2019年高市政権 G20出席⑤トランプの「野球帽」、サッチャーとサナエの「バッグ」

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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トランプの「野球帽」、サッチャーとサナエの「バッグ」、

いまだに、営業、接待職のままでいる人

バッグを持ち歩く女性首脳

米紙も“高市首相のトートバッグ”に注目! 「英元首相サッチャー以来の政治的バッグだ」

※一部転載

先進7ヵ国、いわゆるG7の首脳が、こんなバッグを自ら持ち歩く姿はきわめて珍しいということだ。

高市以外で、バッグを携えている著名な女性政治家はほとんど思い浮かばない。イタリア初の女性首相ジョルジャ・メローニも、メキシコ初の女性大統領クラウディア・シェインバウムも持たない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f47ea7250cfc04ba7a0eac08219aa0a2542cde9e

 

国際外交上の場にも仕事用の鞄を持ち込むサナエ。

国会質疑の件もそうだけど、この世で正しいのは自分だけ、という世界の中で生きてるのがわかるわ。社会にルールがあることをこの年になっても理解してないと思う。

でも、権力者や何かの団体の奴隷になることで、下層から這い上がってきた人でもあるわけで、今もだれかに隷属し、どこかからの仕事を請け負ってる立場を続けてるから、労働者の象徴である「仕事用の鞄」を手放せないのかもしれない。

サナエが尊敬するサッチャーもそういうところがあったから。

 

労働者階級のサッチャーのカバン

サナエが現れる前は、こういう国際外交の場に鞄を持ち込むのはサッチャーが最初で最後だったらしい。

そして、サッチャーは首相在任中も帰宅したら、アイロンがけをする習慣を続けたと読んだことがあるんよね。

このあたりが、首相になったら「家事がたまって大変」「美容院に行けない」とか言ってるサナエに似てる。

エリザベス二世がサッチャーを嫌ってたのは、出自が労働者階級だからではなく、プロトコル違反をやらかしてたからかもしれない。

 

富裕層トランプの野球帽

マイケルムーア監督も被ってますが、野球帽はアメリカの労働者のアイテムですね。

 

トランプは労働者票を取り込むため、イメージを利用しました。

 

サッチャーは国民から福祉を奪い、労働者を搾取しまくった政治家です。トランプもしかり。サナエもそうしようとしてる。

富裕層出身のトランプは、プロのコーディネーターに従い、労働者のアイテムを使い選挙に利用しただけだと思う。

でも、労働者階級のサッチャーは、アイテムとして鞄を持ち歩いたというより、最初から最後まで「グローバルの使用人」のままだったから、鞄を持ち歩いてたのかもしれない。

そして、サナエも「権力者の接待業」から抜けられないまま首脳になったので、外交の場で、いろいろとやらかしてくれてるわけです。

サナエもサッチャーも、誰かに使われてる下層の労働者のまま自己肥大を続けたのだと思うんよね。

社会性のなさ、他者の提言を受けれない自閉的な独裁制。

その象徴が、鞄なのかな、と思ったりする。

※続きます。