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後)「NASAの会vsキッシー」と3Aの内ゲバ

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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キッシーvsNASAの会

※前)NASAの会vsキッシー」と3Aの内ゲバはこちら

外相経験が長いので、半島を知ってるキッシー。安倍ちゃんや小泉と違って、統一教会や創価や総連や半島からの縛りが無いのでフリーに動けるのは首脳として素敵すぎる。

岸田首相、文大統領突き放し…韓国経済“絶望” 日韓電話首脳会談、関係修復は望み薄 火が付く通貨・株「売り」 識者「経済協力のメリットないに等しい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a3c913d7a8031475bcaabce2c6c0130eb69c294

岸田政権が発足した4日に文氏は書簡を送り、「両国が民主主義と市場経済という基本の価値を共有」すると強調した。日頃の「反日」を忘れ、経済面での協力を求めるような内容だった。

 

「日頃の「反日」を忘れ、経済面での協力を求めるような内容だった」

・・・・・違うって。いつもの、テンプレだって。キッシーも電話会談は、クワッドを優先したんだから。

 

宏池会の事情

名門とはいえ、所属議員の数が少ない宏池会。キッシーは、麻生派、細田派(清和会)の協力なしには、天下が取れませんでした。なので、ポストは他派閥に振り分けています。

協力してもらった他派閥から、「うちに振り分けられたポストが少ない」、というクレームがあっても、「うち(宏池会)は主要な大臣ポストはゼロなんです」といえば、相手も黙り込みます。

しかしながら、スガーの時もそうでしたが、いったん首相になってしまうと、どうにでもなるんですね。スガーは首相になると速攻で、NASAの会を捨てて、師匠の竹中に挨拶に行き、NASAの会の安倍ちゃん、麻生さんとの面会を拒否し、影響力を排除していきました。

そしてスガーの独裁が始まるのですが、内閣そのものが、小さな町のチャイナマフィアの支店としては上等というレベルだったので、国家運営というものができず、内閣は任期いっぱいで終わりました。

電通やマスコミや新自由主義派は、「キッシーは線が細い、ぶれる、カラーが無い」に絞って揺さぶってきてますが、電通やテレビ局の上に企業=財界があります。ワイドショーも、マスコミも報道も、反キッシーキャンペーンははれないでしょう。

オール財界+オール霞が関を味方につけたキッシーは、清和会(=安倍ちゃん)&NASAの会を排除する方向なのではあるまいか。

NASAの会の面々は地雷だらけ。いずれ、田中角栄コースがくるかも??

 

安倍ちゃんに喧嘩を売る

①モリトモについて「更なる調査が必要」⇒「丁寧な説明が必要」⇒「結論は出ている」

総裁選の最中、安倍ちゃんに怒られて更なる調査はひっこめた。

しかしながら、赤木さんの自殺については諸説あり・・・・・

しかし、スガーが改ざんを指示したのは間違いなさそうなんですね。そして、スガーに「何とかしなさい」と、指示したのは安倍ちゃんだろうと、普通は考えますよね。スガーはNASAの会の御用聞きの延長として、スガーらしいやり方で処理したと思われ。

そして、キッシーは、いつでも安倍ちゃんを、刺せるんですよね。

 

②「アベノミクス、なんぼのもんじゃい」

編集の仕方で印象が変わりますし、日経なんで差し引かなくてはならないのですが、首相就任後初の海外メディアからのインタビューとなったのが、これ。

日経|首相、アベノミクス「好循環生み出すに至らず」 英紙に

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA154C20V11C21A0000000/

岸田文雄首相は英フィナンシャル・タイムズ(FT)のインタビューで、安倍晋三元首相の経済政策「アベノミクス」について言及した。「国内総生産、企業収益、雇用などで明らかに成果を上げたが、好循環を生み出すまでには至らなかった」と述べた。

岸田政権で取り組む経済政策に関しては「より広範な人々の所得を向上させて消費を誘発し、経済の好循環を実現したい」と説明した。これまでの政策との違いを「それが新しい資本主義が過去とどう違うかの鍵になる」と強調した。

 

所信演説で、「新しい日本型資本主義」を宣言してますから、それはすなわち、アベノミクスの否定でしょう。

今後、マスコミのスポンサーである企業=オール財界も協力して、「反安倍、反新自由主義」の論調が拡散し、「安倍ちゃんおろし」が、展開する可能性があるのかもネ。

 

甘利さんの地雷

実質、甘利政権といわれていますが、その甘利さん、地雷が多すぎ。

地雷① 金にだらしない

幹事長に甘利明、1200万円賄賂事件と黒川検事長による捜査潰しが再燃

「甘利明が幹事長」に批判殺到! 1200万円賄賂事件で説明責任果たさずトンズラ、安倍官邸と黒川検事長による捜査潰しの問題も再燃

https://lite-ra.com/2021/09/post-6035.html

薩摩興業の元総務担当者である一色武氏の告発

「公設秘書ら2人に現金500万円、さらに甘利本人に50万円を2回、計100万円を手渡していたといい、「五十万円の入った封筒を取り出し、スーツの内ポケットにしまった」「甘利さんは『ありがとう』と言って、封筒を受け取りました」と証言。

甘利事務所が現金を受け取ったことを証明する領収証や、甘利の公設秘書らがUR側に補償金アップの働きかけをする交渉を録音したテープなどの物証もあった」

 

甘利さんの責任の取り方

大臣を辞任⇒睡眠障害を理由に4カ月国会を欠席⇒閉会前日に不起訴処分⇒1週間後に活動再開

そういう人だから、すぐに気を緩めて、地雷を踏みまくると思う。

 

地雷② 女性にだらしない

1・大分一区の自民公認女性は、甘利さんのお気に入り。最初から彼女に公認は決まっていた。

甘利幹事長お気に入り「新人女性候補」の公募“小論文”が流出 関係者をア然とさせた“ヤバい文章力”

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/10161015/

〈私が日本のために貢献したいと思ったきっかけは、父親が見ていた政治討論番組です。出演していた大学教授がニコニコしながら日本を批判している姿を不思議に思いました。当時小学生の私は、教授のお話しされている内容の是非はよく分かりませんでしたが、自分の国を悪く言う時に、どうして悲しい顔をするのではなく、嬉しそうにしているのだろうと戸惑ってしまいました。そして、私は絶対に日本を大事にするんだと決めました〉

〈その後、中学生の時に司馬遼太郎の本と出会いました。特に幕末を舞台とした作品が好きだったのですが、討幕派も佐幕派も、自らの利益のためではなく、理想のために戦っていた姿に心から憧れました。武士になりたくて、十五歳の誕生日には親友と二人で元服もしましたし(註・原文ママ 元服ごっこをしたという意味か?)、剣道も習いました〉

 

学歴職歴は正確なのか?

「幼い字体も相俟って、”小学校の卒業文集からの抜粋か”と疑ってしまうような拙い文章なのである。この後も「思い出」がたどたどしく綴られていく」

「彼女の前歴は記者。上智大学卒業後、時事通信に入社し2年間社会部で働いたのちBloombergへ。それから退社までの3年間は政治部に所属し、永田町で取材していた元記者なのである」

県連関係者

「さすがに選考委員たちもこの文章を読んで、『本当に彼女は記者だったのか』と疑ったそうです。他にも地元区議会議員など7、8名の応募者がいましたが、こんな”作文”を出してきたのは彼女だけ。他の人はちゃんとした論文形式であったし、保守本流について鋭い視点で書かれたものもあった」

表向きは公募した形にしていましたが、実は最初から彼女で決まっていたんです。ウラで、彼女が記者時代に取り入っていたという甘利明氏の猛プッシュがあり、県連上層部も丸め込まれた。公平な審査が行われていたなら、彼女が選ばれていたかどうか分かりませんよ」

 

2・人望もないらしい

アルバイト的に大分市に姿を見せるが、実際には大分市に常住してないらしい。さらには人望が無いので地元の評判は悪い。

「政治の経験がないにもかかわらず、人の意見に耳を貸そうとしない。注意しようものなら、二言目に『甘利先生が……』と言い出すのです。甘利さんは大分とはまったく関係のない人なんですがね。4年制の松下政経塾を卒業したかのようにふるまっていたのに、わずか1年で退塾していたことも明らかになった。一時は怪文書が出回るなど彼女を引きずり下ろそうという動きもありましたが、選挙も近いので今さら代わりを見つけるわけにも行きませんし……」(同前)

この甘利さんの彼女さん?の小論文の流出は、党の認可があったからじゃないですかね。

義務教育終了でもありえないレベルの文章にウケる。

学歴職歴詐称してないのかな?

 

3・身元が今一つ不明

ハーフの御子さんが、御一人いるらしいのですが、御主人はアメリカ人らしい。しかしながら、両親や家系、結婚相手の詳細な情報、出身地の情報が今一つよくわかりません。松下政経塾に入るものの、1年くらいでやめているそうです。一流報道機関の政治部の記者だということですが、あの文章力からみて、本当に文章を書く仕事をしてたのでしょうか。履歴が今ひとつかみ合わないんですね。

ちなみに、ブルームバーグと言えば、中川昭一さんの泥酔会見のとき、「面白いものがみれるわよ」といってた女性記者が、ブルームバーグだったと思う。あの会社には、何か特別な枠があるんでしょうかね。

しかし、甘利さんが幹事長なので、比例の順位は高い所に置かれる可能性があるのかな。当選して国会に姿を見せる可能性が高いかもしれない。

宮城の某選挙区からでる元グラドルの件もありますし、いずれ、「自民の重鎮は、手をつけた女性を、御手当て代わりに公認すな。比例に出すな。迷惑なんじゃ。地方を舐めるな」という声もいずれ上がるかもしれない。

この女性が地雷の一つになりそう。暴れれば暴れるほど、甘利さんは沈んでいく。

キッシーは、この女性をしばらく放置すると思う。

 

バーチャル蓮舫

離婚を機に、別人に替わったといわれる蓮舫。愛子さんや美智子と同じく、屋号化したらしい。

蓮舫1号 グラドル

蓮舫2号 

正確に比較してませんが、蓮舫1号と2号では、身長や等身が思いっきり違うのではあるまいか。そのため、集合写真などに苦労していると思われ。

蓮舫 が小さすぎ。腰かけている人たちが立ち上がって蓮舫と並んだと想像してみて。ほかの方の半分くらいだよ。

遠近法がただしいなら、かなり後方にいるはず。でも、背後に並んでいる人たちを見ると、そうじゃない。蓮舫だけ、貼り付けてるのかな。

二重国籍の中国女が国会議員でいつづけるのも問題ですが、別人が成りすましても問題にならないという、この異常事態。

これがまかり通るってのが、異様な時代だと思うんだ。

 

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