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令和|最低のものが最高位に上る時代(前)

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本日もお越しいただきありがとうございます。

本日は、選挙の投票日ですが、管理人は、期日前投票を済ませました。消費税の増税は反対ですが、かといって、ほかに選択がないので、泣く泣く自民に投票しました。

明治から大正になったとき、世間の雰囲気が明るく開放的になったそうです。虚弱な体質でしたが、気さくなお人柄の大正天皇の運気にのって、羸弱であってもモダンな文化が花開き、大正デモクラシーにつながります。やはり、天皇の運に連動するんですね。

平成、令和と元号が変わるのをリアルに体験してますが、今回は平成以上に、「天皇の運に連動」するのを実感しています。

最低のものが最高位に上る。

価値のない人間が、意味のない理由で、もっとも大切なもの、価値のあるものを破壊する。

日本社会の、北朝鮮化

これが、令和のテーマのようです。令和、マジで、早く終わってほしい。

①ナルちゃんの即位

正体不明の偽物のナルちゃんが、世界最高位にある天皇に即位しました。

誰なんだろう、この人。

顔違うし、頭蓋骨が合わないし、

指違うし

「ナルちゃん 指太い でれでれ草」の画像検索結果

バチカンを訪問したご夫妻が本物なら、5月1日にお出ましになった皇嗣殿下ご夫妻は本物かな、と。

事情を知らないはずのない、皇嗣殿下の表情が微妙なんですね。

おそらくは社会の最下層からつれてこられた偽物の親王が、本物の親王を差し置いて即位しました。

これ以下はないという雅子が、日本の国体である天皇の妻になりました。しかも偽物だし。

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前原議員の謎

話は少しそれますが、前原誠二議員。雅子と同じく、池田大作の隠し子ではないかと言われていますが、、、

北朝鮮で接待を受けていたことが、スクープされました。

この方、いろいろなうわさがあります。

・前原氏が子供のころ、お父様が自殺なさった。

・前原少年が、お父さーん、と呼びながら海岸に向かって走っていた。その後行方が分からなかった。

・しばらくして、まったく別人の前原少年が現れた。

・新しくなった前原少年は、長じて政治家になり議員になった。それが前原誠司さんである。

・前原氏は、在日の焼き肉屋の女性オーナーから政治献金を受けていた。その焼き肉屋のオーナーさんを、前原氏は、オモニと呼んでいた。

・基本的に、在日は日本人政治家には献金しない。

 

話を雅子に戻しますが

朝鮮人が日本人に背乗りに成功した場合、そこには、一家虐殺などの犯罪が疑われます。

令和開始以後、陰惨な事件が続くのは、天皇、皇后(立后してませんが)の、真の家系が、どのようにして成り上がったかが、世間にうつされているのではないでしょうか。

雅子の父方は犯罪が介在していないはずがない、なりすまし北朝鮮人の家系。

母方は水俣の大量殺人、環境破壊を広げた極悪人の江頭豊「腐った魚を食う貧乏人が悪い!」、そして、ヤクザを使っての被害者様たちや、ユージンスミス氏を弾圧した、筋金入りの汚れた家系。

天皇・皇后の運が、そのまま日本の国運に影響を与えますが、令和開始早々、無辜の市民が、いわれのない被害を被るという、ユージン・スミス氏が被った事件に匹敵する陰惨な事件が続いています。

雅子様②@家系(4)小和田家は朝鮮人密入国者の家系の可能性あり

世界最下層の北朝鮮の、最下層からきた小和田の家系から来た、これまたこれ以下はないという雅子を、マスコミは、女神のようにマンセーしてますね。

令和は「最低のもの」が、根拠のない理由で「最高のもの」を台無しにする、そういうテーマなのでしょうか。

続きます。

令和|最低のものが最高位に上る時代(後)

 

 

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