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アネザイチカと選挙ビジネス➀

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本日もお越しいただきありがとうございます。

アネザイチカ、真島久美子、カナダ爺さん、井沢満、ジュゴンが目指したものは?

田母神事件の真相は?使途不明金の行方は?田母神氏はネット右翼ビジネスに利用されたのか?

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?cat=274

http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=55060

古い魚拓をみると、アネザイチカ達は、ネット上でのブログの陣取り合戦に、相当な年月と、お金をかけてるんですね。

➀フィギュアスケート系ブログを軒並み乗っ取り、

②皇室系ブログを、大方乗っ取り、

その先にあるのが、候補者をたてて寄付金を集める選挙ビジネスであるなら、ノートン、サクラサーバー、グーグルなどの企業に対する働きかけ(それなりの資金がかかるはず)、ヤフーやグーグルに対する検索操作(これもそれなりの資金がかかるはず)、朝から晩まで皇室全般画像掲示板や、乗っ取ったブログの更新、など、挫折しても挫折しても、執拗に続行する理由の納得がいきます。

あの方たちが、選挙ブローカービジネスをしようとしていたのなら、納得ですね。

余命三年時事日記プロジェクト

アクセス操作をしていた可能性はあるのですが、1記事20万アクセスを集めた余命三年時事日記は、伏見砲に沈み、最終的には960人ほどの信者しか残りませんでした。

しかし、1000人いれば、一人1万あつめたとして1000万集まります。一人10万で、1億になります。ものすごいお金が集まるのです。

余命三年時事日記は、靖国神社に寄付、など、理由をつけては、数回にわたり、一人につき数万円単位で確実に回収していました。相当な額のお金が集まったでしょう。

田母神プロジェクト

田母神さんの選挙の時、嫌韓がマックスでしたから、支持者の数は余命信者とは桁が違ったでしょう。「国の危機」「国を守る」というテーマがテーマなだけに、資産家や富裕層からも大きな寄付があったと思われます。全国から、相当なお金が集まったと思われます。

BB女史プロジェクト

今度は、皇室系をテーマにした候補者を立ててと考えてた人がいてもおかしくないでしょう。

皇室ブログ系のトップブログだった「BBの覚醒記録」。実は「BBの覚醒記録」は70代の脚本家の井沢満が書いており、BB女史は架空の人物でした。その「BB覚醒女史」をリアル化させ、講演会や出版などの活動させ、最終的には選挙に出そうとしていた井沢満氏。

井沢満氏と組んだ「ふぶきの部屋」の番頭を自称していたジュゴンも、「フェアジャッジ運動」のアネザイチカも、「一条の会」の真島久美子も、ウグイス嬢の経験があります。選挙のしくみは知り尽くしていたでしょう。

しかし計画はもろくも崩れます。井沢満のチームの「BB覚醒女史プロジェクト」の場合、「カナダの我儘親父」と「BB女史」の靖国ルンルンデートで嘘がばれ、管理人と伏見氏のコメント欄に、昔から2ch検証され定説になっていたBB女史=井沢氏の同一人物説の情報や、検証があつまり、管理人と伏見氏のブログでそれが拡散し、計画はガラガラポンになります。

腹いせに、井沢満氏と「ふぶきの部屋」のふぶきが、はてなブログの管理人と伏見氏のブログをつぶしたわけですね。

なるほどね。そりゃ、腹が立ったでしょ。

「巨額のお金を自由にできるかも」「あわよくば国政に参加」「代議士の利権」という夢が終わったのですから。

 

田母神氏を取り囲んだ人たちは、ことごとく半島系だったという不思議

田母神さんは都知事に立候補しましたが、田母神さんが、受かりそうもないことは、プロなら分析できていたはず。

チャンネル桜の水島氏は、あわよくば当選したら、自分を副知事にしろと言ってたそうですが、候補者が、当選するかどうかは、関係なかったんですね。最初から、寄付金や選挙資金を集めて山分けすることが目的だったとしたら。

神輿に担ぐとしたら、純粋で人のいい田母神さんは理想的な人だったでしょう。

田母神さんの応援に協力した有名人は、石原慎太郎氏、デビ夫人、いずれも、北朝鮮系と言われています。

デビ夫人は、北朝鮮に物資を寄付したことがありますし、拉致被害者のご家族に「あきらめてほしい」と言って炎上しました。どこまでも北朝鮮側の人です。

朝鮮系の大物極道の一人、町井久之さん。

TSK・CCCターミナルビル

暴力団「東声会」のトップとして知られ、レジャー開発などを手がける「東亜相互企業」も経営する、韓国人(在日韓国人)の鄭建永(通名は町井久之)により、1966年に完成し町井の自宅がおかれていた「東亜マンション」と同じ敷地内に「現代人の憩いと対話の場所を実現するため」として建設され、1973年7月11日にオープンした。

(中略)

「Celebrity Choice Club」

元暴力団組長が経営しているにもかかわらず、当時の日本のコンプライアンスの低さから、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた[2]。さらにゲストとして町井の後見人で東亜相互企業会長でもある児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた[2][3]

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノアラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

脚注

a b 「芸能界新興勢力の首領 バーニング・プロ社長の『実力』研究」『噂の眞相』1982年(昭和57年)4月号、噂の眞相、1982年、 18頁。

「参議院議員となる女優の山口淑子」、、李香蘭さんですね。

石原裕次郎、デビ・スカルノ、三田佳子、、、、見事に、町田氏の同胞ですね。長嶋さんは、渡辺恒雄さんに言われて駆け付けたのかな。岸さんは、韓国ロビーのボスだったので顔を出したのかな。

田母神事件で、選挙資金を横領したとされている方のお名前から見て、日本人ではなさそう。

田母神さんを応援したのは、保守速報、チャンネル桜、在特会、などネット右翼でした。

選挙活動を取り仕切ったのは、チャンネル桜の水島さん。後日、刑事告発され起訴猶予となっています。逃げ切りました。

カナダのわがまま爺さん、水島さんには詳しそう。

ブログに、それらしきことを、書いてますね。

カナダの爺さんのブログは、ちょい悪親父を気取っているけど、文体とコメント欄の返事を見る限り、老人ではなく女性が書いているように見えますね。もしかして、中の人は、「みもり」さんかな??

非表示になっているコメント欄がつくと、記事を更新するんですね。コメ欄に記事の原稿が寄せられ、それをコピペで投稿しているのかな??

※続きます。

アネザイチカと選挙ビジネス②

 

 

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