≪読者様へ≫

※当ブログは、既得権益に対して、ロックンロールな記事を書いてますので、過去に潰されたhatenaブログのときのように、ブログがアポーンさせられる可能性もあります。お手数ですが、連絡用ブログとツイッターのブックマークをお願いします。

※連絡用ブログ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


転載|四柱推命 フィギュアスケートと血刃・駅馬

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧


Sponsored Link

Sponsored Link

※転載です。

伏見氏の新刊のお知らせです。今までの伏見氏の著作の中で一番、ボリュームがあります。 

9736 KBですから、ケネディ家+ベトナム戦争の3割増くらい。ポスト安倍の3倍、ジャニーズ帝国の2倍。

読みごたえがあります。

 

四柱推命 フィギュアスケートと血刀・駅馬

読者の皆様。いかがお過ごしでしょうか。

新刊のお知らせです。

→アマゾンへ

2018年の平昌冬季五輪終了後から2019年にかけて、男女のフィギュアスケーターのレジェンドから現在のエース級、そして時代を担う若手選手まで、様々な視点から分析して連載してきました。

連載を開始してから、既に3年を経過して、その間の四柱推命の鑑定技術の進歩を反映させて、大幅に加筆し、登場人物も追加して一冊の書籍に纏めました。

登場人物は

フィギュアスケーター(現役及び引退選手)・・・・36名

羽生結弦
ネイサン・チェン
エフゲニア・メドベージェワ
アリーナ・ザギトワ
エフゲニー・プルシェンコ
アレクセイ・ヤグディン(ソルトレイクシティ五輪金メダリスト)
伊藤みどり(アルベールビル五輪銀メダリスト)
クリスティー・ヤマグチ(アルベールビル五輪金メダリスト)
カタリナ・ヴィット(カルガリー、サラエヴォ金メダリスト)
タラ・リピンスキー(長野五輪金メダリスト)
宇野昌磨
アデリナ・ソトニコワ
カロリーナ・コストナー
浅田真央
キムヨナ
パトリック・チャン
ケイトリン・オズモンド
宮原知子
紀平梨花
坂本花織
アンナ・シェルバコワ(ロシア4回転女子)
アレクサンドラ・トゥルソワ(ロシア4回転女子)
アリョーナ・コストルナヤ
安藤美姫(以下新規加筆分)
小塚崇彦
浅田舞
ジョニー・ウィアー
エリザベータ・トゥクタミシェワ
ハビエル・フェルナンデス
サラ・ヒューズ(ソルトレイク五輪金メダリスト)
村主章枝
イリーナ・スルツカヤ(ソルトレイク五輪銀メダリスト)
荒川静香
高橋大輔
鍵山優真
橋本聖子(元日本スケ連会長・参院議員・東京五輪組織委員会会長)

(コーチ陣)・・・・5名

ブライアン・オーサー
エテリ・トゥトベリーゼ
アレクセイ・ミーシン
タチアナ・タラソワ
ニコライ・モロゾフ(新規加筆)

(参考命式)・・・・23名

中曽根康弘(元総理)
毛沢東(元中国国家主席)
ホー・チ・ミン(元北ベトナム国家主席)
江夏豊(元プロ野球選手)
レオン・ロッシュ(幕末の駐日フランス公使)
ジョー・フレイジャー(元プロボクシング世界ヘビー級チャンピオン)
マリア・シャラポア(元女子プロテニス選手)
織田信長
吉田沙保里(元女子レスリング世界王者)
岡崎慎司(プロサッカー選手)
ジネディーヌ・ジダン(フランス元サッカー選手)
有村智恵(女子プロゴルフ選手)
ラーマ9世・プミポン国王(元タイ国王)
ジョン・フォン・ノイマン(アメリカの科学者)
千代の富士(元横綱)
清原和博(元プロ野球選手)
クレメンス・フォン・メッテルニヒ(19世紀オーストリア帝国の政治家)
武蔵丸(元横綱)
タレーラン(新規加筆分18世紀フランスの外相)
伊勢谷友介(モデル・俳優)
大島由香里
マリア・ルイーザ(ナポレオン1世最後の皇后)
ロバート・デ・ニーロ

総勢64名の登場です。

参考命式を多数挙げたのは、世界の男女フィギュアスケーターとよく似た命式の著名人を参照することで、その選手の「性格」や「気質」を理解してもらうこと、驚くような勝利の理由に「四柱推命の方程式」が働いていることを理解して貰う為です。

我ながら工夫を凝らした「労作」だと自負しています。

尚、連載終了した2019年時点では、来年2022年の北京冬季五輪が予定通り開催されるという前提で執筆していました。

現在の「世界中の新型コロナ禍」の元でも、編集する際に当時の前提は変更していません。

どうぞ、お楽しみください。

2021年7月18日

伏見

→アマゾンへ

以上