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※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、まったく管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


人口削減&人間改造のためのコロナワクチン③

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ





公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧はこちら

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※こちらからの続きです

コロナで死んだ人はいないが、ワクチンで倒れた人、亡くなった人が周囲に出てきました。しかし、多くの書き込みを見ると、「厚生省のコロナワクチンによる死亡者」の名前に入ってない、らしい。

 

阿鼻叫喚のワクチン会場

泣いて生まれてきたけれど様より転載

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12679725868.html

 

 

しかし、副反応がでようが、周りでワクチンで亡くなろうが、コロナワクチンを打ちたいと願う人もいるわけで・・・・まるで、昔、人口削減のため、「生贄になることは最高の名誉」だと社会に洗脳され、我自ら望んで生贄になるために、ジグラッドに登った、インカやアステカの南米人のようです。

「21世紀のアウシュビッツ」を推し進めているのは、サタニストの集団ですが、その根幹には何があるのでしょうか。

 

「神への長い道」小松左京

P132~

「エジプト第六王朝の時・・・・・・」と所長はつぶやくように言った。「その前代まで、極めて健康で明晰で、建設的に進んできたエジプトの社会が、突如として大変な内発的な危機におそわれたのです。——みんな、生の意義を見失い、老いも若きも死にたいといい、子供は産んでくれないほうがよかったのにと親をうらみ、こんなくだらない世の中に生きているより、死んだ方がましだといって、大勢の人間がナイルに身を投げ、ナイルの水は、一時死体でのめなくなり、ナイルの鰐どもは、自殺者に飽食したといいます・・・・・・」

(中略)

「別に外部からの危機が人々をうちのめしたわけじゃありません。建設されて、七、八百年たったとき、突然帝国の内部から、そういう現象が起こり始めたのです。——-くだって日本の十世紀から十一世紀へかけても、平安末期の世界でまったく同じことが起こっている。末法の世がくるというので、人々は滅法穢土をきらってひたすら浄土に憧れ、百姓は田をすて、村をすて、家をすて、巡礼しつつ早く死ぬことを願い、熊野の那智の海では、補陀落渡海と称して、大量の人々が船に自らを箱詰めして沖へ出、またたくさんの人が身を投げ・・・・・・」

(中略)

老人は肩をすくめた。「危機におそわれた部分を切り捨て・・・・・・というよりは、勝手に自滅するに任せ、それによってまた、精神と肉体との健康なバランスを繰り返してきたんじゃないですかね?——個体数が増えすぎて集団移動の発作にかかった齧歯類が、海の中へつっこみたがる奴はつっこませて”種”社会の内部圧力を下げるみたいな・・・・・・」

「しかし・・・・・・」彼はドアのところで、ちょっと立ち戻って、振り返った。「その内部的危機が、人類という種全体の、一般的根源的状態になったら、どうなるんです?

転載以上

 

どう考えても、治験段階にあり、動物たちが次々に死んだという毒性ワクチンの接種は、大量虐殺と言えますし、これを政府やローマ法王が主導しているのが、巨悪犯罪として半端ないレベルです。これぞ、天の法も、人の法もすたれてしまった、「末法の世」というのではないのでしょうか。しかし、それを黙認し、認めてしまう、人類共通の無意識に「何か」がある。

小松左京の小説の引用にあるように、文明が煮詰まると、「-個体数が増えすぎて集団移動の発作にかかった齧歯類が、海の中へつっこみたがる奴はつっこませて”種”社会の内部圧力を下げるみたいな・・・・・・」形で亡くなる方も多かったのですが、一方では、生き残った人もいるのです。

生き残りましょ。

 

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ニセモノが天皇に即位?