陰謀の劣化と「イスラエル建国」
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今、アメリカ大統領選で展開されている不正選挙は、DSによる人類最大の陰謀計画の総仕上げの一環なんですが、粗雑すぎて、チープすぎて、数百年間かけた陰謀も、最後の最後で綻びが生じてガラガラポンになる予感。何世代もかけて準備したのに、中国クオリティで、仕掛けも丸見えになり、陰謀がギャグにアセンション中。
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チャイナクオリテイ
中国教授「我々はトランプをコントロールできない」
http://hiromihiromi.sakura.ne.jp/01/?p=69894
バイデン当確後、調子に乗って、ベラベラいらんことをしゃべった動画が世界に拡散。中国学者「今までウォール街を通して米に影響力」トランプ氏にお手上げと暴露 。こういうところが、チャイナだなあ。
この教授さん、ご無事なのだろうか。
お笑い大統領選・チャイナの陰謀はこんな感じ
ペンシルベニア州
郵便投票用紙182万を送り146万票を回収
投票後、郵便投票の総数は259万票。
113万票はどこから?
ウィスコンシン州
総人口:5,86万人、
有権者:4,68万人。
州データベースは有権者:6,99万4,368人
公式発表:1,23万0,540人が投票した
CNBCニュース「310万人以上が投票し、バイデンが勝利した」
意味不明
ジョージア州
郵送なのに、折り目がない投票用紙、全てバイデン票
透かしが透明でない灰色の投票用紙、全てバイデン票
ミシガン
投票率が、781%の地区も
・643の区で80%超、
・16の区で100%~781%超
・85才以上の人口が2万5千人の地域で、60万人の年寄りが投票した事になっていた。
891 :ニューノーマルの名無しさん:2020/11/01(日) 18:13:28.05 ID:2HFDaN100.net[1/2]
>869
中国と同じノリでやったら反発食らうのが分からなかったんだろうな
中共では当たり前すぎて疑問にも思わなかったんだろな
間接支配が、ユダヤからコリアン&チャイナへ
古代からの叡知と神秘的秘儀を継承する集団が、どうしてこうも劣化したのか。キッシンジャーとデビット・ロックフェラーの頃の冴えはどうしたのか。
その原因は、イスラエル建国に要因があるのかな、と思ってるんですね。
DS的な陰謀は、太古からある皮膚病みたいなもので、なんども再発しては消えていきます。文明が進み過ぎると、太古の原始時代・先史時代へ戻ろうとする何かが働くのかもしれません。
例えば、ルネッサンス期のフィレンツェでおこった、怪僧サボナローラによる一時的な宗教支配にその影が見られますよね。イタリアルネッサンスの拠点となったフィレンツェ。ミケランジェロなどの天才を排出する都でした。
しかし、メディチ銀行の破産による社会不安をついて、一時的ですが、カルトのオーラで、修道士サボナローラ一派が、フィレンツェを支配し神権政治を敷くのに成功します。しかし、最後はサボナローラは火あぶりになり、神権政治は終了しました。
そのあとと、メディチ家が専制君主制が始まります。フィレンツェは、自由を満喫できる民主主義でなくなったため、「天才を排出する、文明の発信地フィレンツェ」は終了してしまい、その後は、ごく普通の専制君主制の大公国になりました。
国境を超えて、仲間を増やし、地下で仲間があつまり謀議し、なんどもチャレンジして、大成功したのがフランス革命だったんでしょうね。で、今まで、ロス茶体制が続いています。
いるみちゃんのピラミッド
イルミちゃんのミラミッドの上に、もう一つ、ピラミッドがあっても不思議はないわけで、そこはずっと変わらないのかな。「神々=オリンポスの人々」とかなんとか、自称してるそうなのですが、それがリヒテンシュタイン公家なのか、どうなのかは不明。
「奥の院」は、スイスか、ベネルクスあたりに本拠地がありそうですね。こうした国は、表は大公、裏は別、みたいな感じなんじゃないかな。
ルパン三世の映画で、リヒテンシュタインのモデルとなった「カリオストロ」。
「カリオストロの城」のカルト的婚礼。
カルトのおっさん「昔は一つの一族だったのだが、表(王家)と裏(おっさんの家系)にわかれたのだ。今、一つになるんだ云々」とか、公女クラリスとの結婚式で言ってましたね。現実世界だと、この後、生き血を飲んだりするんでしょうね。宮崎氏の作品には、欧州の超特権階級の男性のえげつなさ、汚さの描写がリアル過ぎます。宮崎氏は、あのあたりの歴史に詳しそう。
ただ、この人たちは、金はあるが国がない(リヒテンシュタインなどの公国は盗賊団のアジト)。工作員はいるが軍隊はいない。直属の工作員に、他国や団体に寄生してうまい汁をすう寄生して、いままで存続してきました。間接的に工作員をいれないとやってけないんですね。
ある時期まで、「神々=オリンポスの人々」と大衆の間に入って、間接支配をしてたのが、宮廷ユダヤ人をはじめとする、国を持たないユダヤ人だったと思うのですが、イスラエルが建国しましたでしょ。なので、「陰謀」に協力するユダヤ人が、大きく2派にわかれて、ごっそり、賢いユダヤ系の工作員や協力者が減ったんじゃないのかな、それが、イルミちゃんの劣化の原因かな、と思ってるんですね。
ユダヤの人たちは、賢いし、多次元的にものを考える能力がありますし、さんざん苦労してますから、疑い深く慎重ですし、仕事も丁寧。霊性もすごい。大昔から、コンスタンスに大霊能者を輩出してます。だから、霊言もそれなりのものが降りてきたのだろうし、有能だから陰謀も成功率も高かったとおもうのですね。
2つに分かれたユダヤ人
戦後、アウシュビッツなどの、ユダヤ人迫害の補償の一つとして、イスラエルが建国されました。
1948年5月14日 イスラエル建国
ここで、ユダヤ人が2つに割れたんでしょうね。
①イスラエル人・・固定した土地に住み、現実世界を重視せざるを得ないので、妥協も必要。
②遊牧民的なユダヤ人(金融匪賊はこっち)・・・各国に住み、ユダヤ教徒、観念の世界だけで完結するので、計画も思想も現実から離脱しやすい。
21世紀になり、①のユダヤ人の数がふえて、そろそろ②を上回るそうです。
①「平和に暮らしたい」と、②「戦争して大儲け、中東は草刈り場」の利益は相反してます。
ロシアや、イスラエルは、優秀な人材は諜報関係に集まると聞いてます。超優秀な人材はモサドなどに流れて、陰謀カルトに取り込まれる人が、ぐっと減ったんじゃないかな。
戦後、ユダヤ人の代わりを、中国人や、南北の朝鮮半島人、が占めるようになり、さらに、閨閥が進んで、朝鮮系、中国系の血が入った混血児が間接支配層のなかで上位を固めるにつれ、集団が、より猟奇集団になり、陰謀が粗雑になり、劣化したのかな。
ユダヤ系の霊能者の霊言予言が、中韓の巫女(むーだん)みたいな憑き物系にかわり、雑狐などのレベルの低い邪霊が斎庭にはびこったため、霊言が当たらなくなり、運営も経営もチャイナクオリテイになり、陰謀も半島クオリテイになり、今回の大統領選という形になったのかな。
イスラエルって、パレスチナとの関係はもっとどうにかなったと思うし、常に周辺国と揉めているけど、巨視的には、人類のためになってるとおもうのよ。
どうでもいいけど、イスラエル大使館のマスコット、シャロウムちゃん、
かわいいよ。