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信子妃・吉田茂・麻生家・白洲家の謎と疑惑の維新⑨ ファミリービジネス4 父・麻生太賀吉と麻生財閥

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続きです。

⑥父・麻生太賀吉と麻生財閥・

 

1911年

九州の炭鉱王麻生太吉の三男・太郎と、子爵加納久朗の妹・夏子を母として福岡県飯塚市で誕生。

1929年

旧制福岡中学校(現、福岡県立福岡高等学校)を卒業、

昭和4年から昭和7年まで九州帝国大学(現九州大学)法文学部聴講生。

1931年

祖父の経営する麻生商店に入社、3年後社長になる。

関連会社である麻生鉱業社長と麻生セメント社長を務め、人権を無視した納屋制度により、莫大な利益を得た。

 

(戦後)

wikiより抜粋

1951年

九州財界の重鎮である九州電力会長に就任。
ロンドン滞在中、白洲次郎の紹介で、当時駐英大使をしていた吉田茂の三女・和子と知り合い帰国後結婚。

1949年

衆議院選に立候補し当選。以後3期務める。

吉田の側近となり、吉田の政治資金を捻出、政界と財界の連絡役を務める。

田中角栄は麻生に接近し、田中、麻生、根本龍太郎の三人組で池田勇人大蔵大臣を誕生させる原動力となる。

サンフランシスコ講和条約締結前夜、早期講和か全面講和をめぐり与野党が対立する中で奔走し、国民民主党の苫米地義三を口説いて吉田に協力させることに成功。

吉田内閣総辞職と共に政界を引退し、実業界に戻る。
結婚前から敬虔なカトリック信徒である和子夫人ともどもカトリック信徒。

 

(政界引退後)
1965年

日本石炭協会会長に就任。

1969年

藍綬褒章受章

1980年

死去。正四位勲二等瑞宝章。

(以上)

 

※お借りしています

http://fushimi.hatenablog.com/entry/2017/04/07/160000

≪「重鎮氏」の家業と「朝鮮人労働者」の問題≫

「重鎮氏」のご実家は、三代前から「南の島」で「黒いダイヤ」を採掘していました。

その際の労働力は主に半島で募集した大量の朝鮮人労働者でした。

「重鎮氏」の御父君は「納屋制度」と呼ばれる、要するに「タコ部屋労働」で朝鮮人労働者を酷使し莫大な利益をあげました。

以前、「朝鮮人強制連行説」と言う「都市伝説」が有りましたが、私が尊敬する首都大学東京の鄭大均教授が、気の遠くなるほどの

在日一世への聞き取り調査で「自由意思で日本に来た」「半島では食えないので日本に来た」「丁度募集が有ったので来た」との回答を得るフィールドワークで

この「都市伝説」を否定して、日本の名誉を回復してくれました。

★家業の「黒いダイヤ屋」も勿論、半島から、正規の募集で呼び寄せたのですから、「強制連行」には当たりませんが、公平な記録によると「タコ部屋」ですから、「ブラック企業」も真っ青な「奴隷労働」です。

韓国から「人権問題」に切り替えられたらアウトですよ。詳細な記録が「南の島」の旧帝国大学に全部残っているそうです。

ご実家の「労務管理」の凄絶さは、9年前、「重鎮氏」が高いポストに就くときに、保守系の週刊誌が、一様に心配してきたことです。

★本日、駐韓大使が帰任しましたが、韓国では「少女像」の撤去も進まないうちに、今度は「徴用工像」の設置だそうです。

旧帝国大学にある資料が見つかったら、苦労して結んだ「日韓合意」を日本のせいにして横紙破りする「正当な理由」を韓国に与えますよ。

(転載以上)

 

 

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麻生財閥

親会社がロスチャイルドの船舶会社ラファルジュ。
アヘンと奴隷貿易で巨利を得たキャボット家との連携。

※お借りしてます

https://blogs.yahoo.co.jp/hikarumitsugirl/11247886.html

麻生首相の麻生産業グループの親会社が、ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュであると言う経済的実態関係だけでなく、こうして、キャボット=アリス=天皇・吉田茂夫妻=麻生元首へと、有色人種(黒人、アジア・日本人)奴隷支配の「帝王学の系譜」は「継承されて来た」。

なおキャボット一族の「直営」研究所が米国ブルッキングス研究所であり、かつてはナチス・ドイツの侵略戦争の「資金繰り」を担当した財務大臣ヒャルマール・シャハトを輩出している。

また、米国の通貨政策はブルッキングス研究所が作り、FRBが実行すると言われて来たが、このFRB議長を長年、務めてきたのがグリーンスパンである。グリーンスパン自身が経営し、その会長を務めるコンサルタント会社タウンゼンド・グリーンスパン社は、ブルッキングス研究所の下部機関として調査・研究に「従事」している。

グリーンスパンの「ボス」が、キャボット一族と「弁護士を共有」している事は先述した。

また長年、日本の内需拡大策(日本の富を米国買収に持って来るな、という通貨政策)として「日本の高速道路計画」を策定して来たのは、かつての日本道路公団では全く無く、このブルッキングス研究所=キャボット一族である。日本の財政赤字を拡大させる「無駄な公共事業の元凶=道路族」の、バックボーンは、ここにある。

(以上)

 

⑦母・麻生和子

内閣人事を一人で決めた事実上の国会の支配者。

※左から、和子(娘)、雪子(妻)、茂、

・父が首相の頃は、ファーストレディ役を務めた。内閣人事まで口を出したそうな。

・正田美智子、高円宮久子、安倍昭恵、と同じ、聖心女学院の出身。この3人の最小公倍数の性格を和子も持っていたと思われ。

・バリバリのカトリック教徒。

・娘の信子が三笠宮寛仁親王妃に内定した時、宮内庁職員は、信子の母親の気性の激しさからくる宮家への干渉を心配し、結婚がうまくいくかどうか心配したらしい。

・サロンでは、自分を讃える歌を歌わせていた。

・育児は女中任せ。

和子のエピソードをつなぎ合わせると、信子さまの御母上の和子夫人は、正田富美や汚和田優美子に似た性格だったみたい。

よくもわるくも、母の価値観と同化し、母の影響を目いっぱいうけたとおもわれ。

続きます。

 

なでなで、いいこいいこ

 

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