イラン神権政権vsトランプ・カルト政権
3/9 イラン最高指導者にモジタバ師 ハメネイ師次男、反米継承
【イスタンブール共同】
イランの最高指導者を選出する権限を持つ「専門家会議」は9日、殺害されたハメネイ師の後継に同師の次男モジタバ師(56)を選出したと発表した。国営テレビが報じた。1979年以降続くイスラム革命体制の第3代最高指導者として、父親の反米路線を引き継ぐ構えだ。トランプ米大統領が人選に反対を表明してきたほか、イスラエルが殺害対象になると警告しており、2月28日以降交戦に発展した対立が一層激化する可能性もある。
トランプ氏はイランに親米体制への転換を要求し、モジタバ師を認めないと明言。重大な岐路に直面しているイラン情勢は収束の見通しが一向に立っていない。
https://news.jp/i/1403494869145502177?c=39550187727945729
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「トランプ氏はイランに親米体制への転換を要求し、モジタバ師を認めないと明言」
・・・・といわれても、決めるのはイランの人たちだからアメリカ人は関係ないし。
イラン攻撃、ハメネイ師暗殺は、CIAもペンタゴンも「体制は変わらないから止めれ」と、反対したらしい。
しかしトランプは強行した。
日米首脳は似た人が並ぶけど、サナエもトランプも、もともと頭が悪い上に絶対権力がもたらす万能性によって狂ってきたらしい。
トランプを神とするカルト

ドナルド・J・トランプ大統領「イランは中東の隣国に謝罪し降伏し、今後は攻撃しないと約束しました」

「地獄のように打ちのめされているイランは、中東の隣国に謝罪し、降伏し、今後は攻撃しないと約束しました。この約束は、アメリカとイスラエルによる容赦ない攻撃があったからこそなされたものです。彼らは中東を掌握し、支配しようとしていました。イランが周辺の中東諸国に敗北したのは、数千年の歴史で初めてのことです。彼らは「トランプ大統領、ありがとう」と言いました。私は「どういたしまして!」と答えました。
イランはもはや「中東の暴君」ではなく、「中東の敗者」であり、彼らが降伏するか、あるいはおそらく完全に崩壊するまで、何十年もその状態が続くでしょう。今日、イランは甚大な打撃を受けるでしょう。イランの悪行により、これまで標的とされていなかった地域や人々が、完全な破壊と確実な死の危機に瀕しています。
この問題にご関心をお寄せいただき、ありがとうございます!」
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トランプさま、イランがミナブの女子校を爆撃したと主張
トランプ氏、イランがミナブの女子校を爆撃したと主張:
「私がこれまで見たところでは、それはイランによるものだ。」
米軍の攻撃によるものだとヘグセス米国防長官が認めた
Parody Jeff@BackupJeffx
速報:米軍の攻撃で165人が死亡した子供たちの学校が、ペンタゴンの攻撃マップに標的としてマークされていた。ヘグセス米国防長官が示したマップによると、学校が標的としてリストされていたことを示している。
この攻撃は意図的だった。
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トランプさま、イランとイラク戦争時の米国側のプロパガンダと混同してる可能性
トランプ氏が米国がイランの海水淡水化施設を爆撃したかどうか尋ねられた際の発言:
「彼らはこれまで地球上で最も邪悪な人々のうちのいくつかだ、赤ちゃんの頭を切り落とす、女性を真っ二つに切り刻む、彼らがしたことを見てみろ、10月7日を…海水淡水化施設については何も知らないよ、ただ彼らが海水淡水化施設について文句を言っているなら、俺たちは彼らが赤ちゃんの頭を切り落とすべきじゃないという事実について文句を言うんだ、わかったか?」
トランプさま、Aiが作られ投稿される

JUST OUT: The colonial strategy in the Middle East is rapidly unravelling as expected: it is spiralling out of control, down the drain. Except in the case of the aircraft carrier USS Gerald R. Ford, which is overflowing. pic.twitter.com/BxS1XslikS
— Harvey Wallbanger (@HarveyWall8angR) March 6, 2026
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タイプの違う狂人トランプと早苗。
トランプにとっての外交とは地上げであり、サナエにとっての外交は妓生接待。

サナエのアメリカ訪問には反対だけど、蟲毒(箱の中に毒虫を入れて共食いさせる呪術)のような会談になるだろうから、それはそれで見てみたい気はする。




