私が在籍した一部上場の2社の企業にも「会社派遣の留学制度」はあった。

しかし、延長しても「2年間」が限度だった。

「語学留学」なら、1年で十分だろうというのが、人事部の「標準の見解」で、「MBA(経営学修士号)を取りたい」という社員なら2年もOK.

何故ならば、例えばハーバートビジネススクールを筆頭としたアメリカの名門大学でMBAを取るには「授業のコマ数」として最低2年は必要だからだ。

 

《竹中平蔵と同じ「客員研究員」という「根無し草留学生」》

高橋洋一を「ビビらせた」ある大宅壮一ノンフィクション賞作家の本の「文庫化」(爆)

「竹中平蔵 市長と権力」佐々木実(著)講談社文庫

ほぼ1か月前の9月15日前後、高橋洋一のツィッターを定点観測していたら、有るものを引用して随分と「動揺している」気配が有ったので、なんだろうと思って引用元をよく見ると、上記のベストセラー本の文庫化だった。

 

 

《高橋洋一の12年間にわたる「被害者ポジション」「対財務省のヒーロー」のキャラ設定を一瞬にして崩壊させる2013年のベストセラー本の文庫化だった》

【高橋洋一としては絶対に触れられたくない「汚点」となっている小泉政権時代の「売国行為」】

「このジャーナリストは私のところには取材に来ていない」などと言って、佐々木実の著書に悪印象を与えるかのようなツィートをしていた。

「竹中平蔵 市場と権力」が2013年にハードカバーで出版された時のAmazonのレヴューを見ると、著者の佐々木実が「竹中平蔵に一度も取材せずに書いた」などの事実と異なる誹謗中傷の低評価が多数あった。

しかし、それは明らかに事実とは違う。

著者が「文庫化についての後書き」でこう述べている。

 

「当然ながら、複数回にわたって竹中氏本人にインタビューを申し込んだ。結局、受けてはもらえなかったけれども、私は妙に納得してもいた。「対話の精神の欠如」こそ、この人の主張を支えている砦ではないかと感じていたからである」

 

著者の佐々木実と「女帝 小池百合子」の著者の石井妙子が対談で共通していたのが「小池百合子も竹中平蔵も出自からして共通点が多く、一度もインタビューに応じなかった」という事実だった。

佐々木実が高橋洋一にインタビューしなかったのは、より「小物観」が強くて、インタビューに値しないと判断したからではないだろうか?

私も、この著作を読んで、竹中平蔵や高橋洋一が吹聴する「留学経験」の「客員研究員」なるものの実態がよく理解できた。

 

客員研究員とは・・・・Wikipediaより

大学または研究所などにおいて非常勤の客員として遇する研究員のこと。

客員研究員の称号

大学の研究所などで非常勤の客員として研究員を任用する場合、客員待遇の研究者への称号として贈呈・授与している。

通常は、大学等において講義を担当せず、研究活動を専門とする。講義を担当する場合は客員研究員ではなく、客員教授や客員講師等として任用される。

 

竹中平蔵のコロンビア大学の客員研究員時代の実態は

■「在籍証」は発行されるが事実上できることと言えば、大学の図書館で本を読む程度。小池百合子に似ていますね。

■図書館で本も借りられない。借りるにはお金を払わなければならない。

■非常勤研究員

■講義を担当せず、研究活動に専念する

同時期に客員研究員をしていた安藤某氏は、日本経済経営研究所の所長の経済学者のヒュー・パトリックから、ゼミナールに参加して学生と議論してほしいと要請されて、参加したが、竹中には声すらかけられなかったと証言している。

竹中が在籍をしていた事実は所長のヒュー・パトリックも知っていたが、在籍期間中に竹中が何をしていたのか、全く知らず「業績」はおろか、「痕跡」すらないと言っている。

要するに、形態は「留学」とはいえ、「指導教授」すら存在せず、暇つぶしに図書館で資料を読んでいただけなのだ。

 

《高橋洋一は「謎の三年間」で「反日新自由主義者」「日本文化の破壊工作員」としての訓練を受けていたのではないか?》

それを、裏付けるかのように、高橋は帰国後、いきなり国土交通省に「片道出向」、2001年に小泉政権ができると、旧知の竹中平蔵に誘われて、8年間、「売国奴行為」にひたすら専念しました。

 

※続きます。

高橋洋一➄「反日」と正体

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ニセモノが天皇に即位?

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