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※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


そのころ日本では・・・森氏献金6000万⇒608名×一人10万程度の正当な献金

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

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森氏献金バッシングは「学術会議」と同じ構造?

森氏献金6000万⇒608名、一人10万程度の正当な献金

さちみりほ@3/1家なき子@sachimiriho

よく見て下さい。2014年の話で五輪納入業者はその内40万円です。一業者が6千万献金と誤解させる見出しですが608名、一人10万程度の正当な献金です。

しかも引退後2014~17年清和政策研究会へ計1300万出資等、私腹を肥やしていた訳でも無い。悪質な見出しに騙され、嘘を拡散するのはもう止めましょう。

 

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いつものあの人たち

 

 

学術会議と同じだった

学術会議叩きも酷かったですね。

①スガーが、日本学術会議が推薦した会員候補6人の任命を見送る。

②大問題に

③成り済まし保守の高橋洋一、門田隆将氏、マスコミ・ワイドショーが、学術会議をバッシング。

 

④ユリコや小泉が過去に成功した、新自由主義劇場の定番「大衆の嫉妬を煽りつづけて、敵を倒せ」方式で頑張ってましたね。

JB Press

日本の安全を脅かす日本学術会議を抜本改革せよ

年収8000万円で研究者招聘、研究成果掠め取る中国

2020.10.6(火)渡部 悦和

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/62373

 

「中国千人計画」

「日本の国税で運営されている日本の技術を中国に流している売国団体」

「解体するべき」

「会員には高額年金」

と、悪質な印象操作を繰り返しましたが、実態は無給のボランティアに近かった。

年金が出るのは別の団体(ノーベル賞受賞者などで構成されている)であり、学術会議は別団体だった。

 

会員は年度途中で予算不足で、旅費など自腹も。会員になればもらえる年金はなし

宮本徹@miyamototooru

210人分の学術会議の会員手当、合計年間で約4500万円。50人の職員の人件費3億9千万円。加藤官房長官が人件費示す。会員は年度途中で予算不足で、旅費など自腹も。会員になればもらえる年金はなし。産経さん、誤解を招かない見出しにしましょう。

 

“日本学術会議の会員手当約4500万円”⇒一人当たり月1万6000円程度。

丹羽埴輪@ni_wa_haniwa

“日本学術会議の会員手当約4500万円”

一人当たり月1万6000円程度。

さて、ここで年1日しか行われないお花見会の予算を見てみましょう。

以上

 

門田隆将さん、高橋洋一さん、などが一斉に叩いたのが学術会議。そのことによって、新自由主義の兵隊であるその正体がばれました。

もちろん、竹中と新自由主義が背後にあり、民営化⇒パソナに入れ替え、のための利得運動も兼ねていましたね。

この人たちの目的の一つに、東大の民営化もあります。竹中も高橋も、東大卒のエリートに対してコンプレックスを超えた「恨」を持っています。日本の場合は官僚が優秀なので、売国政権が成立しても、なかなか計画が進みません。

いくらDS=新自由主義の援助と後援をうけても、越えられない知能と知性に打ちのめされていた人たち。東大や国立大を民営化した後は、教授をおいだし、自分が東大の学長になる計画なんでしょ。

腹立つわ、もう。

 

奥様のお声

 

ネットに罪を擦り付け

 

森氏発言:女性の声、内部の声

森喜朗に怒らない「女性金メダリスト」高橋尚子に吉田沙保里が“だんまり”の理由は?

https://news.yahoo.co.jp/articles/6aaba3a0bec752a6573aa1395700e404d5a5df74

本誌は、30組の女性金メダリストに “森発言” について見解を求めたが、怒りの声はいっさい聞こえてこなかった。

メダリストの声抜粋

2000年シドニー大会の女子マラソンで金メダル・高橋尚子氏(48)

「まずは、組織内部で自身の意見を伝えることを最優先に考えております。従いまして、今回のようなご依頼については、御社のみならず、全メディアに対してお断わりを申し上げている次第です」

 

2004年アテネ大会の柔道78kg超級で金メダルを獲った東海大学講師の塚田真希氏(39)

「本学では現在、入試業務が入っており、ご対応が難しいことから今回はご辞退させていただければと存じます」

 

レスリング女子で史上初の五輪4連覇を果たし、国民栄誉賞を受けた伊調馨(36)

「検討しましたが、今回は見送らせていただければと存じます」(所属先のALSOK広報部)。

 

2016年リオデジャネイロ大会のバドミントン女子ダブルスを制した、高橋氏、松友氏

「当趣旨の取材におきましては、恐れながら辞退させていただいております」(高橋氏)

「今回は回答を控えさせていただきます」(松友)

 

1996年アトランタ大会で柔道61kg級金メダリスト・惠本裕子氏(48)

「私にも考えはございますが、軽々しく発言はできません」

 

回答なし

五輪3連覇を成し遂げた 吉田沙保里氏(38)、

アジア選手として、フィギュアスケートで初の冬季五輪金メダリストになった荒川静香氏(39)

 

元JOC国際業務部参事で、スポーツコンサルタントの春日良一氏

「金メダルを獲った彼女たちはスポーツ界のスターで、世間からはオピニオンリーダーに見られがちですが、『金メダルを獲得するまで、日本のスポーツ界にお世話になった』と恩義を感じています。スポーツの発展のためにある組織や尽くしている人に対して、“文句” を言えなくなっているのだと思います。

彼女たちもアスリートという立場を外れれば、日常的には社会の一員です。ジェンダーについても、一般の人と同じ感覚を持っているはずなのですが……」

 

 英国の歴史家・カーライルは、「雄弁は銀、沈黙は金」という格言を広めた。最高の栄誉に輝いた彼女たちこそ、“森発言” に怒ってほしいものだ――。

(週刊FLASH 2021年3月1日号)

 

皆さん一様に、森氏の発言は、女性が侮辱されたとして怒るレベルの発言ではないとおもってるんじゃないのかな。

世間も同じだよ。

 

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ニセモノが天皇に即位?