≪読者様へ≫

※当ブログは、既得権益に対して、ロックンロールな記事を書いてますので、過去に潰されたhatenaブログのときのように、ブログがアポーンさせられる可能性もあります。お手数ですが、連絡用ブログとツイッターのブックマークをお願いします。

※連絡用ブログ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。


日米「抱き付き心中」「擦り付け」合戦

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧


Sponsored Link

Sponsored Link

日米「抱き付き心中」「擦り付け」合戦

キッシー内閣は正常運転

閲兵式のキッシー。かっこいいよ。

 

でもあれだね、やっぱり、安倍ちゃんのほうが広告力はあるよね。

「発信力と伝える力」の欠如の克服は、宏池会の課題だと思う。

 

大阪維新も平常運転

大阪維新「府議の真ちゅうバッジを廃止!木製にする!!」(キリッ)

 

実は、木製のほうがコストがかかる。一つ、5000円位になるらしい。

これで十分だろ(怒)

 

新札がブサイクすぎて鬱になりそう

万札、五千円札、千円札、どいつもこいつも、ブサイクすぎる

 

しかも万札のおっさんが、竹中に似ているのが腹が立つ

30年ちかく、これが続くのかと思うと、鬱になるよね。

早くデザインを変えるべき。

 

アメリカの「抱き付き心中」「トランプも道連れに」

やっぱり何かおかしい

本日もお越しいただきありがとうございます。

 

マクスウェルさんの裁判が開始

エプスタインの相棒だったマクスウェルさんの裁判が始まったそうなのですが、忖度に次ぐ忖度、非公開につぐ非公開で、あまり期待はできませんね。でも、ここまで持ってこられたのは凄いと思います。

歴史の深い暗い沼の底に生息してるような人たちが、一塊になっていることがわかりますね。

トランプも道連れ?

matatabi@matatabi_catnip

エプスタインのパイロットは、ギレーヌ・マクスウェルの裁判で、ビル・クリントン、ドナルド・トランプ、アンドリュー王子、ケビン・スペイシーなどを名指ししている。

 

トランプの名前があると思ったら、さっそく日本でも記事になってる。さすが早い具体的なことは一切書かれていないけれど、トランプも道連れにしてやるってことかな?

 

これは何年も前に出てきた話です。フライトは90年代後半で、パームビーチからニューヨークへのフライトだった。エプスタイン島ではない。トランプはその後、エプスタインをマララーゴから追放した。

※マララーゴから追放した話は聞いたことがある。

転載以上

 

日本「清和会・安倍ちゃん包囲網?」と「最後のヤケクソ・擦り付け倒閣」

キッシーの義弟は国税庁長官、だから、いつでも、だれでも、刺せるんだ

田中角栄、金丸信さんなど、超大物政治家などの失脚は、脱税、から入るんですね。

キッシーの妹さんの夫さんは、国税著長官。

いつでも、だれでも、その気になれば、刺せる人。

 

田中理事長「俺が逮捕されるようなことがあれば、今まで政治家に渡した裏金のことも全部ぶちまけてやる」

元相撲取りの日大の田中理事長さん。汚職の規模が半端ない。安倍ちゃん繋がり+安倍長期政権の驕り+ご本人の御性格、でここまで来たのだろうと思う。

“日大のドン”田中理事長逮捕「政治家に渡した裏金全部ぶちまける」でパンドラの箱が開くのか

nikkan-gendai.com/articles/view/

所得税約5300万円を脱税した疑いで、東京地検特捜部は29日、日本大学の田中英寿理事長(74)を所得税法違反容疑で逮捕した。

(中略)

「頂上決戦”と称して、田中容疑者の立件に意欲を見せてきた検察側は、今年9~10月に東京・阿佐ヶ谷の田中容疑者の妻・優子氏が経営するちゃんこ屋兼自宅を2回、家宅捜索した。その際に部屋から2億超の現金が見つかり、特捜部は所得税法違反の疑いがあるとみて調べを進めていた。

 

安倍ちゃんのお友達・薮本さんは逮捕済→薮本さんがお金を渡した田中理事長が逮捕→田中さん「政治家に渡した裏金を全部しゃべってやる」

特捜部は日本大学医学部付属板橋病院を巡る背任事件で、建て替え工事の設計や医療機器の調達などで大学に計4億2000万円の損害を与えたとして、田中容疑者側近の日大元理事の井ノ口忠男、医療法人「錦秀会」前理事長の籔本雅巳両被告をすでに背任罪で起訴している。

https://nikkan-gendai.com/articles/view/money/298057…

 

素朴な疑問:今まで政治家に渡した裏金・・・裏金を渡した政治家って誰のことだろう?

安倍ちゃん、大丈夫だよね?もらってないよね?

 

何度も書くけど、キッシーの義弟は、国税庁長官。

いつでも、だれでも刺せる人。

 

ドアノブコースだろうか?

田中理事長「俺が逮捕されるようなことがあれば、今まで政治家に渡した裏金のことも全部ぶちまけてやる」→逮捕

 

元相撲取りの田中さん。留置所のドアノブで◯◯コースかもしれない。ご無事を祈るわ。

 

小泉、小池のフリーエネルギー利権潰しの流れが半端ない

テクノなんちゃらも操作が進んでますね。法が公正に働くのなら、小泉親子、ユリコ、まで倒せそう。ユリコの秘書のM田さん(異母弟と言う噂もあり)が事情聴収されてるらしい。キッシーは、積年の恨みを果たす覚悟を決めたのかな?

 

ユリコ「全建築物に太陽電池を搭載する法令を作ります(キリッ)」と関係ある会社だろうか?

太陽光発電手がける会社代表ら約1億2500万円脱税の疑いで逮捕

|https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211130/k10013367701000.html…

 

何度も書くけど、国税庁長官は、キッシーの義弟。

いつでも、だれでも刺せるんだ。

脱税で逮捕→いろいろ吐かせる→政治家逮捕、というコースが一般的

ユリコ「全建築物に太陽電池を搭載する法令を作ります(キリッ)」

狙いは、ユリコかな?

期待したいな。

 

バイデンが2024年の大統領選に出馬する意向を表明→トランプ再選確実

アメリカは今、恐ろしいことになってます。

南朝:ペンタゴン、

北朝:ホワイトハウス・民主党

それぞれが独自に、外交や政治をやってます。

北朝のホワイトハウス、となってますが、本物のホワイトハウスを抑えているのは、南朝のペンタゴンであり、バイデン政権、バイデン大統領のホワイトハウスは、スタジオ撮影です。でたらめどころの話じゃありません。

これで核を持ってる覇権国家なんだから、恐ろしいことです。

バイデンもバーチャル化が激しい。我が国の皇族もそうですが、偽物、影武者ならまだしも、バーチャル化は前代未聞でしょう。

 

民主党が、バイデンを2024年大統領選にに出すということは、次は確実にトランプ再選で決まりますね。

水面下で、アメリカイルミvsペンタゴン、もしくは、アメリカイルミvsイギリスイルミ(トランプさんの倒産を助けたのはイギリスのロス茶さん)、の勝負がついたんじゃないのかな、と思ったりする。

竹中平蔵は、大衆にへつらい、媚び始め、門田氏などの発狂ぶりがすごいところをみると、その影響が日本でも出ている気がする。

そして、安倍ちゃん派は、「親中」「移民」「財政」など安倍政権の失政を全部、立ち上がったばかりのキッシー政権に擦り付け、「岸田じゃだめだ、国が守れない」といいながら、ネトウヨ早苗を推しているのが、たいそう、見苦しい。

太陽光発電、日大の脱税捜査開始、新自由主義派=清和会の外堀を埋まったら、 安倍派・清和会・ユリコの失脚があるかもね。

 

オカルターの大好物・エコノミスト誌「世界はこうなる」2022年版

失敗した風力発電

「ドイツの高級紙シュピーゲルが、ボロボロになった風力タービンの絵を表紙に使って、ドイツの再生可能エネルギーへの転換は失敗する、と特集」

寒い国のクリーンエネルギー。

結局、「フランスから電気を買う」にゴールをおいた政策だったんでしょうね。

 

オカルターの大好物、エコノミスト誌「世界はこうなる」シリーズの2022年版。

予定なのか予言なのか微妙ですが、絵を読み取る楽しみがあります。

2022年版。習近平、バイデン、ウイルス、風力発電、2022年エコノミストの表紙は、近年中に、失敗、失脚、消滅する人や何かを示唆してるのかな、と思ったりする。

 

例の、2020年の大統領選の不正選挙に関する裁判が各州で行われていますが、(最高裁の判断がどう出るかが不明ですが)トランプが勝利していたことが証明されると、来年あたりにひっくり返り、トランプ再選する可能性もあるんですよね。前例がないのでどうなるかは不明ですが。キッシーの訪米は見送ったのは、正解だったと思う。

どのみち、2024年にトランプさんは再選しそうですね。

アメリカの上位にイギリスがあります。イルミもしかり。

カルト病人だらけのアメリカイルミを、正統派サタニストのイギリスイルミが押し切ったのではあるまいか。

 

本物の眞子様の逃亡先と亡命先は、イギリス以外にはあり得ない

小室の相方が、フリーター偽眞子にせよ、カッパ偽眞子にせよ、偽物なところをみると、眞子様は亡命されたんでしょうね。眞子様が犠牲になりましたが、小室によって女性宮家女系天皇の危険性が認知され、愛子天皇を阻止したことが唯一の救いですね。

アメリカイルミの下部組織の創価を排除できるのは、イギリスイルミのロス茶と英国王家だけ。2017年の見覚えのない小室とのご婚約の一報後、眞子さまは、イギリスに逃亡し、そして、昨年、新しい戸籍を用意してもらい、逃亡先のイギリスでイルミ王か王族貴族とご成婚されたとみていいと思う。

英国女王の体調からみて、いつ「英国女王崩御=『コードネームはロンドン橋が落ちた』」がきても、おかしくないらしい。

その時、史上最大の英国王室の葬儀に注目しましょうね。

高貴な身分の参列者の中に、本物の眞子内親王に似た貴婦人がいるかもしれません。

 

≪読者様へ≫

※当ブログは、既得権益に対して、ロックンロールな記事を書いてますので、過去に潰されたhatenaブログのときのように、ブログがアポーンさせられる可能性もあります。お手数ですが、連絡用ブログとツイッターのブックマークをお願いします。

※連絡用ブログ

※公式Twitter

※拙ブログの画像を使用して制作した動画が、youtubeで公開されていますが、管理人とは無関係です。皇室政治関係の動画は、作成も公開も行っておりません。