条件の良すぎる海外勤務募集案件に注意

よしログ@yoshilog
これかな。勤務地の書き方が紛らわしいが、本社が東京で勤務地は深圳のようだ。これが怪しい会社でないなら、ワーホリ感覚で食費・住居費無料で月40万円もらって数年働いて中国語を少々マスターして次の展開を狙う若者とかいそう。

パコ
@FJ4qINSsxHtH5TB
<交通>
香港エリアのVIP施設(深セン市、上海市)
なるほど、香港エリアに上海市があるんですねー
うぃっちわっち(丁稚)
@Witchwatch99
·
15時間
現地の中国人が時給12元とかで働かされてる状況で月収40万を見て怪しいと思わないのは危機感が足りない。
おそらく就業地は深圳じゃなくてカンボジア。

下手すると、こうなるかもしれない・・・
中央日報 モデルになるためタイに行ったベラルーシの20代女性、ミャンマーで臓器摘出され遺体焼却
モデル契約をするためにタイに行った20代の女性がミャンマーに移され、臓器が摘出されて死亡するという事故が発生した。
16日(現地時刻)のザ・サン、デイリーメールなどによると、ベラルーシ出身のベラ・クラブチョバさん(26)はモデル契約を結ぶためタイ・バンコクに到着した。しかしその後、現地犯罪組織に拉致され、ミャンマー国境地帯に移された。さらにパスポートと携帯電話を奪われ、暴行と脅迫を受けてサイバー犯罪に加担させられた。
この犯罪集団は「キャンプ」と呼ばれるミャンマー北部の無法地帯を拠点とする。ここは中国系犯罪組織と現地軍人が結託して運営する巨大な不法サイバー犯罪運営所として知られる。
特にここでクラブチョバさんは裕福な男性に接近して信頼を築いた後、金をだまし取る「ロマンス詐欺」に動員された。しかし定められた収益目標を達成できなくなると、すべての外部活動が遮断された。
その後、キャンプのある職員がクラブチョバさんの家族に電話をかけ「彼女はすでに死んだ。遺体を受けたいのなら50万ドルを送れ」というメッセージを送った。これに応じなかった家族に再び連絡し、「すでに遺体を焼却した。これ以上は探すな」と通知した。実際、クラブチョバさんはすでに臓器密売組織に売られ、臓器が摘出された後、遺体が焼却されたと伝えられた。
現地警察の関係者は「彼女はタイからミャンマー北部に連行され、『奴隷』として売られた」とし「そこでは女性が容姿を利用して男性に接近して金品を奪い取る教育を受ける。しかし脱出を試みたり目標金額を達成できなければ臓器摘出の対象になる」と伝えた。
https://japanese.joins.com/JArticle/339913?sectcode=A00&servcode=A00
以上
ももお。@momo_7197178
モデルになる為、タイに行ったベラルーシの20代女性、ミャンマーで臓器摘出され遺体焼却のYahooニュース。
真偽は不明だけど、コメント欄にあった、タクシー運転手さんのお話がリアルすぎた。
(1〜3枚目)
その次の方のお話も怖い。



日本だから大丈夫!安心!の時代は残念ながら終わったと思う。
注意するに越したことはないよね。
以上
恐ろしい話です。
でも21世紀の現実なのです。

