エプシュタインショック 王族ですら「公務上の不正行為」「機密情報を漏洩」で逮捕が可能

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


※影武者制度、タブーなど、皇室記事一覧

※最近の皇室記事一覧

※安倍が「安保法案」と引き換えに創価公明に差し出したものは?「➀改元②眞子さま③愛子天皇」

カルト特権階級の逮捕の仕方は、イギリスさまが見本を見せてくれた

「国家を破壊し統一政府を作る」グローバルの兵隊は、どこの国でも内乱罪が適応

各国政府の上にある世界政府として創立したものの、メンバーが変態すぎて嫌われ、機能不全になってる世界経済フォーラム。

この人らの目的は「国家を破壊し統一政府を作る」わけだから、メンバーは、どこの国でも内乱罪が適応できる。

理論だとそうなると思う。あとは行動に移せる度胸があるかどうかの問題。

統一教会(天皇制を段階的に廃止せよ)の協力を得た政治家は、内乱罪、外観誘致罪で逮捕が可能なんですが、グローバリスズムの組織や団体に所属して活動してる人たちの本髄は「国家の概念を消滅させ」とか言ってますから、世界経済フォーラムやフリーメイソンなどのグローバルなカルトに属する人たちは、どこの国の法律でも外患罪、反乱罪に適応しますよね。

統一教会のサークルにもいえますが、グローバルのサークルで自国の情報交換が行われると、それは国家機密漏洩になる。

名簿にある人間をとりあえず逮捕、メールなどの記録と金の流れを調べて「黒」なら極刑もできるわけです。

しかし、いきなり反乱罪はハードルが高いとしたら、個別に「公務上の不正行為」「機密情報を漏洩」容疑、という手があることをイギリスさまがお手本を見せてくれました。

 

アンドリュー王子逮捕「公務上の不正行為」「機密情報を漏洩」容疑

①公務上の不正行為の疑いで逮捕

BBC「警察はアンドルー元王子を公務上の不正行為の疑いで逮捕した。これはイングランドにおいてはコモンロー上の犯罪に該当する。つまり立法行為ではなく、過去の裁判所の判断を通じて確立された犯罪となる。数百年前から続く罪であり、最高刑は終身刑だ」

BBC「アンドルー元王子の兄のチャールズ国王には主権免除があり、刑事訴追や民事訴訟を免除されているが、元王子や他の王室メンバーに対して法的措置を禁じる規定はない。」

https://www.cnn.co.jp/world/35244165.htmlより

 

②情報漏洩容疑の捜査は継続

※Grokさんにディズニー風にしてもらいました

日経 英アンドルー元王子釈放 情報漏洩容疑の捜査は継続、邸宅捜索

「英警察は19日夜、公務上の不正行為の疑いで同日逮捕したチャールズ国王の弟、アンドルー元王子(66)を釈放したと発表した」

「英アンドルー元王子釈放 情報漏洩容疑の捜査は継続、邸宅捜索」

「元王子は王室の公務で貿易特使を務めていた2010〜11年ごろ、英政府が作成した通商関連文書に書かれていたアフガニスタンの金やウランへの投資機会に関する情報を漏洩したとみられる。特使としてシンガポールや香港、ベトナムを訪問した際の報告を漏らした疑いも持たれている。」

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB200RT0Q6A220C2000000/

 

幼児売春や生贄殺人容疑だと逮捕がしにくいし、報道もしにくい。

でも「公務上の不正行為」「機密情報を漏洩」ならオールドメディアでも話題に出せるしソフトでOK。

イギリスさまが見本を見せてくれた。

うちらの国もこれでいこう!

 

「偉い人は、何をやっても捕まらない」カルトの世界

ポッピンココ@Coco2Poppin

🚨これは凄い情報!

2019年、MITメディアラボの内部告発者が名乗り出て、エプスタインの寄付とMITメディアラブ所長である伊藤穰一との関係を隠すように指示されたことを暴露しました。内部告発者が名乗り出た後、ジョイ・イトーは退任したとのこと…。

以上

 

実際、斎藤元彦も、世界経済フォーラムのヤンググローバルリーダーの小池百合子も、高市サナエも、小泉進次郎も、三浦瑠麗も、裏金議員たちも、絶対に捕まらないんですよね

 

「おっさん、爺さん」と「着飾った小さな少女」しかいない異様なカルト空間

法を超え金も権力を極めた外人男性の「夢」がこれらしい

侠客ジジイ総本家@banruikyouson

トランプとエプスタインの動画その2

以上

 

国家と合一した不可侵性的存在の犯罪

※Grokさんに絵本風にしてもらいました。

 

主権免責とは

「首相を殺しても逮捕されない」イギリス王室を守る鉄壁の「免責特権」とは?より抜粋

・君主は「主権免責」(国家は原則として他国の裁判所に服さないという国際法の理念)で守られ、刑事・民事を問わず何らかの法的責任を問われることは一切ない。

・主権免責はまた、警察が犯罪捜査のために王家の私有地に許可なく立ち入ることを禁じている。これにより、理論的には王室メンバーは逮捕も起訴もされないことになる。

・長年の法的な慣例には君主の面前もしくは王宮の敷地内では何人も逮捕されない、というものもある。この決まりでは国王以外の王室メンバーも王室に雇われた人々も免責特権を享受できることになる。

以上

 

「とはいえ、アンドルー元王子の逮捕劇を見る限り、古風な原則は今の時代には通用しないようだ」で締めくくられています。

王族=国家という概念らしいのですが、アンドリュー王弟の逮捕によって、「王族=国家」を守るガラスのバリアが破壊されたわけです。

これは、大きいですよね。

フランス革命以来のショックではないでしょうか。

 

「今回の逮捕は性的暴行など性犯罪の容疑によるものではない」しかし、「公務上の不正行為」「機密情報を漏洩」なら逮捕できる。

その嚆矢となってくれたのがイギリスさま。

お手本とするべき。

 

どうでもいいけど、Grokさん、面白いわ。