2026年トランプ政権 米中戦争① アメリカのベネズエラ攻撃、大統領拘束

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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2026年トランプ政権

アメリカのベネズエラ攻撃、大統領拘束

2025/12 トランプが国有化された油田の脱会を宣言

2025年12月18日、トランプがベネズエラについて語る: 彼らは我々の石油権益を奪った。我々はそこに大量の石油を持っていた。彼らは我々の企業を追い出した。そして我々はそれを取り戻したい。

以上

 

国有化の前の米ベネズエラ関係

 

「独裁者」故チャベス大統領が米企業を追い出し国有化しました。

 

1/3 米軍がベネズエラを攻撃

1/3 トランプ大統領がベネズエラ国内の軍事施設への攻撃を指示したとX(旧ツイッター)に投稿

アメリカのトランプ大統領は日本時間3日午後6時すぎに自身のSNSを更新し、ベネズエラの攻撃を「成功裏に完遂した」と発表し、マドゥロ大統領と夫人を拘束した上でベネズエラ国外に連れ出したと発表しました。

以上

 

議会の承認は得てないらしいです。

トランプの独断で進めているようです。

 

米軍がベネズエラ大統領を拘束

「マドゥロ氏が米国で拘束されたため、米国はベネズエラでの更なる軍事行動を停止した – ルビオ国務長官」

トランプ大統領は「正義のための攻撃だった」と軍事行動を正当化。ベネズエラの石油施設をめぐり「米の石油会社がインフラを再建し、石油を海外に輸出する」構想を明らかにした。

 

ベネズエラ政府

1/3 ベネズエラ副大統領「「生存証明」を直ちに提出するよう要求」

deepthroat@gloomynews

「ベネズエラのテレビで、デルシー・ロドリゲス副大統領はニコラス・マドゥロ氏の拘束を認めたようだ。彼女はマドゥロ氏とシリア・フローレス大統領夫人の「生存証明」を直ちに提出するよう要求している」 トランプは誘拐犯になったわけだ。

以上

 

1/3 共同【速報】ベネズエラ、安保理会合を要請

【サンパウロ共同】ベネズエラのヒル外相は3日、通信アプリへの投稿で「米国による違法な武力行使」への対応として、国連安全保障理事会の緊急会合を要請したと明らかにした。

以上

 

1/4 時事通信【速報】米国のベネズエラ攻撃を巡り、国連安保理は5日に緊急会合を開くことを決めた

 

しかし、アメリカは拒否権をもってるから・・・・

 

トランプの会見の要約

Toshi Ogata (尾形 聡彦)@ToshihikoOgata

トランプ大統領の会見がつい先ほど終わりました。

・ベネズエラを、「米国のグループ」が、「しばらく運営する」と語り、トランプ氏は、ベネズエラを米国の影響下に置く考えを明確にしました。

・マドゥーロ氏の後継のロドリゲス副大統領と、ルビオ米国務長官が話をしたとのこと。ロドリゲス氏が米国の意向に従う、との見方を、トランプ氏は示しました。

・また、ベネズエラの原油の収入で、米国の「運営」にかかる費用を賄う、と説明。米国の石油会社がこれまで盗まれてきた石油の収入を取り戻す、とも語り、同国の原油収入の一部を得ていく姿勢を明示しました。

・米国による「運営」は、ベネズエラ側に安全かつ適切な政権移行ができるまで続ける、とのことで期間の明示はありませんでした。

・拘束されたマドゥーロ大統領夫妻はニューヨークで裁判を受ける、とも説明しました。

驚きの内容の説明が続き、実際に会見で言われたような内容が実現するのかは不透明でが、いずれにしても上記のような説明でした。

マドゥーロ大統領が圧政を続け、選挙で不正が指摘されても権力を手放さなかったのはもちろん大問題です。ただ、だからと言って、米国が軍事行動を起こし、他国の大統領を拘束するのは国際法違反であり、正当化できないと思います。

2022年にロシアがウクライナに侵攻して戦争が4年近くになっているのに続き、米国がベネズエラに軍事攻撃を行って大統領を拘束したのは、世界史に残る衝撃的な出来事です。中国など、他国の今後の動きに影響を与えるのは必至だと思います。

第二次大戦後、80年続いてきた「力による現状変更を認めない」という大原則が、いま、崩れつつあると感じます。歴史の転換点です。日本の高市政権がこれにどう反応し、どんな行動をとるのか、が大きく問われる局面です

以上

 

報道官の嘘

CALL TO ACTIVISM@CalltoActivism

「衝撃的な嘘で、カロライン・レヴィットはトランプが米国に「ほぼ9兆ドル」の投資を確保したと主張しています。 それは、米国と中国を除く地球上のすべての国のGDPよりも大きい。単に偽りなだけでなく、漫画的に愚かです」

以上

 

 

病人ドナルド

CALL TO ACTIVISM@CalltoActivism

信じられません。 ドナルド・トランプが、ダン・ケイン将軍が作戦を説明している最中に文字通り眠り込んでいます。 この政府はピエロのショーです。

以上

 

マインドコントロールの可能性もあるかもしれない。

戦後80年にして、大英帝国の植民地侵略主義が復活しました。