英米によるゴールドの強奪3 イラク
2003年 米軍イラク侵攻
アメリカの「正義の戦い」とは・・・

アメリカが、テロとは何の関係もないイラクに言いがかりをつけ侵攻し、イラクの石油と金塊を強奪しました。リビアもそう。他もそう。軍を使って他国を侵略、金塊や資源を強奪したあとは、世界報道で「正統性があった」と歴史を上書きする。十字軍以後の、欧州キリスト教国のいつものやり方。
リビアは、アフリカ・アラブで金本位制の通貨を発行する準備をしていたので、アメリカに攻め込まれ金も資源も強奪されました。
アメリカには結構な金が保有されてるはずなんですが、フォートノックスはどうなってるのでしょうか。
イラクで「大量破壊兵器」を押収→押収したのはゴールドと石油だった
ADAM@AdameMedia
米軍がイラクで大量破壊兵器を押収した極めて珍しい写真

さて、これがビデオです。ナレーションだけです。
願わくば、これらの金塊が正当な所有者であるイラク国民に返還されることを願っています。しかし、それはとても疑わしいです。結局のところ、アフガニスタンとイラクの占領は、両国の鉱物と石油の盗難によって引き起こされたのです。
Well, here’s the video—just a voiceover. Hopefully, these gold bricks are returned to their rightful owners, which are the Iraqi people. But I highly doubt it. All in all, the occupation of Afghanistan and Iraq was driven by the theft of those countries’ minerals and oil. #sad. pic.twitter.com/DE0pESNrZf
— Ibrahim Zazai (@Salarno11) February 19, 2025
以上
イラク戦争にかかわった人たち① イギリス=イギリス王家
英国王家の一員レディ・ガブリエラと、不審死したトーマス・キングストンの結婚
(機械翻訳)今日はレディ・ガブリエラとトーマス・キングストンの結婚5周年記念日でした。#OTD 5年前。レディ・ガブリエラ・ウィンザーとトーマス・キングストン氏の結婚式が、2019年5月18日にウィンザー城のセント・ジョージ礼拝堂で行われました。


※英国女王も出席

以上
キャサリン妃の妹の元カレだった人ですが、成金のハゲタカです。

よくガブリエラ王女との結婚が許可されたと不思議がる方も多かったんですけどね。
ゴールドと関係があるかもしれない。
wikiより
彼(※ギングストン)は外務省の外交使節団の一員であり、2003年から2006年までバグダッドに駐在し、国際和解センターのプロジェクトマネージャーを務めた。
英国に戻った後、彼は金融業界でのキャリアを追求し、シュローダーの株式アナリスト、ボルタン・キャピタル・マネジメントのマネージングディレクター、デボンポート・キャピタルのディレクターなどのさまざまな役職を歴任した。
以上
イラク戦争が、2003年3月20日 – 2011年12月15日
ギングストンさんは、2003年から2006年までバグダッドに駐在
ごく普通にエージェントなんだろうなと思われる履歴ですね。
そして、帰国後の出世の仕方が不自然ですね。
戦後のイラクに進駐してイラク資産を英国王家の金庫に入れたり、名義替えの仕事をしてたのかな。で、あの人らに覚えがめでたくなったのかもしれない。仮に、分不相応な生活をしていたのなら、そのトリックは「イラクの金」かもしれない。
不幸なことに、ギングストン氏は、2024年に不審死されました。
2024年1月16日 キャサリン妃が手術のため入院。このころから消息が不明瞭になる。
2024年2月25日 トーマス・キングストン氏が死去
2024年2月26日 ジェイコブ・ロスチャイルド卿死去(死因は非公開)。
2024年2月27日 トーマス・キングストン氏が死去したことを遺族が発表。
同日、ギリシア王の追悼式典。ウィリアム王子は私的な理由で欠席。
2024年3月1日 トーマス・キングストン氏の葬儀。ウィリアム王太子は参列。
2024年4月23日 王太子夫妻の次男ルイ王子の誕生日に投稿された王女の写真はフェイクだった。
2024年5月2日 王太子夫妻の長女シャーロット王女誕生日に投稿された王女の写真はフェイクだった。
キャサリン妃は消息不明の状態が続いた。
その後、王太子妃がでてきましたが、ご成婚したキャサリン1号より、一回りは若いキャサリン2号に替わります。何かあったんでしょう。

時系列から見て、ギングストンさんは、ロス茶とキャサリン1号とともに粛清されたのでしょうかね。
実際、キャサリン妃が消息不明だった時期と重なったため、様々な憶測がSNSを飾りました。
その一つが、ジョージ王子の実父説

ギングストン氏もジョージ王子も、ロスチャイルド顔なんですよね。
たしかに、並べると同一人物のように似てますね。

最初から、その筋の人だったのかもしれない。
イラク戦争とかかわった人たち② アメリカ ヴァンス副大統領
ADAM@AdameMedia
JD ヴァンスもその一人です。2003 年にイラクで彼が何をしたのか調べてみるべきです。

以上
貧困家庭から大学に進み、イラクに派兵され、帰国後はエール大に帰還兵枠で入学。その後、エリート階級に仲間入り。自伝がベストセラーになり、副大統領になった人です。
翻訳されたヴァンス副大統領の自伝「ヒルビリーエレジー」は、管理人も読みました。アメリカの底辺からエリート階級にのぼるまでの経緯を書いた自伝で、アメリカの階層社会の各階層の光景がよくわかる内容でした。

イラクに派兵されたことは著書に少し触れてます。前線ではなく広報を担当していたとか。
貧困家庭出身の兵士としては、ありえないんですよね。普通は一般国民の子弟は前線に送られます。バンスはどこかで何かのソサエティに入った諜報関係の人なのだと思う。
異様な出世の理由は、ギングストンと同じコースかもしれない。
※続きます


