英米によるゴールドの強奪2
2011年 リビア侵攻
ムアンマル・カダフィ 🇱🇾 はバラク・オバマを息子のように愛していました。(コピー)
オバマがアメリカ合衆国 🇺🇸 の大統領になると、カダフィは彼を祝福し、称賛した最初の数少ないアフリカの指導者の一人でした。

https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/1007c4ba26b001c4badda89551d727a6
この情報がすべて正しいとは言い切れないが、一面の真実を伝えていることは間違いない。この動画の訳文がネット上にあったので、以下転載。
http://raizen.seesaa.net/article/231498513.html
私がリビアとムアンマル・アル・カダフィについて知ったこと。
1951年、リビアは世界で最も貧しい国だった、、、
しかし、NATO侵攻以前はアフリカで最も高い生活水準を誇っていた。
生活水準は、ロシアよりも、ブラジルよりもサウジアラビアよりも高かった。リビアでは、家を持つことが人権と見なされている。
新婚夫婦はマイホームを買うために5万ドルを政府から支給される。
電気代は全ての国民に対して無料。これは作り話ではない。
カダフィはかつて、全てのリビア人に家を与えることを誓ったのだ。彼はその誓いを守った。彼の父は家を持てずに死んだからだ。
カダフィ以前は、リビア人の5分の1以下が読み書きが出来なかった。
現在は、教育は無料で質が高い、識字率は83パーセント。医療も無料で質が高い。
リビア人が必要な教育や医療をリビアで見つけられない場合は、リビア政府が彼らが外国へ行けるように手配する。ローンは全て利子0パーセントと法律で決まっている。リビア人が車を買うとき、政府が半額を払う。
ガソリン代は0.14ドル/L。
農業化を志望するリビア人には、土地、家、器具、家畜、種子が無料で支給される。
※ここまで
オバマ政権が進軍し、カダフィは斬首されました。それが左の写真ですね。当時の米国務長官ヒラリー・クリントンは「来た、見た、死んだ」とCBSのインタビューの中で口にし露骨にはしゃいで顰蹙を買いました。

リビアの独裁者だったカダフィは、金本位制のアラブ・アフリカの共通通貨を作るつもりだったそうです。
そのため、大量のゴールドを保有していました。


