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※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


2020年|ご挨拶と御礼・本年もお世話になりました

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

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ご挨拶と御礼・本年もお世話になりました

本日もお越しいただきありがとうございます。

2020年、いやー、凄い年でしたね。最後の審判元年みたいな年でした。

数百年に一度の惑星直列、動乱の庚子の年、など、半端ない年になるのは、オカルトの世界では、予想されていたでしょう。それを自分たちの都合のよいように上書きしようとして失敗したのが、イルミちゃん=DSでしたね。

小池百合子をはじめ、日本の敵、世界の敵の正体、イカガワシイ連中の兵隊達の正体が次々に暴露される年でした。

激動の2020年

ゴーンの逃亡、ハリー王子夫妻の英国王室からの独立から始まり、新型肺炎コロナウイルスの登場、ダイアモンドプリンセス号の新型肺炎感染、緊急事態宣言、ロックダウン、都知事選で小池がバイデン式で当選、「女帝 小池百合子」がベストセラーに、安倍ちゃんの辞任、菅義偉首相の誕生、中国亡国の相(蝗害、洪水、隕石)、米中貿易戦争、中国共産党と組んだ米国民主党の謀反反乱、米国大統領選、BLM運動、アンティファなどの反政府ゲリラの暴動、次々に暴露される中国共産党の悪事と実体・・・

その根っこにあるのは、全て、「中国共産党・DS」VS「人類・文明」の戦いです。

来年は、これらに決着がつく年になってくれればいいなあ。

すっきりとして、正常でノーマルなグレートリセットのあと、数多くの予言どおりに、黄金時代が来ることを信じております。

まずは、トランプさんが、再選できるかどうかにかかってますね。バイデンが勝てば、文明は破壊され衰亡し、数十億の人間が粛清され、人類は先史時代からやり直すことになります。

 

皇室ブログとして

皇室ブログと称しながら、コメント欄を通して、読者様とともに検証し発信してきましたが、なんせ、今年は、コロナで、皇族に動きがない。

偽眞子と小室の婚約も、偽秋篠さんが認めると発言しましたが、その後、膠着状態になっております。

 

皇室問題も、維新から続く「DS」vs「世界人類」の戦いの一部

アメリカから、安倍首相に対して、中国派(創価、二階、今井補佐官など)を切れといってきたので、困った安倍ちゃんが病気を理由に引退しました。創価はDSの下部組織ですが、中国共産党とかかわり深いようです。

小室=創価学会の背景にあるDS=中国共産党が滅亡すれば解決するが、中国共産党が生き残るなら、偽皇族による、皇室の占領と皇族の背乗りは、まだまだ続きそうです。

ただ、創価や中国側には、お金がない。宮家の歳費は、本物の皇族に降りていると思われます。勝手に皇族に成り済ましている偽皇族の身なりや報道内容を見るに、お金が無さそうなんですよね。電波ジャック的な報道や、宮内庁に回す金で、精いっぱいなのではないでしょうか。

中国では、洪水、アメリカからの制裁の結果、電力不足となり、計画停電とかやってるくらいですから、中国経済は死にかかってます。中国が、創価や小室や宮内庁や報道機関に、金を回せなくなって来たら「破談」となり、「女性天皇、女系天皇」が消え、美智子死去の報道と美智子チームも解散するでしょう。そして、本物の皇族のお姿を拝せるようになるでしょうし、亡命しているであろう、秋篠宮ご姉妹も帰ってこられると思っております。そして、「皇統男系男子の皇籍復帰」によって、皇統継続の危機も解決すると思ってます。

後日、記事にしますが、やはり、偽皇族たちは、昭和はアメリカGHQ=CIAの工作員チームからはじまり、平成で朝鮮人にかわり、平成後期と令和は中国人が勤めていると考えています。昨今の偽皇族の報道(公式、ゴシップ)の、いかにも第三国のような貧乏くささをみるに、撮影、加工修正して仕上げているのは、中国か北朝鮮だと思ってるんですね。民主主義国家で資本主義の、日本、韓国、アメリカではないと思います。偽皇族は、何をやっても、ダサすぎます。

 

結局、皇室問題も、トランプさん次第、米国大統領選次第

微力ながら、管理人も、トランプさんを、応援したいと考えております。安倍ちゃん復帰も近そうですしね。また、仲良しの「安倍・トランプ」の、ツートップがみれるのではないでしょうか。

あくまで目標ですが、来年は、皇族のダブル制度と歴史や問題を、総括したいと考えております。

 

長くなりましたが、この文をもって、ご挨拶と御礼に替えさせていただき、本年の締めとさせていただきたいとおもいます。

本年も、お世話になりました。

読者様の、ご多幸をお祈り申し上げます。

国と国体を守りぬき、そして、生き残りましょうネ。

2020年12月31日

でれでれ草管理人

 

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ニセモノが天皇に即位?