2026年トランプ政権 米中戦争④ 英米によるゴールドの強奪2 リビア

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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英米によるゴールドの強奪2

2011年 リビア侵攻

Typical African@Joe__Bassey

ムアンマル・カダフィ 🇱🇾 はバラク・オバマを息子のように愛していました。(コピー)

オバマがアメリカ合衆国 🇺🇸 の大統領になると、カダフィは彼を祝福し、称賛した最初の数少ないアフリカの指導者の一人でした。

 

https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/1007c4ba26b001c4badda89551d727a6

この情報がすべて正しいとは言い切れないが、一面の真実を伝えていることは間違いない。この動画の訳文がネット上にあったので、以下転載。

http://raizen.seesaa.net/article/231498513.html

私がリビアとムアンマル・アル・カダフィについて知ったこと。

1951年、リビアは世界で最も貧しい国だった、、、

しかし、NATO侵攻以前はアフリカで最も高い生活水準を誇っていた。

生活水準は、ロシアよりも、ブラジルよりもサウジアラビアよりも高かった。リビアでは、家を持つことが人権と見なされている。

新婚夫婦はマイホームを買うために5万ドルを政府から支給される。

電気代は全ての国民に対して無料。これは作り話ではない。

カダフィはかつて、全てのリビア人に家を与えることを誓ったのだ。彼はその誓いを守った。彼の父は家を持てずに死んだからだ。

カダフィ以前は、リビア人の5分の1以下が読み書きが出来なかった。

現在は、教育は無料で質が高い、識字率は83パーセント。医療も無料で質が高い。

リビア人が必要な教育や医療をリビアで見つけられない場合は、リビア政府が彼らが外国へ行けるように手配する。ローンは全て利子0パーセントと法律で決まっている。リビア人が車を買うとき、政府が半額を払う。

ガソリン代は0.14ドル/L。

農業化を志望するリビア人には、土地、家、器具、家畜、種子が無料で支給される。

※ここまで

 

オバマ政権が進軍し、カダフィは斬首されました。それが左の写真ですね。当時の米国務長官ヒラリー・クリントンは「来た、見た、死んだ」とCBSのインタビューの中で口にし露骨にはしゃいで顰蹙を買いました。

 

リビアの独裁者だったカダフィは、金本位制のアラブ・アフリカの共通通貨を作るつもりだったそうです。

そのため、大量のゴールドを保有していました。